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[1]すかぁれっと
【黒カラス団物語 ~クロウのマフラー~】
この小説はクロウは何故ずっとマフラーをしているか?(ま、まぁ、あの時が冬だったかもしれないけど・・・)と、おもった際に
考えたものです。
へたくそですが読んでみてください -
[57]すかぁれっと
ミルクティー>やっぱりそれがいいね!
ルーク「えぇ!!??」
―――
これは本編とは関係ないです(笑)
気を抜いてね♪
スペシャルエピソード♯1
「はいはいはいはいはい」
ミストハレリ警察署の前には皆がいた。
ミーシャは笑ってみんなと一緒に帰ろうとした。
しかし、アイツが表れた
「お前らぁ、僕のパパは偉いんだぞぉ~、ロンドンの警察なんか目もないんだぜぇ~」
そう、ハンスだ
クロウたちはシカトしていこうとしたが、ミーシャがとんでもないことを言った
ミーシャ「はいはいはいはいはい。良かったね。でも、だからなんですか。あんたのお父さんが偉いから、どうしたんですか」
ポコとポエムとゴンは真っ先に大笑いした。
ルイスやプチック、バジャー、マリリンにクロウはこらえている。
モノリーは向こうのガラクタに興味を持っているらしい。
ハンス「うっ・・・、だ、だから、僕をいじめたら、パパにいって逮捕してもらうからな!」
ミーシャ「ふぅ~ん、そうですか。でもさぁ・・」
ミーシャ「あんたのお父さんが偉いってことは今忙しいんでしょ。だから・・・」
ミーシャ「そんなこと言っても相手にしてもらえないんじゃない?」
ミーシャがにやっと笑う
これには全員大笑いした。モノリーを除いて。
ハンス「く、く、くそぉ!パパに言いつけてやるんだからなぁ!僕のパパは神の目を持つ男なんだからなぁ!
ミーシャ「はいはいはいはいはい。じゃ、その『髪の目』・・ヘアーアイをもつパパによろしく」
ハンスはその場にたちすくしてしまった。
そんなことにミーシャはお構いなし。
スタスタと歩いて行った -
[58]すかぁれっと
もっかいチャレンジ! -
[59]すかぁれっと
え!また失敗~・・
と、いうことで画像載せるのは諦めます・・・勝手に想像してね! -
[60]すかぁれっと
え~~~!!!の、のった!!!
フェッフ~!!イエ~!イエ~!ヒュ~!! -
[61]すかぁれっと
連レスすいません!
調子に乗ってもう一個。
ミーシャ、ついに切れました(笑)
ミーシャ「てんめー、早くマフラーつけろや!!あぁ!?」
クロウ「ぐはぁ!」
マリリンとか「クロウよ・・・」
誰も助けない(笑) -
[62]ライラック
あっはっはっはっはっはっは(笑)
髪の目(爆笑)
そうだ、そうだ!いきがってるからそういう目にあうんd(殴)
そして、ミーシャ・・・(苦笑)
とうとう我慢の限界が(笑)
絵上手だね~ -
[63]のなりい
髪の目・・・プルプル(笑をこらえている)
ゲームではペーパーアイがでてきたねーたしか。
そっか、髪もありか。
クロウ・・・。ご愁傷様です。
ミーシャちゃん、可愛い顔して結構怖いのね~。 -
[64]フラワー
はじめまして!すかぁれっとさん
髪の目…。ププ…笑える。
ついでにタメ&呼び捨てokですか?
がんばってください! -
[65]すかぁれっと
コメがえし~♪
ライラ>そう!いきがってるかr(殴
絵が上手なんて・・、お世辞もほどほどn(殴×2
のなりい>うん。ペーパーアイをヒントに。
クロウはあの後誰にも助けられず約1時間されていたとか(笑)
フラワー>はじめまして!モチOKだよ!
髪の目はお気に入りなんだ♪
自分で書いてなんだけど、16で異性の肩に足を乗っけるのはけっこー勇気あるな(笑)
ミーシャ。 -
[66]すかぁれっと
貴重!ミーシャの泣き顔!
のるかな? -
[67]すかぁれっと
よしのった!
ルーク「なんか顔変わってません?」
あら、ルーク君はこの小説には登場しないのに・・
涙を流すと、人は大人になるのよ!
意味不明ww -
[68]すかぁれっと
こーしん
!!!!!!!! -
[69]茜星
来ました~☆
おもしろい!
ミーシャがハンスを撃退するところ笑えた…。
ヘアーアイって…(笑) -
[70]すかぁれっと
第9章 「髪の目が(笑)」
ミーシャ目線
アランバードサンが自殺して、
ミストハレリには様々なことが起こった。
厄災の魔女、魔神・・・
って、噂だし(笑)信じないし(笑)
唯一真実なのはクラーク・トライトンって人が町長になったってこと。
これでモノリーの目の敵にされた(笑)
あ、あと1つあった。連続放火事件。
最近、放火事件が相次いでいる。
でも、あのジェイクスって人がその場所を予言して、住民は避難してるらしい。
それで、人々は「やはり神の目を持つ男だ!」だって。
ばかばかしっ(笑)髪の目が(笑)
そして最近ジェイクス署長と一緒にいる男がいる。だれだろ?ま、そんなの知ったってど~でもいいし(笑)
でも、その時はまだ
知らなかった。
その男が・・・
あんなことを・・・ -
[71]すかぁれっと
第9章すいませんでした・・ -
[72]ライラック
男・・・
ドーランドさんに変装したデスコかなぁ・・・?
髪の目来た(笑)
あっはっはっは^^ -
[73]すかぁれっと
第10章 「はぁぁぁぁ!!??」
しばらく髪の目は黒カラス団の伝説となりました☆
数日後
クロウ「ミーシャ」
ミーシャ「ん?」
クロウ「これ。道端に落ちてたんだ。見てみたらミーシャ宛で」
ミーシャ「手紙…
『ミーシャ・サテライトさん。今日の午後2時にエリーノース2番街に来てください』
だとよ。」
ただいま午後1時50分
クロウ「いってくれば?」
ミーシャ「はぁぁぁ!!??」
クロウ びくっ!
ミーシャ「なんであたしがどこの馬の骨かもわからない奴の言う通りにしなければならないの?あぁ?」
↑超高速早口
クロウ 「食べ物があるか・・「行ってまいります!」
クロウ ぼそっ「たぶん・・」
これが
恐怖の始まり。 -
[74]茜星
恐怖・・・何が起こるんだろう・・・ -
[75]すかぁれっと
別にそんな恐怖ではない・・
じゃあ、悲しき事件に変更☆
ミーシャ「じゃあって何?」 -
[76]レフィア
きました~!
絵じょうずですね~
私の小説は第二部にはいりました~
すかぁれっとさんもこうしんがんばです~!