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[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします! -
[9]チーズ探偵
それでは、更新スタート!!
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皆様、レイトン教授の館へようこそ。
えっ?私は誰かって?
私はこの館の主です。
残念ながら、私はレイトン教授ではありませんよ。
この館は何かって?
この館は、レイトン教授シリーズをこよなく愛する人達が楽しめるところです。
じゃあ、この館にはどんなものがあるかって?
それは、ご自分の目でお確かめください___ -
[10]のーた
来たよ~♪久しぶりだね、チーズ!!
レイトン・・・館買ったの!?←そこ?(笑)
絵に載っている左の人がレイトンに見えてしょうがないよ(笑)
更新頑張れーーーーっ!! -
[11]town
来たよ☆
レイトン(?)高校生のような気がして仕方がない!
かわいいね~! -
[12]のなりい
始まりから気になる展開っ!!
・・・左は教授の若い頃!?
更新がんばって~☆ -
[13]茜星
おお~☆
レイトン高校生バージョン!?
更新ファイト! -
[14]チーズ探偵
最近、私の兄と飼い犬が走っているところを見てたらチェルミー警部とバードンさんを思い出します(笑)
そういえば、この前載せた絵の左側にいる人の服装なんですが、たまたま17歳のレイトン先生の服装とそっくりなんですよね~。
左側の人の服装は、『奇跡の仮面』のムービーが出る前にできてたので、初めてムービーを見たとき「そっくりやん!」って思いました(笑)
~のーた~
久しぶりだね~!
レイトンに館を買うお金ってあるのかな…?
ルーク「絶対そんな金ないですよ(即答)」
レイトン「ルーク…」
~town~
town、来てくれたかぁぁぁぁぁぁっ!!
残念ながらあの絵の左側にいる人はレイトンではないんだな~。
髪の毛もじゃもじゃではないし(笑)
~のなりい~
ははは、レイトンじゃないんだ~、あの人は(笑)
服装は似てるけど。
しかもあのこはn(殴
ルーク「ネタバレ禁止!」
~茜星~
あの絵の左側にいる子、よくレイトンの高校生の頃の姿とよく間違えられてる(汗)
予想外のことでちょっとびっくりしている私(笑)
がんばるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!! -
[15]チーズ探偵
【1章】 始まりと謎の館
「すっ、すみませんでしたぁ!」
そう言いながら、数人の男子が逃げていった。
すると、周りにいた人らがざわざわとさわぎはじめる。
「すっげー!あの女子何者だよ!」
「あの強い先輩らを、1分もたたないうちに倒したぞ」
「さっすが親分!」
…いい加減にうちのことを親分って呼ぶな!
「親分かっこいいっす!」
「親分さ~ん!」
このとき、うちの何かが切れた。
「…何回言うたら親分って呼ぶのやめるんや!」
うちが腹いせに殴った校舎の壁がへこんだ。
これに驚いた周りの人らはいっせいに黙ったんやけど…
「こらぁっ!岸崎(キシザキ)、これ以上ものを壊すなって言っただろ!」
…先生がやってきた。
「げっ!先生来るの早すぎだろ!」
あっ、皆さん初めまして。
うちの名前は岸崎ハル。あのレイトン教授のゲームに出てくる、ルークより1つ上の14歳!
うちの家は武道一家で、小さい頃から空手とか柔道をやってたせいか、いつの間にか『親分』と言われるほど強くなってしまった。
男勝りなところもあるんで、まわりにいるレイトンファンに『レミ』といわれることもあるんや。 -
[16]ライラック
おお!!!現実世界でのレミ!!!←←
なるほど、ここではレイトンはゲームなのね!(ん?レイトンはゲームで正しい・・・ま、まあ気にしない!)
ル「意味不明です・・・」
何か面白そうな展開!!
これから楽しみ♪更新頑張って!! -
[17]茜星
あ、レイトンじゃなかったんだ…
ごめん…
とにかく話が始まったね!
レミ…なのかな、楽しみだ! -
[18]ミルク♪
はじめまして!お話し面白いですね♪
更新頑張って下さい♪ -
[19]のなりい
お、これはトリップの予感!?
現実から行っちゃう?レイトンワールドに。
もしや、ハルちゃんが、イラストの左の子かな?
