-
[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。 -
[263]Louis
桔梗へ☆彡
ごめんね!!待っててくれているのに、更新できなくて…。本当にごめんね(o|o)
たくさん更新するからね
( ..)φうををぉぉぉぉぉぉ!!
riddleへ☆彡
お久しぶりvv
可愛いよね❤*想像のユアーナは髪の毛がくりくりしたロングの女の子です(*^^)v
頑張って更新するね!
でわ×2続きです。 -
[264]Louis
「ねぇ、ユアーナちゃん。お母さんがなんで消えちゃったのか、詳しく教えてくれるかな?」
レミが聞いた。するとユアーナちゃんは言った。
「お母さんと、お洋服を買いに行ってたの。そして、いきなり電話がかかってきてそれで「少し待っててね」って言ってどっか行っちゃったの…グスッ…。」
すると奏が言った。
「そっか…ならね、ユアーナちゃん。お巡りさんに、お母さん見つけてもらおうよ。」
するよレイトンが言った。
「奏ちゃん。それはやめた方がいいかもしれないな。」
「どうしてですか!教授さん。」
奏とレミは反対する。
「そうですよ教授!!なんでですか!!」
「待っててねと言われ、まだ1時間もたっていないし、それならここでしばらく待ち、そして警察に申し出ても遅くない。」
レイトンは刻々と話し出した。そして2人はそれに賛成し、みんなで待つことにした。
そのころルークは…。
「ルークさん。近くの公園に行きませんか?」
レオン君が言った。すると麻衣ちゃんも賛成している。
僕は気晴らしをしようと、公園に行った。僕は思っていた…。
レイトン先生たちは、今頃何をしているのだろうかと…。
僕は今回の事件…いや神からの贈り物について捜査をしているが、レイトン先生の役に立っているのかなと…。
すると、なにか優しい声が聞こえてきた。
~~自分の思うがまま動きなさい~~ -
[265]*.+ina+.*
その声はなにぃッ?!
もしや、神様ですヵ!?
(↑興奮状態なのでスルーお願いします) -
[266]ラムネ
ユアーナちゃんのお母さん早く見つかるといいね。
話は変わるが声は誰なんだろう? -
[267]town
レイトン...さすが!
電話の内容が気になる。 -
[268]茜星
な、何者の声…? -
[269]にし
ルーク「何?今の声は……」
優しい声「神のお告げだ」
…な訳ない(笑) -
[270]澪(元りの)
まさかの神隠し・・・? -
[271]ラビッツ
え!
自分の思うまま・・?
怖・・! -
[272]Halley
誰ぇっ!?優しい声!?神様の声!?
(私の場合)そのころHalleyは……。
友「Halleyさん居眠りしないでください」
友達が言った。すると友達2がカンカンに怒っている。
H「はぁ…眠たい」
レイトン先生たちは今頃何を……。すると厳しい声が!
声「君はちゃんと働きなさい!レイトン先生の邪魔をしない!」
授業中隠れて読書してるような奴ですから↑(その他落書きなど様々…意外とばれない) -
[273]Louis
こんばんわぁ~vv
のんびりパソコンをしながら頑張ったで大賞を見ているLouisで~す(笑)
*.+ina+.*へ☆彡
なんとです!!きっと『神様』でわ…?
それは続きをぉ~~(*^^)v
ラムネへ☆彡
「お母さんはきっと見つかりますよ!!」
励ますルーク。
きっと見つかるであろう(^^♪
声の正体はお楽しみにww
townへ☆彡
レイトンはすごいよネやっぱァ(><″)
さぁ声は誰の声!?
