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[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし -
[175]もなか
そう、ガリガリ(笑)髪の毛はワサワサ←
スピカさん、緊張すると敬語になるのか^^可愛いねぇ←
か、完全犯罪!?怖い(涙)飛○と同じくらい←オイ
沙羅さん、心の声は自分にだけ聞こえるように言いましょう(笑) -
[176]笹
もなか》
そう、ガリガリのわさわさのしわしわ←
レイ「可愛いよな!」
完全犯罪だよ、スピカヤバイよね←
飛○…あれよりは最低じゃ無いよ←←
麗「もなかさんの言う通りですよね。」
沙「酷いなぁ麗矢君!麗矢君が勝手に聞いてるだけじゃないか!」 -
[177]笹
その頃スピカ達は沙羅の家を探検していました。
スピカ目線!
ス「広いね~…わ、本がいっぱい置いてある!あっ、三銃士もある!い~なぁ~!」
そう。私は今クラウス君と沙羅さん家を探検しているのだ。
それで探検中に本がいっぱいある部屋を見つけて…
で、今に至ると言う訳だ。
私だけかな、こんなにはしゃいでるの……
ク「凄い……!これ全部読んだのかな!読んで見たいなぁ…。」
はしゃいでるのは私だけでは無いようだ。
?「読んで良いよ~」
ク・ス「わっ」
沙「あはは、俺だよ。何吃驚してるの?ってそりゃ吃驚するか。」
沙羅さんが出て来たのは窓からだった。それも顔だけひょっこり出て居るからもっと吃驚するし…
沙羅さんは「よっこらしょ」と言うとぴょんと二階のベランダから一階のこの部屋のベランダに下り、部屋に入った。
ク・ス「よっ…読んで良いんですか!有難う御座います!」
そう言うとぺこりと頭を下げた。…どちらもクラウス君と同時に。
沙「っははははっ!何処まで気が合うんだよ~。はははっ」
ス「笑い過ぎ!」
ク「酷いなぁ…」
沙羅目線!
沙「お、何時の間に敬語抜けたの?まぁその方良いけどね。変に疲れなくて。」
スピカちゃん達は何時の間にか敬語が抜けていた。
ス「年下の人に敬語使わなくて良いかなと思って。ね?」
沙(ちょっと、スピカちゃんそれ酷くね?)
ク「丸聞こえー。僕もスピカさんと同じ意見です。」
クラウス君はにっこり笑いながら言った。…怖いよ。
沙「え!?なんで俺って心の中で言ってる事バレる訳!?ていうかなんで麗矢君もクラウス君も分かるの!?」
ス「分かりやすいんじゃ無いかなぁ…」
スピカちゃん……以外に酷いね。
沙「酷いっ!あ、そうそう。読みたい本があるんだったら皆と一緒の部屋で読めば?この部屋暗いし、さ。皆待ってるし…」
ク「そうですね…どうします?僕はどちらでも良いんですけど…」
ス「そうだね。探検は今度で良いかな…」
探検!?何する気だったのスピカちゃんクラウス君!と、ツッコミたい所だが何も言わないでおこう…
此処迄できります!
長文疲れた… -
[178]雫
スピカさん目を覚ました~^^
って、クラウス~。何をしているのかな?^^
沙羅君…でいいんだよね^^;
なんか面白い人だね^^ -
[179]笹
雫》
スピカは目、覚ましたよ~
クラウスは本を読みたかっただけだよ
沙羅君で良いんだよ~
笹「面白い人か……よかったね」
沙「えと……有難う御座います。」 -
[180]笹
久しぶりの更新!
レイ目線!
スピカ達遅いな…ちょっと見てくるか。
俺は一階に降りると、一番本の多い部屋に行った。
いや、『行こうとした』。
行く途中、窓から何かが飛んで来たからだ。
レイ「何…これ?」
それは、雫の形をした綺麗な翡翠色の石だった。
レイ「これ…は…?」
まぁ良いか。貰っておこう。
レオ目線!
