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[1]ナミ・アルタワ
【レイトン教授とアンドロイド】
ハッピーニューイヤー!!!
あけましておめでとうございます!
ナミ・アルタワです!
レ「新年早々新作を更新か…。今年は厄年になりs」
さてさてそれでは、この小説のあらすじを紹介します!
レ「私は無視かい?」
そうですが、何か(^言^)
レ「え、なに。逆ギレ?」
あれ?何か聞こえるが…ま、いいや。
この小説は、時間旅行の後の事件です。(時間旅行の後、ルークから送られた手紙の事件という設定です。)
それを、レイトン教授たちが解決していきます。
その際、キャラクターの発言を「」。思考・感情などを()で表します。
注意事項
・駄作
・超亀亀更新
・オリキャラ出没←
「仕方ない、読んでやるよ!」という心が空より広い方は、「レイトン教授とアンドロイド」を、どうぞ楽しんでください!!
なお、この小説は、また後日更新します(汗) -
[45]むきさめ
時間旅行いいよね!
クレアさんめっさ可愛いいいいいい!!!
その応接間を仕切って僕の部屋を((
ル「何言ってるんですか」
け、警察がないだと!!? -
[46]Holly-Leaf
絵が、絵が、絵が上手すぎるうううううううう!
ル「騒音ですよ」
警察ないの!?
お偉いさんが住んでるんだから作れよ!
ル「ボクのためには?」
え、あ、うん…………?←
更新頑張って☆ -
[47]ナミ・アルタワ
t・o〉ほんと、無責任だねぇ
ル「一番無責任なのは作sy((
はーい黙ろうねーうるさいよー。
警察が誘拐…スコットランドヤード一番の失態だね(笑)
ル「他人事?!」
むきさめ〉時間旅行本当良いよね!
あ、クレアさんだってわかってくれたんだ!よかった!
レ「むきさめさんはとてつもなく観察眼がいいんだね。それより、どうしてくれるんだい?この……これは、絵なのかい?」
断じてこれは絵だ!…と言い張れる自信がないお↴
私もルークの応接間を自分の部屋に…よし!交渉か力ずくで!
ル「ねえそれ何のネタ?」
Holly〉いやいや、これ落書きだよ?上手いはずがn
ル「本気と落書きと、対して差はないですよね。」
じゃかあしい!!
そう、警察無いの。ってか、クラークさんとてつもないプチ爆弾発言(笑)
ク「矛盾点があるし、それにこれはお前のシナリオ通りだが?」
更新頑張るね☆ミ
ク「おい、話を聞け。」 -
[48]ナミ・アルタワ
更新
ク「この島には、警察は存在しない。」
クラークから発せられた思いもよらない発言に、レイトンは驚きを隠せない。
ク「まぁ、厳密に言えば、それらしい活動をする組織がある。本当にないなら、私たちはこの島に引っ越してきてはいない。」
レ「それもそうだね。ちょっと驚いたよ。」
何だ、そうだったのか。と言葉をこぼすレイトン。
レ「では、その組織について教えてくれないか。」
ク「ああ。その組織というのは、研究所に所属しているんだ。この島は、中央のの研究所が役所や警視庁の役割もはたしている。変わっているだろう?職務は普通の警察と変わらない。だが、ここでは凶悪犯罪は私の知る限り起きていない。もし発生したら、本土であるイギリスのスコットランドヤードに要請するらしい。
今回の事件も苦戦しているようだが、スコットランドヤードの手は借りないようだ。」
レ「ほう…。それにしても、君は何かとこの島に詳しいようだね。」
ク「その研究所に、私の友人がいるんだ。このことは彼から聞いたんだ。彼はとても優秀でね。あれ、レイトンは知らないのか。グレッセンヘラーカレッジ工学部にいて、とても優秀な成績を残したのだが…ああ、そのとき君はちょうど忙しい時期だったからな。
余談をしてしまったな。君の質問に答えるよ。この時点では誘拐とは言えない…まあそうかもしれんな。普通なら、金だか何だか要求するのが一般的だが、そのようなことは一切なかった。
だが、その後日被害者が見つかった。」
レ「見つかった…何処にいたんだい?その被害者は。」
ク「…゛見つかった゛…というか……向こうから会社に出社したんだ。」
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またまたでましたクラークさんのプチ爆弾発g((
今回はここまでん。 -
[49]t・o
クラークさん、真顔ですごい事口走るね!?