茜星へ☆彡
さぁ!?誰かは、続きを読んでねvv
にしへ☆彡
なんか惜しいな…。神様のお告げではあるんだが…←ネタバレ(笑) なわけがない事はないんだな(^^♪
澪へ☆彡
神隠しだとぉ!!それは少しな…。(@_@;) コワイデス…。
ラビッツへ☆彡
そうかぁ?怖いかなぁ??神様のお告げだし、一応(^O^)
Halleyへ☆彡
神様ッす(笑)
友達に怒られ中か。大変ですね(>_<)
いつか落書きなどしてたら呼び出されますよ!!注意ですね。。
でわ少しだけ更新を…。 -
[274]Louis
「えっ!?」
僕はふと聞こえた声にビックリした。
『自分の思うがまま動きなさい』
自分の思うがまま…。この声は誰の声なのだろうか。不思議に思った。
すると麻衣ちゃんとレオン君が
「……神様のお告げが来たね。」
ほほ笑みながら空を見上げている。この子たちも何かが聞こえているのか…。
「じゃあ、遊ぼうか。」
僕は幼いころに戻ったように無邪気に遊んだ。やはり楽しい。頑張って調査を開始しよう。そう思った。
レイトン達は…。
「ママ…。帰ってこないな…。」
麻衣ちゃんは不安げになっている。だけど2人は励ましている。
「大丈夫だよ。ママは帰ってくるからね。」
「うん…。」
すると1人の美しい声が聞こえてきた。
「ユアーナ~~~~~!!」
「~~~~~~~~~~~ママ!!」 -
[275]town
再会できたんだ! よかった~! -
[276]茜星
再会できて…よかった…。 -
[277]Louis
こんばんわァvv
あれっ!!画像投稿できるようになってるのォ!(^^)!
それはともかく更新を…。
茜星へ☆彡
ようやく再会できたよ。よかった×2(*^^)v
いつもありがとねv感謝してます(o|o)
townへ☆彡
よかったよぉ~(≧∀≦)/
再会できたのは誰のおかげなのかな!?
でわ続きです。。 -
[278]Louis
「ママ!?」
そこに現れた女性はとても優美な美しい声のユアーナちゃんに似た、可憐な人だった。
「ママぁ~~~~。」
ユアーナちゃんはお母さんにすぐさま抱きついた。
「よかったですね。無事お母さんが来てくれて。」
レミさんが言った。レイトンが、
「あぁ そうだね。無事お母さんが帰ってきてくれて安心しただろうね。」
みんなほっとした顔で見ていた。
するとお母さんが声をかけてきた。
「すいません。娘がお世話になったそうで。ありがとうございました。」
レイトン先生が前へ出た。
「いえいえ、困っている人を助けるのは当然ですから。英国紳士としてはね。」
いつものお決まりの言葉だ。
「本当にありがとうございます。なんてお礼を言えばよいか…。」
レミさんがお母さんに言った。
「ユアーナちゃん。お母さんがいなくて寂しがっていました。どうしたのか教えていただけますか?」
「それは少し…。」
お母さんはユアーナちゃんを見た。
「わかりました。少しこっそり教えてください。」
「わかりました。」 -
[279]Louis
純が久々に喋った。
「おばさんなんて言うのォ~。」
「純!!何失礼なこと言ってるのよ!」
奏が純の耳を引っ張った。
「っっ痛たたたっ!!」
お母さんが言った。
「良いですよ。私は『スピリア・ハイリ』と言います。」
「スピリア・ハイリさん…。」
みんなはベンチに座り、話を始めた。
ユアーナちゃんは奏とレミと遊んでいた。
「では、教えてもらえますか。ハイリさん。」
「はい。」
ハイリさんは話し始めた。
ただ、仕事仲間から電話がかかってき、ユアーナちゃんといた場所は、電波が悪かったらしく、遠くに行っただけだと言っている。
ほかのみんなは理由に納得した。だがレイトン先生はなにか頭の中で考えているそうだ。
「………。」
「教授?」
「あぁ、じゃあ行こうか。ハイリさん、ありがとうございました。では私達は行きます。」
「はい。ではまたいつかお会いしましょう。」
☆*.+~+.*☆
後でオリキャラの自己紹介をします。 -
[280]Louis
オリキャラ紹介~♪
マリー・麻衣
ハーフの女の子。黒いオルゴールが神様から送られてきた女の子。レオン君ととても仲がいい。ちなみにお父さんが日本人。
シグ・レオン
白いルゴールが送られてきた、賢そうなしっかり者の男の子。麻衣とはとても仲が良く、いつも遊んでいる。
スピリア・ユアーナ
レイトン達の前で迷子になっていた5歳の女の子。レミと奏に助けられ、お母さんと会えた。ちなみに好きな動物は『クマ』
スピリア・ハイリ
ユアーナちゃんのお母さん。23歳のぴちぴちの綺麗なお母さん。実はルークが聞いた声と少し似ていたような!?
今日の更新はここまでです。久々にたくさん更新したつもりですvv
コメントお待ちしています。
でわgood-bye~♪ -
[281]ラムネ
ユアーナちゃんお母さん見付かったのか。良かった、良かった。
キャラ紹介すごくわかりやすい!(^-^) -
[282]桔梗
お母さん、帰ってきてよかった!
キャラ紹介も分かりやすいよ!!