レオ「レイは何処に行ったのだろう?」
デ「さぁ…?」
ディゴリーは他人事のように言った。レイはお前の弟だろ…
レオ「じゃ、俺探してくる。…何処に居るか分かる?」
零「多分…一階の図書室だと思うよ?」
レオ「教えてくれて有難う。じゃ…」
俺は一階の図書室を探した。(何処に在るか知らないから。)
此処迄できります! -
[181]笹
えっと、アンケートをさせて頂きます←
やりたくなければやらなくて良いです!
何と言うか、次の話が考えつかない間の暇つぶし的な感じに…←オイオイ
1.この小説は面白いですか?
2.第二作があった方が良いですか?
3.これ以上キャラ増やしちゃって良いですか?
4.どのオリキャラが一番好きですか?
5.この小説を消した方が良いですかね…
6.駄目出ししちゃってください!
7.書き方を変えた方が、読みやすいですか?
えっと…こんな俺のアンケートに答えてくれるかわかりませんがお願いします! -
[182]江戸川 アラン
おひさ~
よし、アンケやろう←
1、面白いっす←
2、できれば見てみたいな♪
3、必要なら・・・増やしてもいいんじゃない?←
4、麗矢←←
5、消さないで。記念すべき一作目なんだから!(うちの一昨目は消したいけど消さなかったよ!)
6、なし←
7、う~ん・・・あるっちゃあるけど・・言った方がいいのかなぁ・・
笹頑張れ!応援してるぜよ←龍馬か -
[183]笹
江戸川アラン》
アンケートに答えてくれて有難う!!
1…面白い!?嬉しいっす←
2…第二作作ろうか作らないか迷っててさぁ…
3…必要です←
4…麗「有難うございます!」
5…じゃ、そうするよ!
6…無しですか。←
7…言っちゃって!
応援有難う!頑張ります! -
[184]もなか
☆アンケートの回答☆
1、面白い!
2、見たい!
3、どっちでもOK!
4、リゲル!(沙羅さんも大好きです)
5、消さないで!
6、なし!
7、一応…← -
[185]Milia(元紗楓)
お久しぶりです。
アンケートやります!
1、面白いです。
2、2作目あった方がいいです。
3、いいですよ。
4、全員好きですが…。麗矢さんかな。
5、消さないで下さい。
6、無しです。
7、変えなくてもいいです。 -
[186]笹
もなか》
1 面白いっすか!?有難うございます…。
2 二作目作るっ!(多分)←オイ
3 どっちでも良い?そっか…。
4 リ「有難う!」沙「有難う!」
5 そうする~
6 無い?そっかぁ…
7 あ、一応ならいって欲しいっす←すって何だ
ミリアさん》
1 面白いですか!?有難うございます。
2 そうしようと思ってます…出来れば←
3 良いですか…有難うございます。
4 麗「有難うございます。」
5 そうしようと思ってます。
6 無し、ですか…
7 変えなくて良いですか。
皆様ご意見有難うございます!
てことで、更新~
ディゴリー目線!
その頃ディゴリーは寝室でごろごろしながら考え事をしていました。
兄さんがレイ達を探しに行ったようだ。足音もしたし、幽霊では無いようだ。
…あの爆発事故で死んだ筈の兄さんがいるのは何故だ?
考えれば考える程分からなくなってきた。
「…ああもう!意味分かんねぇし!」
人の家では叫んじゃ駄目とか兄さんいたら怒られそうだな…
「まぁ良いかぁ…うわっ」
窓から何か飛んできたし…何これ?
それは綺麗な涙の形の青い石だった。
「貰っとくか、な。」
俺はまたごろごろしながら考え事をするのでした。
…書き方ちょっとだけ変えたよ~ -
[187]江戸川 アラン
お、書き方変えたね^^
まあ、大分慣れたらそういう書き方にチェンジ!っていうのは結構いいかもね^^←実際自分もそうだった。
でも、最初のうちはなれなくて大変だろうけど頑張れ!
えー・・言っちゃていいのかな・・・?
言っちゃってていってるから一応言うね・・
あんまり目線をコロコロ変えると読んでる人が混乱しちゃうかもしれないから気をつけてね・・くらいかな?←←
更新頑張れ! -
[188]笹
江戸川アラン》
ご指摘有難うございますっ!