ク「レイトンに依頼する為だからな。」
なんだ、警察はないけどそういう組織はあるのか、よかった(テンション↓)
ル「あなた絶対おかしなこと企んでるでしょ!?」
へ?なんか言った!!? -
[50]楼凜
(´・д・`)
ル「取り合えず、コメントお願いしま」
けーさつなーいんだねー
ル「フツーにしてください。」
こーれがぼーくのフツーだうー
ル「後で殺っときます。」 -
[51]むきさめ
あ、警察っぽいのはあるのね
スコットランドヤード頼りなんだ
おっ、クラークさんお知り合いが?
え、普通に出社?? -
[52]ナミ・アルタワ
コメ返しだ!のコーナーぱちぱt((
ル「なにいろんなとこからちょっとずつかじってるんですか。」
さっそくいくよー
t・o〉そうなんです、残念ながら代わりの組織がいるんです。残念ながら。
ク「残念ながらって二回も言うな。」
おや、あなたもそんなことを考えていたのですか。奇遇だね、私m((
楼凛〉…そー、けーさつなーいんだよーかーわりなーらあるーけどー
ル「…うつった…?」
レ「それもそうだが、とうとう壊れたようだね。周りに被害が及ばないうちに電源切っておこうか。」
ル「はい先生!」
むきさめ〉電源切られてなるものかーっ!
そうそう。まあ、頼るっといってもよほどのことがあればだけどね。
知り合いの方なんだけど、実は…なんも設定とか決めてないんだよね(笑)登場するまでに決まんなかったら募集でもげふんげふん
そうです被害者の方は出社したんです!
なぜそうなったかは今回の更新で明らかになり
ル「ませんよ。大して。」
…ぬぇとぅあぶぁるぇえええぇぇぇ(ネタバレエエ)
ル「うわあああああっ」 -
[53]ナミ・アルタワ
更新
ク「…゛見つかった゛…というか…向こうから会社に出社したんだ。」
レ「ほぅ…………………ん?なんだって?出社した?」
ク「ああ、何事もなく、普通にな。」
ルークの手紙からも、ただの誘拐事件じゃないことは察してはいたが、まさかここまでに並はずれているとは思わなかったらしい。
レ「それにしても、かなり゛誘拐事件゛からはなれていってないかい。」
ク「まあそうなんだが、ここからそれらしくなっていく。不可解だがな。被害者によると、その日の記憶が欠落しているらしく、さらわれた日にちと出社した日にちが同じ…つまりさらわれた記憶がまったくない。それに、あとで所持品がなくなっていないか確認したら、一枚のカードが出てきたんだ。」
レ「カード?」
ク「ああ、被害者一人に一枚ずつ。カードは全部で四枚だ。」
レ「他にもいたんだね、被害者は。あとの三人は?」
ク「同じだ。誘拐された記憶は欠落しているし、これといった共通点も見つからない。明日は我が身かもしれないと、島の住民はおびえているようだ。」
レ「…不審な人物は、いなかったのかい?」
ク「ああ!それについてはわずかだが手がかりがある!被害者は全員、黒い人影を見たらしい。おぼろげで、陽炎のようにはっきりしないが、全員確かに見たという。」
ようやく有力な手掛かりが出てきたので、安心するレイトン。
レ「はっきりしないのか…。しかし、それならその人影が、犯人という可能性が高いね。」
ク「ああ。間違いないと言っても過言ではないだろう。さっき話したカードのことだが、現物は中央研究所で管理されている。見せてもらえるよう、私が友人に取り次いでみよう。彼の地位は、どちらかといえば高い方だからね。」
レ「助かるよ、クラーク。ありがとう。それじゃあ次は、ミラとシリウスのお父さんから事件の話を聞いてみようか。案内してくれるかい?」
ミ「はいっわかりました!」
何故か゛よろこんで!゛と聞こえてきそうだ。
レリエル姉弟が空気になるのを寸手のところで止められた……止められたのか?まあいいや。案内を任せられた、元気よく返事をするミラ。
…このあと、レイトンとルークは驚くべき光景を目の当たりにする… -
[54]むきさめ
記憶がビューーーンしてたのかっ
レ「ビューーーン???」
カードのことも気になるな
お、ミラとシリウスのお父さんに会うんだね!