ルーク「うわ~・・・・。よくそんなこと思いつきますね。」
のなりい「えへへ。」 -
[20]town
ハルさん....
ナツさんもでるのかな~!(いやないだろう..) -
[21]チーズ探偵
~ライラック~
そうなんだよ!
この世界ではレイトン教授はゲームの中にいる存在なんだ!
簡単に言うと現実だね(そう言えよ!)
~茜星~
間違いは誰でもしてしまうものだから、謝らなくても良いさ!!
ルーク「…レイトン先生のマネをしてるんですか?チーズ探偵」
作者「うん!」
ルーク「…あんまり似てないですね(ぼそっ)」
~ミルク♪さん~
初めましてぇぇぇぇぇぇ(殴
ルーク「初めての人にいきなり叫ぶのはやめてください!」
作者「私はタメ&呼び捨てOKです!」
ルーク「僕の言葉を無視しないでくださいよ!」
~のなりい~
のなりいの勘鋭いね…(汗)
そのとおり、ハルは左側の子さ!!
ルーク「チーズ探偵、それ以上言ったらだめですよ。ネタばらししそうなので」
作者「えぇ~~!?」
~town~
ナツさんは出てこないな…。
よし、今からつくr(殴
ルーク「そんなことをしたら小説がぐちゃぐちゃになるかもしれないと、前に言いましたよね!」
作者「いや~ん、ルークこわい~」 -
[22]チーズ探偵
更新!!!!!
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「あ~~もうっ!あの先生説教長いねん!」
学校の帰り道でうちがぶつぶつと文句を言ってると、隣にいたうちの友達のカオリがくすっと笑う。
「いろんなものを壊すハルが悪いんでしょ」
「うっ、そうやけど…」
「けど、あの先輩らを背負い投げで倒すとは…」
「人をいじめてたあの先輩らには、ちょっと痛い目にあわせやなあかんやろと思って背負い投げした」
「かなり痛そうだったけどね…」
カオリが苦笑いした。
カオリは、レイトンファンの一人で、中でもデスコールが一番好きらしい。
デスコールの絵を見ただけで、かなり興奮するほどや。
謎が多くてミステリアスだから好きとカオリは言ってるが、もしもデスコールの素顔を見たらどうなるんやら。
そんなことを考えていたとき、突然強い風が吹き、何か白いもんが森の方へ飛んでった。
すると、カオリが叫んだ。
「あぁっ!私のハンカチが飛んでいっちゃった!」
…あの白いもんはカオリのハンカチやったんか。
「いいやん一つくらい。また新しいのを買えば…」
「だめ!あのハンカチは、デスコール様の絵が入ってる世界に一つだけのものなの!」
「…もしや、この前カオリがうちに無理やりデスコールの絵をかかせたやつ?」
「うん。じゃ、今からそのハンカチを探しにいくよ!」
カオリがうちの腕を強引に引っ張って森に向かった。
「えっ、うちもいくの!?」 -
[23]のなりい
デスコ・・・・・。
私はクラ君のほうが好みだな♪(関係ないじゃん)
背負い投げかぁ・・・。
かっこいいね!
森で迷ってレイトンワールドへ~~~♪
ルーク「・・・もう何にツッコミをいれればよいのやら・・・。」
のなりい「さぁ?」
ルーク「のなりいが言うなぁっ!!」 -
[24]town
ハンカチが白....(そこ?)
やっぱり黄色い方が.....? -
[25]ミルク♪
・・・なんか、とんでもない目に会いそうな予感ですわなぁ・・・。
ルーク「予想をs・・・」
ミルク♪「してません。」
ルーク「いや・・・。」 -
[26]サンホラ(元コプチェフ)
初めましてサンホラです。今までコメント残していなかったんですけど、レイトンの世界に行く的な予感がしますね
もしよかったら、こっちの小説も見に来てくださいね -
[27]茜星
森に行くと…何かがある!んだろうな…
楽しみだ! -
[28]ミルク♪
あっ、私もタメ&呼び捨てOKです!
あとルーク、初めてで叫んでもいいでしょ~~~~~~~~~!
ルーク「うるs・・・・・」
ミルク♪「なんか言ったかぁ?」
ルーク「いってないです。(ひどいなぁ。。。」
ミルク♪「・・・・・・・・。」