そっか…目線をコロコロ変えないようにしなきゃな…
言ってくれて有難う!新しい書き方に慣れるように頑張んなきゃ! -
[189]笹
えっと…今からか!?と思う人も居ると思いますが、オリキャラ募集です~。
オリキャラを募集する際は…
名前
性別
性格
容姿
設定
などを書いてくれると助かります! -
[190]江戸川 アラン
う、うんどいたま~^^:
笹は文才あるからもっと上手くなれると思うよ!
オリキャラ募集人気だね~←いい意味で
よし、募集しよう!今回は・・・・・・・えーっと・・・・恵一でいいや
恵「いいやって何だよ!」
江「気にしない~」
名前 一之瀬恵一(いちのせけいいち)
性別 いちおu((( 恵「いちおうはいらない」 あ、はい男です←
性格 き「負けず嫌い?」江「素直じゃない?」亜「ひねくれてる?」恵「おい(怒)」亜「じゃ・・じゃあ根は優しいくてー・・」江「頼りになって~」き「・・・・・いざって時に・・・ね」
容姿 一言で言えば、クラ似← あとは絵を参考にしてください←
設定 剣道部で剣道が得意、父は刑事←関係ないね(笑)←
写真・・・おや、奇跡的に恵一だけの絵がなかった;
恵「・・・消したのかよ」
江「うんっ」←
とういうわけで・・恵一の画像はうちの小説のを見てください・・ごめんねっ! -
[191]笹
江戸川アラン》
恵一君お預かりしまっす!
あ、亜蘭ちゃん酷い…(笑)ひねくれてるって…くはははは←零「酷すぎるだろ笹」
恵一君の写真だけ無いとか…(笑)←←
文才がある!?いやいや、アランの方が俺よりあるよ! -
[192]笹
超久な更新~
今回は最後らへんがグロいかも…
第16章 大乱闘!?
~零目線~
レミさんと話している内に、見回りに行かなければならない時間になってしまったようだ。
「じゃ、俺は城の周り見回りに行ってくるんで。沙羅達が来たら行っといて下さい。」
俺は愛想良く笑いながら言うと、部屋から出た。
「見回り?」
ったく…俺は説明が苦手だっつうのに…しょうがない。説明すっかな…
「城に邪悪な物が入らないように見回りに行くんです。そんじゃ…」
そう俺は言うと、玄関から出た。
するとー
「ーおいっ!」
沙羅がゼーゼー言いながら走って俺に追いついた。
「ったく…相変わらず体力ねぇな。俺に何か用事?」
そう俺が言うと、沙羅がギロリと睨みながら、
「体力無くて悪うございましたね… 俺も今日見回りの当番なんだよ…覚えて無えのか…」
と言った。
「そうだったっけ?」
覚えて無いと言えば殴られる…いや、それ以上に悪い事になるかもしれないので、とぼけた。
「そうだったっけ?じゃねぇ!ったく…」
沙羅はそう言うと、スタスタ行ってしまった。
「…ほら、行くぞ。」
沙羅はそう言いながら手を伸ばして来た。
だから沙羅はここの女にモテるのか…
「ふん。手なんか出して来なくても行くからっ!」
そう俺は言いながら、その手をぺしんと叩いた。
…その時、俺が真っ赤になっていたのは言う迄も無いだろう…まぁ顔は俯いてたけど。
「遅いからやってやったんじゃん…ていうかお前真っ赤だぞ!?」
沙羅がびっくりした顔で覗きこんできた。
「うっ…五月蝿い!ほら行くよっ!」
そんな事を言いながら歩いていたら、何時の間にか城に着いた。
「ー!?」
そこには、『何か』に噛み砕かれたような、血塗れの死体が大量に落ちていた…
グロくてすみませんm(_ _)m -
[193]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
やほい( *・ω・)ノファルだよ☆←←
オリキャラは・・・
名前:レイナ・アルフィーナ
性別:女
年齢:18
性格:強気。しかしお化け、虫が嫌い
設定:レイナは、剣が使える。腕前は、かなりの物
よろしく! -
[194]笹
ファルちゃん》
レイナちゃんお預かり~
お化け…魔物系もアリ?←←
虫が嫌いって女の子らしいね←←