驚くべき光景って……? -
[55]t・o
なるほど、不可解だなー、
ル「なにシリアスになってんですか!!?」
え?ダメなの?
ル「キャラ崩壊するわ!」
ひどいな!それ!僕シリアスキャラじゃないって言ってんじゃん!
で、驚くべき光景とは!!? -
[56]Holly-Leaf
驚くべき光景!?
まさか……。
ル「まさか?」
お金が山積みに!
ル「目をキラキラさせるないで下さい!」
カード、そのうちゲームができるくらいの枚数に……!
ル「どんだけ誘拐させるつもりなんですか!?」 -
[57]ナミ・アルタワ
コメ返しだ!のコーナーぱちぱちぱち
ル「まだやってるんですか、これ。」
むきさめ〉そう!記憶がビューーーンてしてたの。
レ「ビューーーン???」
ええ、いよいよ二人のお父さんに会うんですよ、楽しみだね~。
え?驚くべき光景とはなにかって?それはね…
ル「ネタバレダメ絶対!」
t・o〉実に不可解だね…
レ「大丈夫?熱でもあるんじゃないのかい?」
失敬なっ、それでも英国紳士ですかあんた!
レ「そこまで言いますか。」
驚くべき光景っていうのはね、
ル「ネタバレダメ絶t
Holly〉残念ながらちょっと違うんだよな~
ル「え?ちょっと?」
本当は、金塊がどっさりと!(¥Д¥)
ル「目に¥が映ってますよ。」
カード…そうだね、トランプをするならあと38枚必要になるね。
よし、犯人に直談判してたのm((
レ「犯人と被害者どちらにも被害が及ぶよ。」 -
[58]ナミ・アルタワ
更新
ー第二章:不思議な出来事ー
道中、ミラは活き活きとしていた。どのくらいかって?それは、彼女から゛わくわく゛と聞こえるほどだ。
レ「ミラ、楽しそうだね。何かあったのかい?」
シ「さ、さあ…。」
急に話しかけられ、返答に困ったシリウスはこのような曖昧な返事しかできなかった。シリウスは理由を知っているのである。その理由というのが、レイトンに話しづらい内容らしい。
シ(まったくあいつは…二人を会わせたらどうなるかやってみようとか。姉弟とはいえ、何考えだすかわかったもんじゃねぇな。)
そんなことを考えているうちに、レリエル家についたようだ。
レリエル家は、壁につる状の植物が張っていたり、雑草が所々に生えていたりと手入れが行き届いたいないところがあるが、それを除けばそれなりにいい屋敷だ。
ミ「父さんただいま~。お客さん連れてきたよー。」
…返事がない。
ミ「…いないみたいだね。」
シ「また自分の部屋に引きこもって、なんかやってんじゃねえの?」
ミ「とうとうヒキニートに成り上がったかあの自称探偵。」
…父親に対してえらい言い方
ル「先生、゛ヒキニート゛ってなんですか?」
レ「え、ヒ、ヒキニート、かい?」
本人の子供の前でどちらかといえば禁句じゃねーかと思うルークの問いかけに困るレイトン。
作者「わからない人のために私が説明しよう!!
