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[1]すかぁれっと
【黒カラス団物語 ~クロウのマフラー~】
この小説はクロウは何故ずっとマフラーをしているか?(ま、まぁ、あの時が冬だったかもしれないけど・・・)と、おもった際に
考えたものです。
へたくそですが読んでみてください -
[17]すかぁれっと
あ・・第3話じゃなくて第3章だった・・
どうでもいいけどね -
[18]のなりい
マフラー・・・。
私も最近編んでいるんですけど・・・、失敗して、編みなおしに・・・(涙)
工場がつぶれたのは、辛いですよね。
でも、クロウ達は凄いと思います。 -
[19]ミルクティー
こんにちは♪
来ちゃいました!
ミーシャ・・・
健気ですね・・・
更新頑張ってください☆
あと・・・
またよかったら私の小説に来てくださいね♪ -
[20]レフィア
きました~
すすんでますね~
がんばってくださいです~! -
[21]すかぁれっと
コメがえし~!!
のなりぃさん
マフラー編んでるんですか!すごいですね!!今度は失敗しないようにがんばってください!
ミルクティーさん
来てくれてうれしいです!ありがとうございます☆小説来ますよ~!!バンバン!と
レフィアさん
そ、そんなレフィアさんにくらべたら
遅いよ。進み具合。うん・・
ちょっと今あれこれでストップしてます・・
もしかしたら第3章の内容変わるかもしれません・・・それまでこうご期待!
・・・・・・・・はしなくていいです。 -
[22]すかぁれっと
いきなり謎だしま~す
謎 002 「火事だ!」
あるデパートが火事になった!
デパートにいた人皆、下に降りていく
しかし、中にいた1部の人たちは
上にあがって行った。
何故でしょう。
~~~~
非常口はなし。ということで・・・
あぶねぇデパートだな・・ -
[23]のなりい
ナゾの答えは、地下にいた人達が上・・・一階に上がっていったということですか? -
[24]サン☆
来させて頂きました!
ミーシャ、大変だよね……
大丈夫、懸命にクロウを頼ってくれ(涙)
最初からちょっと感動… -
[25]すかぁれっと
のなりぃさん正解です!うん・・・やっぱ簡単すぎたかな。
サン☆さん(なんか変・・・)来てくれた・・
(感動)ミーシャよ、これからもクロウを頼りなさい(笑)
第4章 「キョンシーー!!」
9月7日 深夜1時
がさ・・ご・・ばた・・・
1階から不審な音がする
しかしミーシャ(2階)は・・
ミーシャ「ぬ~ん・・・、闇市なんぞしらん・・。それよりタコ焼きちょう・・だい」
朝
ミーシャ「・・・は!ゆ、夢か!」
一体何の夢を見ていたんだ・・
どたどたどた・・
一階に降りるミーシャ。
ミーシャ「おかあさ~ん、おと~さ~ん」
シ~ン・・
ミーシャ「おや」
ミーシャ「寝てる・・けどもう起きなきゃいけない時間だし・・よし!お母さんたちは幽霊好きだから・・」
すぅぅ!
ミーシャ「あ~!!あんなところに、
キョンシーー!!」
シ~ン・・
ミーシャ「おやおや」
ミーシャ「キョンシーー!!」
シ~ン・・
ミーシャ「おやおやおや???」
どうしたんだろ・・・?
どたどたどた!
がちゃ!
ミーシャ びくっ!!!
クロウ「キョンシーだって!?」
え、まさかのクロウ?
マリリン「大丈夫?ミーシャ」
みると黒カラス団全員います・・
っていうか、ふつうは不法侵入だし・・
鍵かけなかったのはどうかと思いますね。
ミーシャ「うぁ!わわわ!パジャマじゃん!あたし・・」
そこ?食い付くの??
ミーシャ「どうしてここに?」
クロウ「親父たちが働いてた工場つぶれただろ?
皆そうだけど、ミーシャはどうかな、って皆で様子見に行こうと思ったら」
ポコ・ポエム「大声が聞こえたんだ!」
ルイス「ミーシャ?どうしたの?」
ミーシャ(自分の部屋行って着替え完了☆)
「おかあさんたちが起きない」
クロウ「・・・」
つかつか・・ベットにクロウが近寄る
クロウ「薬・・?」
みるとベットの横に薬と、からの袋があった
静かに、恐る恐る脈をとる
クロウ「・・・!」
ミーシャ「どしたの?」
クロウ「・・・しんでる・・」 -
[26]すかぁれっと
すいません・・色々カオスなことに
なりました・・ -
[27]レフィア
死・・・死んでる!?
あっ!きました~
更新はしばらくお休みなので~
まあちょくちょくわたしの小説
にきてコメくれるだけでもかまいません~
わたしもこの小説に毎日きます~
おたがいがんばるです~
ながながとすいません・・・ -
[28]のなりい
自殺~~~~~?!
