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[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。 -
[383]Louis
今日の更新はここまでです☆
今日は少しだけ感動シーンに入ったかな?と思います(*^∀^*)
感想お持ちしてますvv
ではおやすみなさいzzz
good-bye~♪ -
[384]ina(*.+ina+.*)
おぉw
レイトン、分かってくれてよかったよ^ω^)ホッ
でも麻衣ちゃんは今頃どうなってるのかな??
更新待ってるよぉ~(●ó∀ò人●) -
[385]茜星
わかってくれたんだね…。
でも麻衣ちゃんは……? -
[386]Louis
こんにちは☆ っテカもう夕方だァ!
コメントがいつもたくさんでhappy♪デス(^ω^)
inaへ☆彡
名前が少し変わったね☆
レイトンは無事わかってくれましたぁ~❤よかったです(*^_^*)
麻衣ちゃんは今頃…。それは更新を待っててねw
更新頑張るっぞぉ!!
茜星へ☆彡
はいvv 無事わかってくれました☆
麻衣ちゃんエピソードはまた後で…。
でわ続き☆ -
[387]Louis
ガチャッッ…。
僕と先生は物静かに家の中に入った。部屋に入ると、さっきまで泣きじゃくっていただろう麻衣ちゃんがレミさんや奏ちゃんとソファに座っていた。
「…………ルークお兄ちゃん…。」
僕の瞳を見て、うるんだ瞳で見てきた。
「麻衣ちゃん…。ごめんね。」
僕は素直に謝らなきゃいけないと思い、誤った。そして僕は決意した。
『僕は、このオルゴールの持ち主。いや、この事件を解決する。』
僕は最高の笑顔で麻衣ちゃんに決意表明した。
僕がこの事件の結末をしっかり見て、先生に負けずに解決する。
その言葉に麻衣ちゃんは僕に優しく…。
「ありがとう。お兄ちゃん。頑張ってね!!kiss♡」
「//////*!!」
いきなり麻衣ちゃんは僕のほっぺにキスをした。ビックリした。
この瞬間こそが事件の鍵を握る、1つの『カギ』だったのだ。 -
[388]Louis
第4章 ~オルゴールはどこに?~
奏&純の会話…。
「なぁ奏、もうそろそろか…?」
純が奏に何か喋ってる。
「そのかもね。もうそろそろかな!」
何か2人はこそこそ奇妙な事を…。
この2人の会話も1つの『カギ』。
「? 何しゃべってるんだろう?」
僕が2人の会話を聞こうとしたら先生が。
「ルーク、盗み聞きはよくないな。英国紳士としても、人としてもね。」
僕達は麻衣ちゃん達とお別れをし、僕の家へ帰った。
「あぁ、もう夜になっちゃった…。」
ふと空を見上げると、空は暗くなり、星空となっていた。
空は星で輝き、綺麗に輝いていた。
これも、
ーーーーーー神様からの贈り物ーーーーーー
僕の心に『神様』への思いが入り込んでいた…。
次の日……。
朝起きると、いつものように顔を洗って着替えて、朝食を食べた。
ふと机を見ると、昨日あったものがなかった…。
「えええええぇぇぇぇぇぇぇっ!!」 -
[389]Louis
今日の更新はここまでデス☆
今日はいつもよりたくさん更新できたカナ?と思います○(≧∀≦)○♪
コメント待ってますw
でわまた明日☆
good-bye∼♪ -
[390]BASILICUM(クラウス少女♪)
久しぶり!!
なかなかこれんくてゴメン
昨日会ったものがなかったかぁ…
怖いね
つづきがんばってね~ -
[391]town
う~ん....オルゴールがない...とか? -
[392]茜星
やっぱりオルゴールがなくなったのかな? -
[393]のーた
話の流れからして、やっぱりあれだよね・・・ -
[394]ina
昨日あったもの…?
やっぱりみなさんが言ってるようにオルゴールがないのかな?
