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[1]ハーブ
【レイトン教授と神々と伝説の歌姫】
はじめまして!これから書いていきたいと思います、よろしくお願いします!! -
[91]ハーブ
余談!
なぜクラウスがカトレアに惚れたか聞いてみます!!イエーイ(☆▿☆)
私「では聞きます!なぜカトレアさんに惚れたのですか?」
クラウス「・・・・おっとりとした感じ・・
かな・・」
私「なるほどぉーー、メモメモっと・・・・
カトレアさぁーーーん!クラウスがねぇーーーー(笑)」
クラウス「うわぁぁーーーー!!やぁーーーめぇーーろぉーー❢❢」 -
[92]江戸川 アラン
うわぁ
そういう理由で・・・
メモっとこ
クラウス「・・・・・・・(チラリ)」
江「やっぱ やめよ」(強制終了) -
[93]青朱雀
うぁ~!!
なんだカトレアかわいいじゃない❤
すんげい力持ってんなぁ~
うぉぉぉぉぉぉぉ~かわええ❤❤
↑すいません… -
[94]ハーブ
アラン!おひさしぶりぃーーー!!
そう!そうゆう理由なんだ☆
でも他にもある気がする・・・
あと、全然メモってもOK!
クラウス「作者がよくても僕は許しません!!」
いいじゃないか別に!
青朱雀ーー☆
じゃぁ私も同じく・・・・
かわいぃぃーーーーー かw(魔力発動)
カトレア「キモイ!!!」
私「失礼な!私は女だ!!ってか今のメチャクチャ痛かったぞ!」
レイトン「・・・(汗)」 -
[95]ハーブ
さてぇぇぇーーーーー!!!
いよいよ黒幕登場です!ビシ!←ポーズ
その後なんとか見つからずに、ついに銀の塔まで辿りついた
でも力を狙っているのって一体誰なんだろう?
そう思った時だった!
カトレア「きゃぁ!」
?「捕まえたぞ、チビのくせにウロチョロ逃げやがって!」
全「!?」
しかもその黒幕の正体は・・・!!
ビル・ホーク首相 -
[96]グラタン
ぶほっ! -
[97]雫
ビル・ホーク許すマジ!
そこに直れ!手打ちにしてくれr((殴
ネージュ「落ち着けよっ」
コホンっ、
更新ファイト! -
[98]ハーブ
うおぉぉぉぉーーーー!!←どうした
あのクズ(首相)の名前できれば書きたくなかったぁぁぁぁぁーーーーーー!!!
キモイィィヨォォーー
レイトン「なんでだい?」
私「んに決まってんでしょうがぁー!そうでしょ?クラウス」
クラウス「・・・・」←何かブツブツ言っている
レイトン・私「・・・・(汗)」 -
[99]ハーブ
二人ともゴメン!
すれちがった・・・・
グラタン
おひさぁーー・・・・って
ぶっ!(゜3゜)
グ、グラタンのコメント、思わず自分も吹いた(笑)
雫もおひさぁーー!
ちょっ し、雫落ち着け!←お前もだ
手打ち・・・なら私h(殴・殴・殺・殺)
ルーク「なにする気ですか!?」
いてて・・・ -
[100]ハーブ
更新!!
クラウス「!?」
レイトン「なぜ、あなたが・・・」
「ふん、貴様らには関係ないだろ!!」
ルーク「なにが目的なんですか!」
「だれも私を認めてくれない、こんなくさった世界なんてごめんだ!、おい、さっさと来い!」
カトレア「はなして!」
レイトン「カトレア!!」 -
[101]town◆jtHtMr3tGQ
これで100レスかな?
おめでとうございます!! -
[102]Hiroto
ハーブぅぅ(呼び捨てごめん)
地震大丈夫????
こっちは生きてるよぉぉ! -
[103]ハーブ
わぁーーいぃぃ♪
100レスいったぁぁーーー!!
townさん
ありがとうございます!!
