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[1]すかぁれっと
【黒カラス団物語 ~クロウのマフラー~】
この小説はクロウは何故ずっとマフラーをしているか?(ま、まぁ、あの時が冬だったかもしれないけど・・・)と、おもった際に
考えたものです。
へたくそですが読んでみてください -
[157]すかぁれっと
変な所だけど切りま~す。時間が・・
このときのミーシャは恥ずかしがり屋ですね~ -
[158]ライラック
・・・・・・・(///T△T////)
ル「何、顔真っ赤にしてないてるんですか。」
ラ「ぐすん・・・」
ル「ちょ、ライラック!?」
ラ「ミーーーーーシャーーーーーー!カーーームバーーーーーック!!!!」
ル「無理ですよ・・・」
ラ「・・・・のやろう・・・ぁあ!?ジェイクスだぁ!?ふっざけんじゃねーぞ、ごらあああ!!!!はあ!?馬鹿じゃねーの!?頭おかしいし!!!」
ル「(ライラが壊れた・・・)」
恥ずかしがり屋か~・・・かわいいんだろうな~(笑) -
[159]NAZOボーダー
はい、ロリコンがきましたよ!
ミーシャの幼少期が~~❤
「えぇ?やだよ~、お母さんと一緒がいい」
お母さんを俺の実名でッ!!
ミィィィィィシャァァァァ!!!
ルーク「・・・(殴)」
痛ッ・・・。 -
[160]すかぁれっと
第25章 後編 ←前後編!?
市場中央エリア
ミーシャ「うぅ・・」
クロウたちサッカーしてる~!
しゅぅぅぅぅ!!
ばしょん!
サッカーボールがミーシャの顔面に直撃!!
ミーシャ「ぶべぅ!!」
クロウ「悪い!大丈夫か?」
ミーシャ(痛い・・・)「大丈夫・・」
マリリン「大丈夫?」
ミーシャ「うん・・」
クロウ「お前、見たことない顔だな」
ミーシャ「今日引っ越してきたの。ミーシャ・サテライトです・・」
クロウ「ふ~ん。俺はクロウ、よろしくな。」
マリリン「よろしく。あたしはマリリン」
ゴン「おいらはゴンだよ~」
ポエム「あたいはポエム!」
プチック「俺は・・」
以下省略(笑)
クロウ「お前も一緒にやるか?」
ミーシャ「いい」
マリリン「楽しいわよ!」
ミーシャ「・・・うん・・・」
ミーシャ、ボールを蹴る
げしっ!!
ひゅ~~~・・
パリン!!
皆「げっ!!」
ゴン「雷さんのところだ~」
クロウ「・・・逃げるぞ」 ←ええ?
わぁぁぁ!!!!
十字路
皆「はぁ、はぁ・・」
ミーシャ「はぁはぁはぁ・・・」
クロウ「ここまで来ればいいだろ・・」
ミーシャ「うん・・・」
ずるっ!
!!!
ぼちゃ~ん!!
ミーシャ、水路に転落~!
クロウ「大丈夫か??」
ミーシャ「・・・あははは!!」
ぐい!!
ぼちゃ~ん!
ミーシャ、クロウを巻き込んだ~!
皆「あはははは!!」
ポエム「あたいも!」
ぼちゃ!!
こうして、皆は日が暮れるまで水遊びをしていました・・ -
[161]NAZOボーダー
あぁ・・・懐かしいですね~こんな雰囲気。
歳をとって忘れることってありますよね~(ほのぼの) -
[162]ライラック
皆・・・さすが皆!
どんな人でもすぐ仲良くなれるね!!
雷さんって(爆)
水遊びか~・・・私もいれて
ル「もらったとしても何をする気ですか?」
ラ「え?ただ『普通』に遊ぶよ?」
ル「ライラックの普通の遊び方って、かなり危険度が高いですよね・・・?」 -
[163]フラワー
ミーシャの幼少期って結構かわいい☆
ル「フラワーとは大違いですね。」
フ「ああん!?」
ル「いっつもこれだよこの人・・・。」
フ「お前今なんつった?(怒)」
ル「もうヤダ(泣)」
ミーシャァァァァァァ~~~!!!!!
カムバ~~~~~ック!!!!!! -
[164]のなりい
水遊びか・・・。懐かしい。
ルーク「小さい頃、顔に一滴でも水がかかったら大泣きしたのなりい・・・。」
クラウス「懐かしい、のかな?」
のなりい「幼稚園のころからずっと遊んでいる金魚すくい・・・。」
クラウス「水遊びじゃないよね?」
のなりい「オニヤンマを捕まえにいった公園・・・。」
ルーク「近くに小川はありましたけど・・・。」
ミーシャちゃん、可愛いな~。
ルーク「のなりいとは大違い。」
のなりい「幼稚園児くらいまでは私だって可愛かったの!」
クラウス「だって、がつくのって・・・どう思う?」
ルーク「ふっ・・・。事実ですよ。」
のなりい「何その笑み!」 -
[165]すかぁれっと
コメがえしできなくてごめんね!