ヒキニートとは、ニート(無職)が部屋に引きこもること。また、その人を指す言葉である。以上!!」
レ「……………。」
どこからか天の声が聞こえるが、気にしたら負けである。
「誰がヒキニートだおい。
そうこうしているうちに、父親が奥の部屋から出てきたようだ。しかし、奥の方はとても暗く、姿すら見えない。
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中途半端だけどいったん切ります↴ -
[59]t・o
なるほど!それがヒキニートか!じゃ僕そうだな!
ル「あんた中学生でしょ?」
すいません。ついノリました。
おー!父さんでてきたか!会社が倒産してヒキニートに成り下がったのか?
ル「何ドヤ顔でつまらないオヤジギャグいってるんですか!?」
僕中学生だからオヤジとかやめて、 -
[60]むきさめ
ヒキニートかー
ル「あなたが将来なりそうですね」
いや、俺はただのヒッキーになる
レ「変な決意だな;」
へい、お父さんご対面~ -
[61]ナミ・アルタワ
雪はつもるし更新つむし…さんざんだなぁ逃げたいなぁ(二次元に)
よし、こんなときはレイトン教授シリーズを…やらずに某地獄のアニメでもみy((
ル「ちょっとまてい、こら。」
冗談冗談(笑)
t・o〉そうです、それがヒキニート。つまり私のことだ!
ル「同じこと二回も言わせないで下さいよ。」
あああああぁぁぁミスしちったああああ
ミ「なにやってんのよあんた…ただしくは、なりやがったか です。はい(汗)」
はい、父さんでてきました!どんな人でどんな顔してんでしょうねぇ(によによ
おっ、うまいね!山〇君、座布団一枚持ってきて!
ル「アウトおおおぉぉぉ」
むきさめ〉仲間がいた!
ル「あなたと一緒にしないで下さいよ。むきさめさんに失礼でしょ!」
はいはい、さーせんした。
ル「うわあ…」
…そのお父さんのことだけどね、スゲエ後悔してるんだよねぇ。
ぶっちゃけ言うと、父さん(バキューン)と(バキューン)くらいすごく(バキューン)てさぁ。
ル「ネタバレ気にせず言いやがった…」
とにかく…心して見よ!(←何奴ww -
[62]ナミ・アルタワ
続き更新
「誰がヒキニートだおい。」
ミ「あっ、聞いちゃった?」
「聞いちゃったもなにも、馬鹿でかい声を出されては嫌でも耳に入る。客の前で見苦しい真似されては困るのだが?」
ミ「はいはい、さーせんした。」
「まったく…申し訳ない、見苦しいところを見せてしまって。ここへくる道中、二人が迷惑をかけませんでしたか?」
詫びを言いながら、奥の方から徐々にこちらへ向かってくる二人の父親。
…よく聞くと、どこか聞き覚えのある声だ。
レ「いえ、迷惑だなんて。そんなことはありませ…?!」
ル「?…え、ええええええ?!?!」
父親の顔を見て、途中で言葉を止めたレイトン。
それを不思議に思い、レイトンと同じ方を見たルークも驚きのあまり声を上げた。
ソ「初めまして。私はソルジャー。…ソルジャー・レリエルです。」
ル「せ、先生に………
そっくり?!?!?!」
二人の目の前にいる父親、ソルジャーは、身長、顔だち、声までもが、
寸分の狂いなく、レイトンと同じだった。 -
[63]ナミ・アルタワ
いい忘れてましたが、私にはこの時期に来やがるあいつが迫っております…。
まぁ、つまりあれです。テ○トですね(汗)
なので、更新がいつも以上に遅れますのでご了承くださいm(__)m -
[64]t・o
まじで!?あのレイトンと顔おなじなの!?そら驚くわな…。
ル「寿命縮みましたぁ…。」