わーうれしぃーーーよぉぉーーー!❤
ルビー!おひさしぶり!
呼び捨てぜんぜんOKだよ
地震!大丈夫だよ私も生きてるよー
ただ住んでいるところが東北だけどねぇーー←え -
[104]Hiroto
うちも東北さ -
[105]ハーブ
ええぇぇーーーーーーー!
ル、ルビーも東北なの!?
無事でよかったぁーー -
[106]Hiroto
........時間旅行でレイトン先生が........ビル•ホークを
呼び捨てにしているんです!!
それをみた瞬間、
ギャアアアアアアア!!!!!
呼び捨てにしているのは
このセリフ
「ビルとディミトリーは過去の実験が明らかになればその責任を問われる事になるだろう」
おまけ
「復讐は終わったんだ」
「いや、まださ。
この国を束ねる、頭の固いお偉い連中はな、犠牲でも出なければ何も学びはしないんだよ」
またおまけ
「そんなことはない!」
「あなたに何が分かる。
僕は記者となって多くの事実を知ったんだ。」
「ボクのような目にあったのは
ボクだけじゃない。」
「だから、変える....。
世界を変えるんだ!この手で!」
長文失礼しました -
[107]ハーブ
へいへいへぇーーいぃ❤
ルビィィーーー!!また来てくれたの?
ありがとぉぉーーーイエーイ☆
キィヤァァァァァーーー←!?
んじゃ更新←さっきのは!?
首相がカトレアを無理やり連れて行こうとする
行かせてたまるか!
クラウス「カトレアさん!!」
クラウスがカトレアの所へ駆け寄る
首相「おっとこれが見えないのか!?」
取り出したのは ナイフ
そのナイフをカトレアの首にあてる
レイトン「!?」
ルーク「どうしたら・・・?レミさんは?」
クラウス「?」
レミ「やぁ!」 回し蹴り
首相「ぎゃぁ!」
レミがいつのまにか首相の背後により
思いっきり蹴った
カトレア「きゃあ!」
クラウス「あ!」
倒れかけるカトレアをクラウスがあわてて支える
クラウス「大丈夫ですか?」
カトレア「はい」
首相「ち!・・・」
レミ「あ、待ちなさい!」
だがもう、闇の中へと消えていった
なんかあっけねぇ! -
[108]ハーブ
みなさん!
もしかしたら、この更新でこの小説は終わるかもしれません!
更新
レイトン「カトレア!無事かい?」
カトレア「ご迷惑かけてすいません」
レイトン「なんとか逃れたが・・・」
カトレア「レイトンさん」
レイトン「?」
なんだ?
カトレア「思い出したんです・・・・この、銀の塔を壊すんです」
ルーク「本当ですか!?」
クラウス「じゃあ」
カトレア「はい、やってみます!
汝の塔よ我ここにきたり、銀の塔よ永久に眠れ!
ー女神の子守唄ー
カトレアが歌を歌うと銀と塔が光輝きながら
消え始めた
全「!!」
驚く間もなく、そこにあった塔がすでに消えていた
-翌日ー
ルーク「一人で大丈夫ですか?」
カトレア「はい!」
事件が解決した後、カトレアはフランスに行くことになったのだ
レイトン「いつでも相談に来なさい」
カトレア「そうさせてもらいます!(笑)」
カトレア「あ、あとクラウスさん」
クラウス「?・・・なんですか」
カトレア「ずっと、大好きです!!」
終わりです! -
[109]青朱雀
いんやぁ~カトレアさぁん!!
可愛過ぎだよ❤
想像つくよ最後の言葉は気持ちいんですよね
www -
[110]Hiroto
きゃあああああ♪♪♪
カトレア、告白したぁぁぁ♪♪♪
感動っ!
カトレアぁぁぁぁぁぁ!!!!
可愛すぎっ!!!
うちのライナよりもっ....(殴蹴)
ク「............」