毒、毒ですかっ!!
鍵、かけてなかったんですねぇ。 -
[29]すかぁれっと
は~い、すかぁれっとで~す!
ちょっと色々訂正します。
・4年前を1年前
理由はいろいろ♪
・エピローグはプロローグ
たんなる間違い♪
これは補足
・ミーシャの性格に「「物心ついたときから涙線がないのかと思うほど泣いたことがない」」をプラスします♪
以上です(笑)
ミーシャ「なぜ(笑)?なぜ(笑)?」 -
[30]すかぁれっと
更新☆ -
[31]すかぁれっと
第5章 「仲間だろ!?」
シ~~~~~~~~ン
ミーシャ「・・え?すんません、意味分かんないっす」
クロウ「これは青酸カリだ。たぶん・・・自・・さつ・・」
ミーシャ「ま、ま、ま、ま、またまた~!
うそでしょぉ?そんなわけないし。今日はエイプリルフール??」
プチック「9月7日」めんどくせぇ・・
ミーシャ「・・・」
ミーシャ、脈をとる
ミーシャ心情(死んでる・・そんなわけない!!でも・・これは現実だ・・・)
バッ!!
外に飛び出しました。ミーシャ
クロウ「ミーシャ!」
5分後
マリリン「いた!」
ルイス「あんなところに・・・」
ゲームでバジャーがいるところにいました
しゃがんでうずくまっています
クロウ近づきます。皆も近づきます
ポエム「ミーシャァ・・」
ポコ「元気出して~」
ミーシャ「・・・」
クロウ「なぁミーシャ」
クロウ「俺たち仲間だろ!?どんな時でも
俺たちが守ってやる!な?」
そして皆に同意を求めるようにうしろを向く
マリリン「当たり前でしょ?」
ポエム「あたいも!」
ポコ「僕も!」
ゴン「おいらも!」
バジャー「俺、も、かも」
ルイス「俺もだ」
プチック「めんどくせぇけど俺もだ」
クロウ「な?」
ミーシャ「・・・・」
ミーシャはそっと顔を上げた
皆「ぁ・・」
あの涙線がないと言われたミーシャが
泣いていたのです
ミーシャ「皆・・ぐす・・あり・・がと・・」
そしてこれが皆が見た最初で最後のミーシャの涙だったのです。
モノリー「皆~!」
クロウ「モノリー?」
モノリーがやってきました
今までいなかったのかよ・・
マリリン「どうしたの?そんな息切らして」
モノリー「大変だよぉ」
皆「??」
モノリー「アランバードさんが自殺したんだよぉ」 -
[32]すかぁれっと
ここで終わりです☆
なんかだんだん長くなってるな
1年前に戻したのはまぁ、つじつま合わせようとしたりしたからです(笑)
ミーシャ「だからなんで(笑)??」 -
[33]Starry☆
すかぁれっときたよ!!
頑張ってね!
応援してるよんっ☆ -
[34]すかぁれっと
Starry!!本当に来てくれたんだ!
あんがと! -
[35]すかぁれっと
ごめん、☆を忘れてた・・
第6章 「2週間前」
クロウ「なんだって!?」
モノリー「今、ハイヤードヒルにいってたら
昨夜にアランバードさんが自殺したって大騒ぎだったんだ。ジェイクス署長って人が
調べてすぐ遺書が見つかったんだって。
皆「神の眼をもつ男だ!」って言ってたよぉ」
ジェイクスはつい最近署長になったばかりだった
クロウ「アランバード・・・工場をつぶした・・」
マリリン「それだけじゃないわよ。2週間前」
ポエム「あ!あんときの・・」
2週間前
マリリン「クロウ!すごいお客さんが闇市を探してるみたいよ!」
クロウ「ふぅん。そりゃ誰だ?」
マリリン「アランバードさん」
クロウ「そりゃすごいな。よし、皆を集めて作戦会議だ!」
マリリン「ラジャー!」
~そんなこんなで黒カラス出現。
そして謎といて闇市に行ったアランバード~
黒カラス「よく来たね。今日はオークションの日だ」
客「早く商品出してくれ!」
~んでもってオークション開始~
アランバード「8万!」
ドンドン!
黒カラス「この笛はお前に渡そう」
―それが魔神の笛だった―
現在
クロウ「あぁ、たしかにそんなときがあったな」
ミーシャ「お母さんたちが働いていた工場つぶして・・・死んだ」
こんなことは
本当にあっていいのだろうか -
[36]すかぁれっと
今日は更新終わりです。たぶん
反省文
オークションシーンとか全然分かんなかったからメチャクチャです・・。
飛ばしすぎましたね。シーン
ミーシャ全然出てきませんでした・・
などなど