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[1]ハーブ
【レイトン教授と神々と伝説の歌姫】
はじめまして!これから書いていきたいと思います、よろしくお願いします!! -
[51]ハーブ
おぉ!?
い、いつのまにきてた(ヤッター)
雫さん
いえいえーどうぞおかまいなくぅー
・・・って、えぇ!
雫さんの地域でもゆれたんですか!
よかった無事で・・・
はい、更新がんばります!
あ、このあとソルティアが大変なことになります!!
私「ルーク・・・今のってネタバレ?」
ルーク「もういいです」 -
[52]ハーブ
こうしん☆
ソルティアは町の人に話を聞きながらそう思っていた
ふと、視線を感じ、振り返ると奥で例の男がこちらを見ていた
ソルティア「(ヤバ!)」
あわてて逃げ、広場に逃げ込んだ・・・が、
囲まれていた
男「おっと、逃げられねぇーよ、うろちょろ逃げやがって」
袋のねずみだ
ソルティア「イヤァ!(泣」
男「覚悟しとけよ」
その時だった
「うわ!」「な、なんだこのガキ?」
同時に手を引っ張られる
「大丈夫ですか!?」
ソルティア「クラウスさん!」 -
[53]ハーブ
フハハハハハハハハハハハハハハ!!←
100レスいかねぇぇぇーー!(泣) -
[54]ハーブ
だれかきーてぇぇーーー -
[55]ハーブ
ひまなんで書きます
つづき
ソルティア「どうしてここに!?」
クラウス「心配だったんで探したんです!」
そう言いながらいったん走るのをやめ、ソルティアを抱きかかえる(お姫様だっこ)
クラウス「しっかりつかまってください!」
スルティア「!!」 -
[56]ハーブ
いまさらですが
キャラクター紹介
ルーク「おっそ!!」
書くか書かないか迷ったんだよ!
ーソルティアー
通り魔の件でレイトン達と出会う
年齢16歳
髪の色・茶髪
目の色・エメラルドグリーン
服・ワンピース、色・黄色
ちなみに長髪です -
[57]ハーブ
今気付いたけど・・・
ソがスになってたぁぁぁー!!
ルーク「うわぁ・・・ハズ」
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー(泣) -
[58]グラタン
人物設定が細かいので、まるでキャラクターファイルを見ているようです!
文才ありますよ、絶対!!
小説への書き込みありがとうございました。 -
[59]ハーブ
グラタァーン!
きてくれてありがとぉーーー❤
文才は・・・・・ないですよ、はい!←え -
[60]ハーブ
時間があるうちに書いちゃえ♪
続き
そのあと、呆然と突っ立っていた男たちが
「おい!なにしてるんだ!早くしろ!」
男たちがすぐにこちらに向かって来る
クラウス「このまま、逃げ切れるかどうか・・・」
どうしたら?そう思った時、
「うわぁ!」「ぎゃあ!」
「な、なんだよお前!!、女のくせに・・・!」
「女だからってあまく見られちゃ困るわね♪」
ドカ「いてぇ!」
クラウス「レミさん!」
男たちがレミに圧倒されて、逃げていく
クラウスがソルティアえお地面に下ろす
クラウス「けがはありませんか?」
ソルティア「ありがとう・・・」
レイトン「クラウス、ソルティア!大丈夫かい?」
その後、息を切らせながら駆け寄るルーク
ソルティア「すいません」
レイトン「いや、いいんだ無事ならそれでいい、ただ、ちょっと聞きたいことがあるんだ・・・いいかい?」
ソルティア「なんですか?」
レイトン「君、なにか隠してないかい」 -
[61]ハーブ
だれかきてぇぇぇぇーーー
うわぁぁぁぁーーーー
ルーク「・・・」 -
[62]雫
来ました☆
先生…唐突に聞きすぎなような気がします…。
でも何か隠しているのは私も感じてはいたので…気になります!
ネージュ「初めまして、俺の名前はネージュといいます。どうぞお見知りおきを」
お互い更新頑張りましょう! -
[63]ハーブ
雫・・・・ばれたか←おい
まぁあまりおどろかないとは思いますが
ソルティアは確実になにかをかくしてます♪
ではつづき☆
ルーク「え?かくしてるって・・・」
レミ「一体なんの」
レイトン「今までのことを思ってみると、どうもおかしいんだ、君にはじめて会った時の通り魔事件、ついさっきの不審な男たち・・・なにか、隠しているんじゃないかい」
ソルティア「・・・・・わかりました、すべて話します、でもその前に一つ言っておかなければいけないことがあります」
レイトン「うん、なんだい?」
ソルティア「私の名前は、ソルティアじゃないんですよ」
クラウス「?」
レイトン「名前?」
ソルティア「私の名前はですね・・・・・
カトレア・バートレルです」 -
[64]ハーブ
あぁー
一つ言っておきます、私の小説ではおそらく
アロマはでません・・・(たぶん) -
[65]ハーブ
では続き♪
ルーク「ええぇ!!」
レミ「ほ、本物!?」
クラウス「!!」
カトレア「一族は確かにとても寿命が長かったです、滅んだ原因は魔力を使いすぎてしまったこと、当時私はまだ魔力をほとんど使っていなかったんです、それに現在に生きてはいけません、人間は強さを求めすぎてどんな手を使ってでも手に入れます!!」 -
[66]ハーブ
続き☆
レイトン「ということは、誰かにその存在を知られてしまったのかい?」
カトレア「はい・・・」
レイトン「一体誰に」
カトレア「すいません、わからないんです」
レイトン「いや、しょうがないよ」
そこでレミがあることを言う
レミ「もしかして・・・私たちのことを疑ってるの?」
クラウス「え?」 -
[67]雫
ご訪問感謝です!
なんかすごい展開になってきましたね☆
ネージュ「カトレアさん、レイトンさん達は信頼できる人たちだと思います。隠さなくても大丈夫ですよ。…俺も、人の事言えませんけどね」
P.S
今日の連レスのコメに関する返事は私のスレのほうで書き込みましたm(_ _)m -
[68]ハーブ
雫ーー!
まぁ、確かに展開が・・・
カトレアはですね、あ、ネタバレになるんですいません(汗)
たしかにネージュの言うとおり!
レイトンは信用できる♪
ルーク「じゃぁ、なぜ?」
いや・・・だってこうしないと・・ね・・・ -
[69]ハーブ
つ!・づ!!・きぃぃーー!!!
カトレア「あの・・・ご、ごめんなさい」
レイトン「大丈夫だ、決してそんなことはしないよ」
カトレア「ほ、ほんとうですか!(汗)」
レイトン「当然さ、英国紳士としてはね」
カトレア「ありがとうございます!!ほんとにありがとうございます!(泣)」
「にげられました・・・」
「またか!?」
「今度こそ、絶対に」
「もういい!私がやる!」
変なところできりますネ♪
さぁ、最後の人物は一体誰でしょう?・・ -
[70]江戸川 アラン
きたよ♪
クラウスが 恋!!
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きずな「ショック死だ」
江「あはは・・・・・」
きずな「!!」
あ きずなは私の小説の中のキャラなんで
気にしないで♪
き「ガーーン(泣」