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[1]ナミ・アルタワ
【レイトン教授とアンドロイド】
ハッピーニューイヤー!!!
あけましておめでとうございます!
ナミ・アルタワです!
レ「新年早々新作を更新か…。今年は厄年になりs」
さてさてそれでは、この小説のあらすじを紹介します!
レ「私は無視かい?」
そうですが、何か(^言^)
レ「え、なに。逆ギレ?」
あれ?何か聞こえるが…ま、いいや。
この小説は、時間旅行の後の事件です。(時間旅行の後、ルークから送られた手紙の事件という設定です。)
それを、レイトン教授たちが解決していきます。
その際、キャラクターの発言を「」。思考・感情などを()で表します。
注意事項
・駄作
・超亀亀更新
・オリキャラ出没←
「仕方ない、読んでやるよ!」という心が空より広い方は、「レイトン教授とアンドロイド」を、どうぞ楽しんでください!!
なお、この小説は、また後日更新します(汗) -
[5]むきさめ
やーーーーっふうううううう!!!
あけまして新作おめでとう!!
ル「何混ぜちゃってるんですか」
どんな話か気になるー!^^
楽しみだよ、更新頑張って! -
[6]楼凜
いやーーーーふうう!!
どうも!!覚えてるかな?
楼凛元リオです!!
楽しみにしてるよ!! -
[7]ナミ・アルタワ
t・o>では早速、t・o!よろしくね♪
気楽に頑張るよ!←
むきさめ>ひゃっはああぁぁぁっっ!!
あけおめ!来てくれて嬉しいよ!
楽しみ?残念、その期待は裏切られることになるだろう!
ル「いや、裏切らないようにするんでs」
楼凜>ひゃっはああぁぁああ漢字あってるっけ?!←超失礼
テンション高いね二人共。
もちろん覚えてるよ♪当然さ、英国紳士としてはね!
ル「あ、台詞泥棒!」 -
[8]ナミ・アルタワ
ープロローグー
闇に覆われた研究所で、男が独り、たたずんでいた。彼の目の前には、なにやら物々しい機械が、淡く光を放ち、騒々しい騒音を出している。
男は、その機械の奥を見て、微かに笑みを浮かべた。
機械の奥にあったのは………。
すみません。今回は短めです(汗) -
[9]柊 麗奈
初めましてええええええ!
ル「なんか異常テンションが高いバカが来ましたよ!?」
……タメ呼びでお願いします!
プロローグから面白そうです!
更新頑張ってくだされ←何奴 -
[10]t・o
プロローグ来たぁ!!
物々しい機械!?
うーん興味深い!
ふんふん、それで?機械の奥にあるのは?機械の奥にあるのは?
ル「待ってればそのうち更新されますよ。」
機械の奥にあるのは出しわすれた年賀状でした♪
ル「なぜそうなる!!?」 -
[11]ナミ・アルタワ
麗奈>早速タメでいくよ?!
麗奈!来てくれて嬉しいよ!ありがとー!
ル「なんか、皆さんも作者もテンション高いですね。」
そりゃあ、お正月だからだろ。
あっ!そうそう、私もタメ呼びおkだから、よろしく!
t・o>おおうまさかの年賀状?!とすると、男は年賀状もらって微かに笑みを浮かべたのか、なるほd((
そういや、さっき郵便受け見たけど、私宛のが一通もきてなかったなぁ…。
ショッk
ル「しょうもな!」 -
[12]むきさめ
うぇーーーーいプロローーーーーーグ!!
機械の奥には何が!?
そしてこの人は誰!!?
続きが気になるーーーーー! -
[13]ナミ・アルタワ
おおっとミス発見!
プロローグの闇に覆われた研究所ってあるけど、本来は研究室です(汗)
更新!
ー序章 : 再開 ー
冷たい海風が吹き付ける船のデッキに、手紙を見ながら微笑んでいる紳士が、独りたたずんでいた。この船に乗ってからというもの、他の乗客から珍しいものを見るような目を向けられている。(が、彼は気にしていないようだ。)黒いジャケットをはおり、彼のトレードマークであるシルクハットを被っている。
彼は、エルシャール・レイトン。
ロンドンにある、グレッセンヘラーカレッジの考古学教授。
彼は、27歳という異例の若さで大学教授となった。
また、大学教授らしからず、フェンシングの名手で、文武両道の持ち主である。
持ち前の頭脳で、スコットランドヤードも匙を投げてしまった事件を次々と解決し、新聞にたびたび取り上げられている。
レ(あれから一年、また彼と一緒に事件の捜査ができるとはね。)
"彼"というのは、手紙の送り主であり、レイトンの一番弟子兼助手。
ルーク・トライトン。まだまだ子供ではあるが、"動物と会話できる"という不思議な能力を使い、レイトンをサポートした。
ルークが、師であるレイトンに依頼した事件とは…。 -
[14]t・o
ふんふん、それで?ルークがレイトンに頼んだ事件って?
