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[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし -
[135]もなか
そう!押し倒すって意味^^
いやいやいやいやいやいやいや、笹は駄文じゃないよ^^設定も細かくて、面白いし。
押し倒したぁぁぁ!!
さあさあ、どうなるかな?
タメ&呼び捨てOK・・・だよね?
笹が敬語だから、ちょっと不安になって^^; -
[136]笹
もなか》
いやいや×15
俺の方駄文ですって…え?面白い?有難う~
はい、押し倒したよ!さあさあ、どうなると思う?
あ、時々敬語になっちゃうもんでさぁ…
レイ目線!
レイ「ふうん…そうなんだぁ~…すいません、レミさん、ちょっと良いですか?」
レミ「ん?何?」
レイ「あの人(レオ)を押し倒せます?」
レミ「多分…やってみる!」
そう言うと、レミさんは兄さんの方に走って行った。
レミ「とりゃああああああ‼‼‼」
レオ「へ?」
レミさんは兄さんに体当たりした。嬉しい事に避けられて無い様だ。
レオ「痛っ…やべっ」
兄さんは地面に押し倒された。
ここまでできります! -
[137]もなか
いやいや×100
わたしの方が駄文だよ!!笹が駄文だったら、わたしはどうなるの!?
さあさあ、押し倒せぇぇぇぇ!!!←オイオイオイオイオイ
レミ、かっこいい!!
ああ、わたしも時々敬語になったりするかも^^わざわざ、ごめん;; -
[138]笹
もなか》
いやいや×8500
俺の方駄文だって!もなかは神文です!
時々敬語になっちゃう事はよくあるよね…
はいクラ目線!
ク「スピカさんを傷一つも無く倒す方法。ありますよ」
デ「?」
ク「…こうすれば良いんですよ」
僕はスピカさんに近づくと…
スピカ目線
ス「きゃ…ちょ、ちょっとクラウス君!?」
何故か私はクラウス君にお姫様抱っこされた。
ク「じっとしてて下さい。っと…」
クラウス君は私を地面に倒した。
ク「よしっ!リゲル。ほら、地面に倒しましたよ?」
あ、そういう意味ね…
リ「珍しいなぁ!あたしの引っ掛けに引っかからないなんて…あら?他のペアもあたしの兵を倒したみたいね」
ここまでできります! -
[139]もなか
いやいや×10000
わたしの方が駄文で、笹が神文なんだって!!
なるよね~、敬語。
スピカさんいいなぁ。
ルーク「何がですか?」
もなか「わたしも、クラにお姫様抱っこしてほしいn(蹴殴殴
ルーク「アホ!!」
リゲルゥゥゥゥゥゥ!!!←!? -
[140]笹
もなか》
いや、逆。逆だよ!俺が駄文なの!
スピカを傷無く倒したのはクラウスだけなのだ←それがどうした
ク「傷無くするにはあれしか無かったんですっ!」
笹「お姫様抱っこ以外にもあったと思うよ?例えば…」
ク「さ、笹は黙ってて下さいっ!///」
ね?リゲルは腹黒いでしょ?← -
[141]笹
リゲル目線!
リ「あーあ…絶対引っかかると思ってたのに~…ま、いっかぁ」
あたしはしょうがなくスピカの体から出た。
麗矢目線!
麗「なっ…何だ、あれ…」
リゲルの周りに赤い粉が取り囲んだと思うと、赤い粉が散った。するとそこに居たのは…
スピカ!?
クラ目線!
ク「さっきまで居たスピカさんは…?」
さっきまでそこに居た筈なんだけど…
ス「こっちの身体に移動したの!」
何時の間に…
ク「あ、そうなんですか…わぁっ!」
ス「有難うっ」
スピカさんが後ろからぴょんっと跳んで抱きついて来たのだ!
ク「ちょ、ちょっとスピカさん!?」
ス「私をお姫様抱っこしたお返し!」
そこで目が覚めた。 -
[142]笹
ぎゃーー誤字!
スピカ□じゃ無くてスピカだったーーー‼
ほんっとすいません! -
[143]もなか
わたしの方が駄文だよ!笹は神文なの!!
クラ、ナイス!!最高だ!!まあ、他にも方法はあったはずだよね~
クラ「もなかさんから、殺気のようなものが・・・」
もなか「気のせい、気のせい☆」
リゲルさんは・・・腹黒いねぇ。引っ掛けとかしてる時点で(笑)
そこが好きなんだよね~。わたしは。
お姫様抱っこのお返しね~。フフフ←←
クラ「もなかさん、なんか怖いです・・・」
もなか「この世に、ビル・ホークとパソコン禁止令と勉強と虫とその他もろもろのことより怖いものは、ないのだよ。クラウs(殴蹴殴殴蹴蹴
クラ「一番最初の人物名は禁断ワードですねぇ」
もなか「ああ、ビル・h(蹴
クラ「しつこい!」
笹の小説は面白いわ~^^←いきなり!? -
[144]笹
もなか》
これ以上駄文 -
[145]笹
どっわー間違えた!
もなか》
駄文争いは一生続きそうなので一回やめよう←
クラウス、暴力はいけないよ!
まあ、確かにビル・h(蹴蹴殴殴蹴蹴殴蹴殴
ス「これ以上言ったら宇宙まで蹴って吹っ飛ばすぞ?」
笹「はい、ごめんなさい…そういやスピカも加害者Bさんの被害者だよな」
ス「Bさん?ああ、そういう事ね」
面白い?有難う~ -
[146]笹
クラ目線!