それとも白いオルゴールが無くて、黒いオルゴールがあったとか?!
あぁ、バカなもので先読みできませんww
更新待ってるねぇッo(≧∀≦)o -
[395]Louis
こんばんわぁ☆
今日は何かと忙しかったので、なんだかしんどいです(@_@;)
BASILICUMへ☆彡
久しぶりvv
名前変えたのォ?結構内容は進んでるよ☆
昨日あったものがないってなんか不気味だよね…。(;一_一)
でも、先ほどの麻衣&純の話にも注目!!
頑張るねぇ(*^^)vv
townへ☆彡
はははっどうかな??ってかでも4勝の題名でネタバレしちゃってるかな(笑)
また後でわかるが、たしかに○○○がなくなってます!(^^)!
茜星へ☆彡
また後でわかるし、待っててくれ☆
いつもありがとねぇvv
のーたへ☆彡
話からしてわかっちゃうよね(笑)
みんなが思っている通りです(*^ω^*)\
inaへ☆彡
やっぱり普通にわかるよね☆
白が黒に!とかか…そうしちゃおっかな(笑)
賢くてもできない奴は居るよぉ(笑)
しかも×2、inaはバカじゃないと思う!!
頑張って更新するねっ○(≧ω≦)○
でわ続きです☆ -
[396]桔梗
なくなっていたものって!?
更新待ってるよ! -
[397]Louis
桔梗へ☆彡
コメありがとう☆
なくなってたものは今からわかるよww
更新頑張るね(*^^)v
☆*.+∼+.*☆
僕は大きな声で驚いてしまった。
「えっ!ちょっちょっつええぇっ!!」
机の上に大事に置いてあった、”白いオルゴール”神様からの贈り物。それが跡形もなく消えていた。
「ない!ないないない!!どおしよぉ…。」
僕はレイトン先生に電話をかけた。
プルルルルルッ。。
『もしもし、エルシャールレイトンです』
『もしもし!!先生ですよね!!』
『っ なんだいルーク。いきなりあわてて。』
先生はビックリしている。でも向こうで少し笑っている。
『オルゴールがないんですよ!!オルゴールが!!』
『ルーク、落ち着いて。今からそっちに行くよ。待っててくれるね。』
『………はい、わかりました。でわっ!!』
ガチャッッ。。プープープ……。 -
[398]Louis
先生は呼んだけどどうしよう…。神様からもらった大切な″オルゴール″。
なくしてしまったのか。それとも勝手にどこかに行ってしまったのか。それとも…、
ーーーカイシュウサレテシマッタノカーーー
神様が呆れて回収してしまった。そうか悪の心になり考えるともう1つでできた。
ーーーー誰かに盗まれたーーーー
オルゴールに何か秘密があり、何者かに奪われてしまった。
どの可能性もある。だが『神様に回収されてしまった』この可能性は信じがたい。
でも今はこんなに考えてられない。前向きに行こう。
ガチャッッ。
「ルーク君~~。」
先生だと思ったがそこにいたのはレミさん。先生が『ルーク君』なんて呼ばないしね。
「なんでレミさんが居るんですか!?」
「ふふっ助手2号君。やきもちかい?」
レミさんがクスッと笑う。
「何言ってるんですか!!違いますよ…。」
僕はむすっとした顔でほっぺたを膨らませた。
「レイトン先生に呼ばれたのよ。みんなね。」
みんな!て言う事は…。
「「「ルークぅ~~!」」」
奏、純。そしてレイトン先生。
みんなが来た。 -
[399]Louis
きょーの更新はおしまいです(●ω●♪)
感想などのコメお待ちしてます☆
でわまた明日vv
good-night~♪ -
[400]のーた
やっぱり消えたのはオルゴールだったか。
うむむ?皆も・・・? -
[401]Halley
うおぉ、ホントに皆来たっ!先生は何で皆呼んだんだ? -
[402]Halley
うおぉ、ホントに皆来たっ!先生は何で皆呼んだんだ?