-
[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。 -
[283]茜星
キャラ紹介わかりやすいです♪ -
[284]のーた
分かりやすいなあ~キャラ紹介。
私も見習わねば・・・ -
[285]town
ハイリさん気になるな~!
キャラ紹介分かりやすい!
紹介のタイミングがうまくとれないな....自分。 -
[286]Louis
こんばんはvv
きょうも続きをこーしんしたいと思います!
いつも皆さんコメントありがとうございます( ..)φ 皆さんの所に行かせてもらいます。
ラムネへ☆彡
無事、お母さんは見つかりましたvv
お褒めいただき恐縮です(照)
桔梗へ☆彡
お母さんが帰ってきて少しホッとしました。
そんなぁ~褒められると… ボンッ←爆発
茜星へ☆彡
お褒め言葉ありがとォ(●ω<\)
茜星はもっとうまいでしょ!!
のーたへ☆彡
久しぶりvv
これでもわかりにくいと思った紹介です。絵とか書いてやった方がもっとわかりやすかったかな??
townへ☆彡
ハイリ母は重要人物です!←ネタバレ
この小説にはもう出てきませんが、2作目・3作目には出てきますよ!別の姿で…。
新しいキャラがたくさん出てきたら、紹介してるよ♪
でわ続きです( ..)φ -
[287]Louis
レイトン達はハイリさんと別れ、ルーク探しを開始した。もうすぐ麻衣ちゃんの家へ着く所まで来た。
レイトン達はなの真黒な家を見つけた。やはりみな驚いた。
「教授!!すごい家ですね…。」
レミは引いている。
「あぁ、そうだね。でもよく見るとかっこいい家だよ。」
みんなレイトンの発言にビックリした。こんな家がかっこいいというのだから…。
「教授さん。私達2人は少ししてから行きます。先に行っててもらえますか?」
奏と純は言った。
「ああ、わかった。」
レイトン、レミは麻衣ちゃん家の家のチャイムを鳴らして家の中に入って行った。
そして兄妹2人はこそこそ話し出した。
「純、ここまで来たのよ、役目もしっかり果たすよ。」
「あぁ、わかってるよ。役目も果たすんだろ。」
この2人が奇妙な話をこっそりしているのをレイトンは見ていた。」
そのころルーク達は
「麻衣ちゃん、レオン君。もうそろそろ帰ろうか。」
「ええ~、もう少し居たい~~。」
ルークはもう帰ろうと言っていた。
麻衣ちゃんは駄々をこねたがレオン君が説得しレオン君の家へ帰って来た。
ーーーーーーーーーーーーーガチャッッ
そこには奇妙な景色が広がっていた。 -
[288]Louis
また更新は少ししかできませんでした。
ダメダメな小説ですが、読んで下さると光栄です(*^_^*)
コメントお持ちしてますvv
ではgood-bye♪ -
[289]town
奇妙な光景...?! まさか未来だったとか? -
[290]ラビッツ
奇妙な光景?
わからないなぁ どうなってたの? -
[291]茜星
奇妙な光景…?
入った時と景色が変わってたとか?? -
[292]Louis
こんにちはvv -
[293]Louis
すみません!!間違えて転送してしまいました。。
皆さんが思っているほどの、奇妙な光景ではないです。なんかなぁ~って感じの(笑)
townへ☆ミ
いやいや、未来でわないよ(笑)もう少し地味な光景(^^*)
茜星へ☆ミ
そうだねえ~
景色は変わってないかな? もようがえ・・・とかね
ラビッツへ☆ミ
うーん やっぱり↑と同じ、もようがえ、って言っといた方がいいかな? -
[294]*.+ina+.*
この頃来れなくてホントごめんね!
なんヵ親にpc規制されてて・・・
今日はその目を掻い潜り来ました!
なんだか面白い展開だね!
更新待ってるよ(óωò/) -
[295]Louis
こんばんヮvv
先程はラビッツおパソコンを借りてやってました(笑)
*.+ina+.*へ☆彡
いやいや、来てくれただけで光栄っすよ(*^_^*)嬉しいし。
親に強制されてたらそら大変だよね…。頑張って、探って遊びに来てよ(●∀●/)
でわ少しだけ更新を… -
[296]Louis
ミニ更新!
「これは…どうして!?」
僕が扉を開けた先には、奇妙な光景が広がっていた。開けた先には真黒に変色した家の中。白い美しい家は黒く染まっていた。
すると、家の人だろうか、おばさんがいたので、聞いてみた。
「………あの…すみません。」
僕はドキドキしながら声をかけた。
「ーーはい?何でしょうか?」
優しいおばさんの声だ、僕は安心した。
「なぜ先ほどまで白色だった部屋は、黒くなっているのでしょうか?」
するとそのおばさんは首をかしげた。
「おぼっちゃまに聞いておられないのですか?」
僕は何のことかわからなかった。とりあえずはいと答えた。
すると何の事だったかのように返事が返ってきた。 -
[297]town
家が入れ替わっていた...のかな?! -
[298]のーた
ええ~?どうして~~? -
[299]梓音
こんにちわ~( ゜∀゜)o彡゜Louisの小説サイコ~ですっ!!!(^ー^*)vv -
[300]茜星
ええ!すごい!
どうして?? -
[301]Louis
こんにちヮvv
いまはHalleyの家でやってます( ^ω^)
townへ☆ミ
家が入れ替わっていた。惜しいなぁ~。。更新で待っててねvv
のーたへ☆ミ
どぉーしてぇ~~!!ってあるよな普通・・・。(´・ω・`)
梓音へ☆ミ
お久しぶりだねww
そんな褒め言葉ありがとね( ゜∀゜)o彡゜
茜星へ☆ミ
どうしてかは、レオンの説明で・・・。いつもありがとうvv
今日は、更新できるかわかりません。 -
[302]*.+ina+.*
白→黒になっちゃったの?!Σ(●Д●)
レオン君・・・・。お前は何を知っているのだぁっ!!
(↑オカしいのでスルーしてね♥)