ク「あれ?ここは…何処でしょうか…」
ス「すぅ…すぅ…zzz…」
今迄見た事無かったけど、スピカさんの寝顔って無邪気な子供の寝顔みたいだな…
?「ここは俺の家。」
ク「だっ!誰ですか!貴方!」
沙「地べたに寝てたからちゃんと布団に寝させてやった俺に感謝って言うのは無いの?ま、良いか。俺の名前は沙羅。あんた達は?」
ク「クラウスです。こっちの女性はスピカさんです。」
沙「ふうん…クラウスとスピカ。ねぇ…ああ、そうだ。他の奴等は違う部屋にいるってだけだから。だから安心しろ。」
ク「そうですか…安心しました。」
沙「そのスピカって子。彼女?」
ク「へ?ち、違いますよっ!彼女じゃありませんよっ!」
沙「へぇ…」
ここまでできります! -
[147]もなか
うん、じゃあ一回やめよう!←
笹、もっと言ってやってよ。クラの蹴りと殴りは痛いのにね~
クラ「もなかさんが奴の名前を平気で言うからですよ!」
もなか「ハハハハハ、『奴』とはコイツのことかn(殴蹴蹴蹴殴殴殴殴蹴蹴殴蹴
クラ「なんで、写真なんか持ってんですか!!(涙)」
スピカさんも加害者Bの被害者だもんね。 -
[148]紗楓
こんにちは~。
いつもありがとうございます。
クイズの答えを載せたのでまた見ておいて下さい。
スピカさんの寝顔、子供みたいって事は…つまり、かわいいんですね!
小説はなぜこんなに上手く書けるんですか?
うらやましいです!
ミク「あなたの小説は駄作だものね。」
紗「駄作ですが何か?」
ミク「…。」
続き待ってます! -
[149]笹
もなか》
笹「ビルの写真?ああ、それならこれかn(殴蹴殴蹴殴蹴殴蹴蹴蹴殴蹴蹴蹴蹴殴蹴
ク「何で笹も普通に持って居るんですかぁぁ(涙)」
笹「ふはははははは」←
スピカはビル野郎に虐待されてたんだよね~
ス「軽く言うな軽く‼‼‼」
紗楓さん》
はい!また紗楓さんの小説見に行かせさせてもらいます!
ク「ち、違っ違いますよっ!可愛いんじゃ無くてっっ!」
沙「ふっ」←笑った
いえいえ…上手くなんか無いですよ…紗楓さん達が上手なんですよ!
みっ、ミクさん!そんな事無いです!駄作じゃ無いですよ! -
[150]笹
オリキャラ紹介Part4!
名前 ディゴリー・アルトロイネ
蒼い眼に翡翠色の髪。レオも同じ見た目。レオの弟でレイの兄。
拳銃をいつも持ち歩いて居る。ル○ン○世の次○並みに拳銃の腕は良い。
スピカ大好きで抱きつく癖が在る。
ナンパはしない性格。 -
[151]笹
初☆沙羅目線!
こ、こんなに照れる人初めて見た…
このクラウスって言う子顔真っ赤だし…
沙「彼女じゃ無かったら嫁?(ニヤニヤ)」
ク「ちがっ…違います!///」
あー、面白い奴だな。久々に笑ったわ。
ていうか照れすぎだろ…
?「あの…」
ん?クラウスと一緒に地べたに寝てた奴だな。
沙「お、やっと起きたか。俺は沙羅。あんた達は?」
麗「俺は麗矢。」
レイ「俺はレイ。」
デ「俺はディゴリー。」
レミ「私はレミ。」
覚えにくいな…多すぎだろ。
我ながらよく全員寝かせられたな。
ここまでできります! -
[152]もなか
クラ、照れすぎだろ!!
クラ「もなかさんの手から見え隠れしている紙はなんですか?」
もなか「ああ、これはホークの写真s((((殴殴殴殴殴殴蹴蹴蹴蹴殴蹴殴蹴
クラ「だから、なんでそんな物を持ち歩いてるんですか!!」
もなか「涙目になってんぞ。クラ」
沙羅さんはリゲルさんの次に好きかも。人をからかう所とか^^ -
[153]笹
もなか》
クラウス照れすぎだよね~
沙「本当、からかいがいがあるよ、クラウス。よかったな」
ク「良くありません!」
笹「ホーク野郎の写真なんか持ってると運が悪くなるz(殴蹴殴蹴蹴蹴蹴
麗「縁起でも無い事言うんじゃねえ」
笹「悪りぃ悪りぃ」←
さあ、続きだぁ!
麗矢目線!
麗「寝かせてくれたのは有難いんだが、此処は何処なんだ?」
沙「ああ、此処はあの城に使える者が住まう場所、
破邪の街だ。」
レイ、レミ、ディゴリー「破邪の…」
クラウス、ルーク「門…?」
沙「え、何回も繰り返さないと聴こえないの?この年齢から?大変だなぁ(ニヤニヤ)」
沙羅とスピカ以外「違う‼‼‼」
沙「はは、悪りぃ悪りぃ」
レミ「て言うか貴方何歳?名字何?」
沙「…22歳。名字は笹木。」
笹木沙羅、か。
そんな麗矢達には聞こえなかった。誰かが近くで
?「余計な事を…」と言っているのを…
此処迄できります! -
[154]笹
わーー誤字‼‼‼
クラ達が言う所が
門じゃ無くて街だ‼‼‼
ほっんとにすみませんでした!