ル「やめんかそのパターン」
すいません、 -
[15]楼凜
なに頼んだの?
ル「あの事件です!!」
・・・・頼んだでまえがこなかったてやつ?
ル「もう相手にしたくないです。」 -
[16]むきさめ
先生、なに船の上でキメてんだよー
レ「別にそんなつもりは…;」
おっルークの依頼かあ!
どんな事件なんだろー…… -
[17]Holly-Leaf
元・柊 麗奈だよ!
さっそくタメ呼びで!
ダメだったらルークを殴ってね♪←
独り微笑むって……変じn(げふんげふん)
レイ「何か言ったかい?」
……ははは、まさかね←
ルーク、何を依頼したの?
あ、もしかして!
出し忘れた年賀状を!
ル「人のネタパクるなああああ!」
あ、そっち?←
更新頑張って! -
[18]ナミ・アルタワ
t・o>実は、その事件はね。しm((
ル「ネタバレ禁止ですよ?!」
あんたまだ出てきちゃ駄目だろw
楼凜>残念!違うんだなぁ♪
正解は…WEBd((
むきさめ>そうだよ先生、なにキメちゃってんの?
レ「いや、だからそんなつもりじゃn」
さて何でしょう。次の更新でそれは明らかになるよ!
レ「聞いてきたのに途中で遮るとは(^言^)」
あれ?先生おこなの? -
[19]ナミ・アルタワ
おっとすれ違い発生!
Holly>ごめんよ~!おっ、名前変えたんだね!ちょっと略していいかな?
ル「許可もらう前に略してんじゃないですか!」
だって、先生。気持ち悪がられてるよ?w
レ「君がそうさせたんじゃないのかい(^言^)」
さっきかいたように、依頼の内容は次回判明します!お楽しみに! -
[20]ナミ・アルタワ
更新!
ルークが師であるレイトンに以来した事件とは、それは…。
レ("島の住民が無差別に誘拐された"か…。)
レイトンは、もう一度手紙の文面を確認する。
「 親愛なるレイトン先生
先生、お元気ですか。僕はすっかり土地にも慣れて、楽しくやっています。
実は、今回手紙を出したのは、僕の周りで、とても不可解な事件が起きたからです。その事件というのは、島の人々が誘拐され、次の日には何事もなかったように拐われた場所に居るんです。しかも、拐われたという記憶が無いんです。
こんな事件を解決できるのは、僕とレイトン先生ぐらいしかいませんよね!…多分。
では、先生のご到着を、待っています。
ルーク・トライトン」
レ(成長したであろうルークに再会するのも楽しみだが、このナゾも、解明するのになかなか手応えがありそうだな。)
目的地の島まで、あと少し。レイトンの期待をふくらませながら、船は島へ近づいていく。 -
[21]t・o
えー!
人が失踪して次の日には帰ってる!?
それでそれでその先は?
ル「たいがいにしろそのパターン!!」
教えてよ~!
ル「帰ってください!」
あ、じゃさ、方向性だけでも教えてよ~!今度のスクープ記事にするんだから!!
ル「うるさい!かえれー!」
オイオイオイ!何だよ取材拒否かよーーー!
ル「………………………あれが……………マスコミ界の………ドン・ポールなのかもしれないな…………。」
(無駄に長く、同じネタ使い回しレスですいません。) -
[22]むきさめ
なんだって!!?
誘拐されたあと、元の場所にいんの…??
先生、しっかり者解いてくださいね!
ル「ボクm」
お前はいい。
ル「なんですかそれ!」 -
[23]Holly-Leaf
略していいよ!
どんどん略してー!←
うん、こんな事件を解決出来るのはレイトン先生だけだ!
ル「おーい、おーい(存在アピール)」
何か声が。幻聴かな?←
更新頑張って☆ -
[24]ナミ・アルタワ
t・o〉スクープだなんて、編集長に怒られるよw
ル「どこの?ww」
マスコミ界の、ドンちゃんかww今度からそう呼ばせt((
ル「やめれ。」
むきさめ〉レ「勿論さ、英国紳士としてはね。」
あれ?先生、せりふ変えたの?
レ「合わせただけだよ。」
ル「僕の見せ場も入れてくだs((
やだ、オリキャラか先生を目立たせる!
ル「なんで?!」
Holly〉やっぱ先生しかいないよね!……多分。
レ「え?なんだって?」
先生、それは幻聴ですよ。
ル「僕にも見せ場くださいよー。見せ場見せ場ー」
あれ?私も幻聴が…今度耳鼻科行こう。
更新頑張るね!!