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[1]すかぁれっと
【黒カラス団物語 ~クロウのマフラー~】
この小説はクロウは何故ずっとマフラーをしているか?(ま、まぁ、あの時が冬だったかもしれないけど・・・)と、おもった際に
考えたものです。
へたくそですが読んでみてください -
[2]すかぁれっと
エピローグ 「今」
マリリン「ねえ、クロウ」
クロウ「なんだ?」
マリリン「今は夏よ。マフラーなんかして暑くないの?」
クロウ「これは外さねえよ。毎日使うんだ。
あいつと約束したから_______」
マリリン「クロウ・・・」
と、いう感じで行きますのでこれからよろしくです! -
[3]レフィア
はじめましてです~
レフィアといいます~
がんばってください~! -
[4]すかぁれっと
ぃやっと来たぁぁぁ!!
数時間しか経ってないから当たり前だけどぉぉぉぉ!!!
レフィアさんありがとぉぉ!!
がんばりますぅ!!
下手だけどよろしくねぇぇ!! -
[5]レフィア
いきぬきにきました~
ここには毎日こようかと~
これからよろしくです~! -
[6]すかぁれっと
ではでは・・・
第1章 「ただじゃ渡せないわ!」
4年前
9月6日 午後2時過ぎ
クロウの家
パンパーン!
「「「クロウ、お誕生日おめでとう!」」」
クロウ「サンキュ、皆」
ルイス「クロウももう、13才か」
マリリン「はい、クロウ誕生日プレゼント!」
マリリンの手にはバスケットがのっかっていた
クロウ ぎく!(まさかまた・・)
「さ、サンキュ」
クロウがプレゼントを受け取ろうとしたとき
、マリリンはさっと手をひっこめた。
マリリン「でも、ただじゃ渡せないわ!この謎を解いたらいいわよ♪」
プレゼントをうけとるにも謎・・・ですか
クロウ「いいぜ、受けて立つ!」 -
[7]すかぁれっと
謎 001「野菜チームVS果物チーム」
野菜チームと果物チームが野球をしていた。
今は5-4で野菜チームが勝っている。
9回のウラ、果物チームの攻撃。
現在2アウト、ランナーなし
と、そこで打者のブドウ君がうったぁぁ!!
逆転サヨナラホームランです!
ブドウ君の活躍により、延長戦なしで
果物チームが勝利した。
これはありえる?ありえない?
理由もちゃんとつけてね -
[8]すかぁれっと
連レスすいません。
最初のやつ、エピローグじゃなくてプロローグです。すいませんでした・・ -
[9]レフィア
きました~
う~ん・・・
野球・・・くわしくないので~
わかりません~
でもかんがえてみます~ -
[10]レフィア
なんとなくわかりました?~
ありえるで~
サヨナラホームランで2点はいったから~
ですかね~
わかりません~ -
[11]のなりい
はじめまして!
クロウの話ですか。クロウのことは、あまりゲーム内ではふれられていないので、大変かもしれませんが頑張ってくださいね☆
ナゾの答えは「ランナーなし」つまり、「ランナー梨」ですよね。
もとから一人いたので、バッターのブドウ君と合わせて二点。 -
[12]すかぁれっと
おしい!答え書いちゃいますね!
第2章 「急がなくていいから!」
クロウ「分かった!あり得る!ランナーに梨
がいたから2点取れた!」
マリリン「正解!はい、プレゼント!」
クロウはバスケットを受け取った
中身は・・・大量の果物と野菜だった
クロウ(やっぱり・・・、毎年これだもんな)
モノリー「僕も持って来たよ」
プチック「おれもめんどくせぇけど持ってきた」
ポエム「あたいたちも持って来たんだよ!」
クロウが全員からプレゼントを貰った時
バタン!
?「いや~!ごめん、遅れちゃった~!!」
マリリン「遅いわよ、ミーシャ!」
ミーシャと呼ばれた子は急ぎすぎて
こけて、棚の上の物を落としてしまった
すごいな・・・
クロウ「い、急がなくていいから!」
ミーシャ「ごめんクロウ!遅れちゃった!
はいこれ、プレゼント!」
クロウ「・・・ありがとう」
ミーシャは青い袋を差し出した
中身は・・・
マフラーだった
ここで切ります!
レフィアさん、おしい!
解説しますと・・
塁にいるひとをランナーと言います
ランナーが4進・・一周したら1点です
ホームランを打ったら
うった人と、ランナーが4進めます。
もしもランナーがいなかったら
ブドウ君だけ進めて1点ですが、
ランナーに梨君がいたので、
2点入って5-6で逆転勝ち!
ということです -
[13]すかぁれっと
のなりぃさん、正解&よろしくお願いします! -
[14]レフィア
なるほど~
おもしろいですね~ -
[15]すかぁれっと
第3話 「いや、見ての通りそうでしょうに」
クロウ「マフラー・・?」
ミーシャ「いや、見ての通りそうでしょうに」
クロウ「そんぐらいわかってるし!
て、いうかまだ9月だし。暑い」
ミーシャ「徹夜で作ったんだ。文句言うな。毎日つけろ」
皆(強引~・・・)
夜
ミーシャの家
母・父「ただいま~・・」
ミーシャ「あ、お母さん、お父さん、お帰り!」
そして夕ご飯
父「ミーシャ、話があるんだ・・」
ミーシャ「なぁに?」
母「あのね・・・実は・・」
ミーシャ「もったいぶらないで早く教えて!」
父「工場がつぶれた・・・」
ミーシャ「え・・・?」
母「アランバードさんの娘さん、病気でしょ。だからアランバードさんが封鎖させたの」
ミーシャ「ふ、ふ~ん・・・」
父「ごめんな・・ミーシャ」
ミーシャ「なんでお父さんが謝るのぉ~?大丈夫だよ!お仕事また探せばいいだけだし!!」
ははは!
ミーシャは笑った。無理に笑った。
本当は言いたかった。
なんで?そんなの勝手すぎる!たしかに病気が進行しちゃったりしたら駄目だけど・・
そんなの・・・
でも言えなかった。
だって・・・
一番つらいのは・・・
お父さんとお母さんなのだから・・・ -
[16]すかぁれっと
ミーシャの説明!!
黒カラス団の一員!
ちょっと強引さはあるけど、仲間思い。
・ミーシャ・サテライト
容姿
髪・・肩までのセミロング。茶髪
背は普通
誕生日は12月10日
クロウ達の幼馴染
という感じだ!