第26章 「つぎはぎだらけ」
はっっううやっやあs←(笑)
クロウ「夢・・か」
クロウはふと横に置いてあったマフラーを見た。
クロウ「昨日はつけなかったからな・・」
つぎはぎだらけのマフラーをつけてみた・・・
あったかい
蒸し暑いとかじゃなくて
ぬくもりを感じる・・
あたたかさ -
[166]めろん
すかぁれっと、やっぱ天才だわ・・・
超泣ける! -
[167]フラワー
フ「うっう…超泣ける…。」
ク「おっ珍しく泣いている。」
ル「鬼の目にも涙…。」
フ「ルーク、今なんつった(怒)」
ル「なんでボクだけ!?」
フ「しばらく黙っといてね?ルーク君。」
ク「なにげに黒いオーラ出てる…。」
すかあれっと、やっぱ天才! -
[168]のなりい
マフラーか(遠い目)
クラウス「今学校の選択授業で作ってるよね?」
ルーク「家でもです。」
のなりい「ふっ・・・。なんのことかな。」
クラウス「忘れ去る気満々だ・・・。」 -
[169]すかぁれっと
たまりにたまったコメがえし(笑)
1つ1つ返していくね♡
9月13日の第26章の前半の後
ライラ>顔真っ赤なの?
そんな~、私ごときの小説にライラが顔真っ赤になるなんてぇ・・
そして、ライラは壊れてなどいない・・
それは私も一緒だかr(殴
NAZO>お母さんをNAZOの実名に?
・・・はい。特別に(死んだ)ミーシャさんに来てもらいました
ミーシャ「・・・あんた、男じゃないの?」
↑私には分かりません・・・・
あと~、また間違えた(てへっ)
てへじゃないわよ。てへ、じゃ。
何回目?
・・・はい。25章後半× 26章後半○ -
[170]すかぁれっと
コメガエシ・・・
もうとばします・・・・
めんど・・(殴殴殴
ルーク「ためたあなたが悪い」 -
[171]すかぁれっと
やっぱこめがえし~
めろん>天才なんかじゃないよ!!
そんなお世辞はやめて!!
フラワー>もうやめよ?フラワー。
ルーク「すかぁれっと・・!!」
そんな言葉の暴力よりミーシャみたいにふつうの暴力のほうが楽しいよ!
ルーク「ええ??」
のなりい>そういうの忘れたいよね・・
わかる×10 -
[172]すかぁれっと
ん、ちょっとずれてるね。一番最後の第27章。ずれずれだね(笑) -
[173]すかぁれっと
第28章 「そして今」
クロウ「あれからもう1年か」
マリリン「時がたつのって、早いわね」
クロウ「そうだな・・・
あの時、俺がもっとしっかりしていれば・・」
マリリン「また、そんなこと言って。ミーシャも悲しむわよ!」
クロウ「そうだな・・」
マリリン「それにしても、魔神事件は、いつ解決するのかしら?」
クロウ「まぁまぁ、俺は信じてる。いつか魔神事件は解決して、それと同時にジェイクスの悪事も暴かれる」
マリリン「・・・そうよ、そうよね!!」
ゴン「クロウ~、マリリ~ン」
2人「?」
ゴン「闇市に参加した言って人が来たよ」
クロウ「分かった。じゃ、皆を呼んで作戦会議だ!」
クロウ・・ありがとう
クロウ「ミーシャ??」
クロウ、振り向く
しかし、誰もいなかった
クロウ「・・・そんなわけないか」
ゴン「クロウ~!」
クロウ「今行く!!」 -
[174]フラワー
確かにそうだよね~。
うちもミーシャを見習って
普通に暴力シマース(^。^)
ル「ちょっとちょっと僕にする気!?」
フ「大正解。」
ル「うわああん(泣)」
フ「じゃあ普通にミーシャみたいに…。」
ル「やめてよ!!」
ほんとすかあれっとの小説感動する~。 -
[175]NAZOボーダー
ミーシャが来てくれただけで幸せです。
俺のために!俺だけのためにッ!
ルーク「落ち着いて(殴蹴擽)ください♪」
ラストは何とも言えず感動・・・。
クロウに抱きつきたくなるし~・・・。
ルーク「普通にヒキます。男か女かさえ分かってもらってないくせに。」
・・・そこはトップシークレットだぜ!
本当楽しかったです、ありがとう&お疲れ様でした! -
[176]すかぁれっと
フラワー>そう、そうすればいい(笑)
NAZO>あっはっは!!クロウに抱きつきたいか。抱き付け
クロウ「やめれ」
じつはまだおわっていなかったりする(笑)
そして意味もなく写真を載せる(笑)