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[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。 -
[223]茜星
麻衣ちゃんだけなんだ・・・黒のオルゴール。 -
[224]Luna・Albtoro (元クラウス)
謎…全くわかんなかった。
Louis天才っ!!凄すぎる…。 -
[225]澪(元りの)
ナゾ解く前に終わってた!ショック!!!!(=>~<) -
[226]Lilly♪
はじめましてvv
Lillyです(--〆)
小説読ましてもらいました。とても面白いです。尊敬します(*^_^*)
これからも頑張ってください。応援してます。 -
[227]ラビッツ
う~む~
黒は良くて白がいいとは決まったわけでもないしな~
そういうのに注目するのもいいのかも? -
[228]*.+ina+.*
ラビッツさんの着目の仕方にすっごい尊敬!!
でも…。黒のオルゴールからは悪魔の歌声が聞こえるんだよね…。
読めない展開っ>< -
[229]Louis
こんばんわぁ~ww
コメ~~(≧∀≦/)
ラムネへ☆彡
いつもコメントありがとねvv
元気が出るよぉ~~(●∀<」)
レオン&麻衣は仲がいいコンビです。
だけど子のコンビニは秘密がぁ!?
townへ☆彡
うちもいつも「なんか和むぅ~」って言っちゃうよ(笑)口癖です。。(*^_^*)
茜星へ☆彡
麻衣はもちろん黒いオルゴールなんだけど、そんな子には見えないと思うんだよね~。
1つ大事な秘密が…。(^-^)
Lunaへ☆彡
うちなんて天才じゃないから!!(汗汗”)
みんなの方がもっとすごいからぁ!!(>_<)
澪へ☆彡
よくそういう事はあるよね。タイミングが合わなかったら、”ナゾ解明”できないしね(●Д●川)
Lillyさんへ☆彡
初めまして。尊敬なんて!!こんなクズの小説を読んでいただき、ありがとうございますm(__)m 頑張りますねvv
ラビッツへ☆彡
そういう考えも良いんだけど、実は言うとそういう考えは関係ないです(;一_一)
でも賢いんだよ!!
*.+ina+.*へ☆彡
読めない展開!!って感じはしょうがないよ。だってありえない事が起こるんだからね(*^^)v
でわ更新( ..)φ -
[230]Louis
第3章 ~証拠を求めて~
レイトン達…。
ウイィゥン…。
「いらっしゃいませぇ~」
バタバタバタ。
「いえぇ~い!俺これほしぃ~!!」
純が商品を見て楽しんでいる。
「ちょっと、やめてよ。今はルーク君の為にコンビニに来てるんだよ!。」
「あっ!そうだった。」
レイトン先生は店員さんに聞いた。
「ここに水色の帽子をかぶって、少し丸めの男の子は来ましたか?」
1人の店員さんが言った。
「あぁ、来ましたよ。いつも来てくれる、水色の帽子のなぞが好きな男の子!!」
すると麻衣ちゃんのお母さんが言った。
「その子なら、私の家へ行きましたよ。なんだか麻衣のオルゴールを見に行くって言ってました。」
「失礼ですが、お宅はどこに。」
「ここです。」
麻衣ちゃんのお母さんがさらさら地図を書き始めた。
「よし、行こうか!」
☆*.+~+.*☆
今日の更新は少ないけどここまでです。
おやすみなさい(-_-)zzz -
[231]ラムネ
僕もコンビニ行くとお菓子コーナーとかよくみるなー(^^ゞ
おやすみー(ρ_-)ノ -
[232]town
純、弟に似ている...
すごくはしゃぎます! -
[233]にし
けっこう前のことだけど、ナゾ解明!w
合ってて良かったよ;
私はコンビニに行くのは最近は商品の受け取りとかする時だけぐらいかな……。 -
[234]茜星
レイトン教授たちはルークたちに会えるのかな? -
[235]*.+ina+.*
コンビニに麻衣ちゃんのお母さんがいたんだ!
偶然?(←そこ?!) -
[236]Louis
こんばんわぁ~(●3●//)
今日もたくさんのコメントありがとうございます(●-<‶)
ラムネへ☆彡
やっぱり!!うちもよく見るところと言えば、お菓子コーナーです(笑)
……やっぱりまだまだ子供だなぁ~(;一_一)
townへ☆彡
私は兄しかいないので、でも従弟がとっても純に似ています(*^_^*)
にしへ☆彡
合ってて当然だよ!!あんな説明されたら、たまらないから(*^_^*)
商品の受け取りだけ!?……大人ですね。
茜星へ☆彡
レイトン先生たちだから、しっかり会うと思うよ!!
レ「英国紳士としてはね」
↑だそうです(笑)
*.+ina+.*へ☆彡
麻衣ちゃんのお母さんは、コンビニで働いてるんだよ!(小説途中に出てきたと思うんだけどな…。)
いつもコメントありがとうね(*^^)v
でわ更新!! -
[237]桔梗
あんまり来れなくてごめんね!
でも、ちゃんと読んでたから!!
続きもがんばれ! -
[238]Louis
おっと(≧Д≦\)
いやいや!!忙しかったんだと思うから、大丈夫(*^_^*)うちもそんなに行けてなかったでしょ?おあいこだよ♪*
頑張るぞぉぉぉぉ!!」
じゃあ続き(*^_^*) -
[239]ラビッツ
少し丸めの男の子・・・
通じるんだ・・・ルークは(笑)
さて!先生たちはルークに会えるのか!?
向後期待!(まとめるな!) -
[240]Louis
ラビッツへ☆彡
まぁ、少し丸い事は丸いかな?っと思って…。
ル「僕は丸くありません!!失礼な」
↑だそうです。…ごめんルーク。
続き❤*
「教授!やっぱり、ルーク君は黒いオルゴールを見つけたんでしょうか?」
レミさんがレイトンに聞いた。
「きっとね。ルークの事だからね。」
すると奏&純が聞いてきた。
「黒いオルゴールは、神様からの贈り物なんだけど、2つが揃うと何かが起こる。って聞いた事があるんだよね。」
「だから、レイトンさん!!もしかすると、危ない事が起こるかもしれないんです!急ぎましょう!」
「そうだね。何かがあるといけないから、急ごうか。」
4人は急いで麻衣ちゃんの家へ向かった。
だがいきなり…。
「うわわわわわわわわわわわぁぁぁぁぁん」
1人の大泣きした女の子がいた。
「どうしたの?」
レミさんが女の子に聞いた。すると女の子は
「グスッグスッ…。お母さんが…お母さんがね…。うわわわわわわわぁぁぁぁん!!」
「あわわわ!どうしよお…。」
みんなは焦っている。だけどレミ&奏は…。
「お名前はなんて言うの?」
「グスッ、ユアーナ…。」
「ユアーナちゃん。こっちに座ろう。」
2人は優しく子供に接してくれる。
するとユアーナちゃんは刻々と喋りだした。 -
[241]茜星
ユアーナちゃん…?
この子もやっぱオルゴールを…? -
[242]にし
な、何?
お母さんが…死んだとか?
……不吉なこと言ってごめん(._.;)