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[1]ハーブ
【レイトン教授と神々と伝説の歌姫】
はじめまして!これから書いていきたいと思います、よろしくお願いします!! -
[2]サキ
はじめまして[d:0150]
おもしろそうなタイトルですね[d:0207]
更新頑張ってください[d:0087] -
[3]ハーブ
早速コメントが! サキさん 来てくださってありがとうございます タメ&呼び捨て全然OKです! -
[4]ハーブ
うわぁ!!早速間違えたー(泣 -
[5]ハーブ
ピンポンパンポーン、皆様に伝えなければならないことがあります、今後編を作っているのですがもしかしたら・・もしかしたらですよ、「永遠の歌姫」と少し似てしまうかもしれません・・・それでもよかったらどうぞ! -
[6]ハーブ
ーグレッセンヘラーカレッジールーク「紅茶、入れてきましたよ」?「ありがとう」レイトン「それにしても、この時間帯に通り魔なんて珍しいね・・」ルーク「言われてみれば・・」?「・・・」 ヘタクソですいません(汗 -
[7]ハーブ
・・・だれかきてぇぇぇ! -
[8]雫
初めましてっ!
最近?ここで小説を書き始めました、雫といいます☆
タメ呼びOKですのでよろしくお願いします。
お互い更新頑張りましょう☆ -
[9]リーサ
どうも、はじめまして!少し覗かせていただきます。 -
[10]ハーブ
雫さん
はい!更新がんばります!
コメント、ありがとうございます。
リーサさん
どーぞ、どーぞ
自由に見てください!
では、こうしぃーん♪
ー数時間前ー
ルークがロンドン郊外を散歩していたところ・・・
?「おい!このまま逃げ切れると思ったか、
さっさとこい!」
?「はなしてよ!」
なんだ!?
声がする方に行ってみると、男が女の子(といってもルークよりは少し年上)を強引に
引っ張っていた、
ルーク「なにしてるんですか!?」
男がこちらに振り向く、マフィアだった。
男「うるせぇ!お前には関係ないだろ!!」
そう言った後、また女の子を強引に引っ張る
ルーク「やめてください!警察呼びますよ」
男「・・・っち!」男は舌打ちした後、
逃げるように去って行った。
ルーク「大丈夫ですか?」
?「うん・・ありがとう」
ルーク「きをつけて帰ってくださいよ」
?「ムリよ・・・」
ルーク「え?なんで」
?「家がないもん・・・それに親もいない」
ルーク「えぇ!?」
どうしよう一度先生の所へ行ってみるか、
ルーク「じゃあ、僕についてきてください」
変なところできりマース