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[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします! -
[49]のなりい
れっつトリ~ップ←
レイトングッズ・・・・。
私も見てみたい!(笑) -
[50]グラ
何[d:0159]レイトングッズだと?
見たい…
というか…くれ(殴
数分後に事件発生かぁ…
襲われるとか?
更新頑張って(=・ω・)/ -
[51]すかぁれっと
エルさんかっこい!!クラさんかとおもったよ!
ていうかレイトングッズ!!いいな~、レイトン教授の館って・・・なんかいい!うん、なんかいい!いいな!
ル「言葉成り立ってませんよ」 -
[52]ラしマ
はじめまして!ラしマでーす☆チーズ探偵さんの作品を、ひそかに全部見ていました!どれも、面白いです(^o^)/
レイトングッツ、私もほしーい…!
続きが気になるっ★更新、がんばってくだサーイ! -
[53]茜星
グッツかあ。いいなあ、その館…!
数分後に起こること…そうだなあ…
(茜星の勝手な想像)いきなり爆発!!館に閉じ込められる!そして起こる事件!館にいる人々が歌の通りに減っていく…!!(勝手すぎる想像)
ルーク「その辺でやめておいてください、いろいろ混ざってますよ」
茜星「すいません…自重します」
ルーク「してませんよ」 -
[54]チーズ探偵
~のなりい~
エル「レッツトリップ~!!」
ハル「エルさん!?いきなり何を言い出すんですか!」
作者「そうだよ!そんなのエルさんじゃないっす!」
~グラ~
襲われるか、もしもそうなったら……
敵「少し眠ってもらうぜ」
ハル「はあ!?」
ドカッ バキッ
ハル「弱いな~」
敵「14歳に負けた…」
…みたいな感じかな?(笑)
~すかぁれっと~
エルさんかっこいいよね~!
これはレイトン先生とルークとクラウスさんを合体させたものからね(笑)
ハル「その三人を合体させたんだ…。ある意味最強かも(汗)」
~ラしマさん~
初めまして…って、ひそかに全部見てたんですか!?
ありがとうございます!!
私タメ&呼び捨てOKですからぁぁぁぁぁぁぁぁ(殴
~茜星~
爆発・事件・閉じ込められる・歌の通りに減っていく……すごい想像だな(笑)
一瞬サスペンスを思い出したよ(汗) -
[55]チーズ探偵
更新するっす!!
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「あのー、ちょっと質問してもいいですか?」
館の中に入った後、うちが展示されているものを歩きながら見てきくと、隣にいるエルさんが「何ですか?」とうちを見る。
「なんで、レイトン教授の館というのがここにあるですか?」
「それは…僕にもあまり分からないんです」
分からないって…なんで?
うちは思わずエルさんを見た。
「分からないって…この館の主ですよね…?」
「そうですけど…、この館をつくりだそうと言い出したのは僕の父なので…」
そういいながらエルさんは苦笑いする。
へー、エルさんの父親がこの館を…。一体どんなひとやろうな。
「あっそうだ。ハルさん、あれを見てください」
エルさんが立ち止まり、あるドアを指差した。
よく見るとそのドアにはシルクハットシルクハットのマークがついている。 -
[56]のなりい
中を開けると~・・・・。
教授のお部屋と繋がっているのd(殴殴
ルーク「まったく・・・。どうすればそんな変なことを思いつくんですか?」
のなりい「ちょっとしたヒラメキだy(蹴」
エルさんの父親・・・。
ぜひお会いしたいね~← -
[57]入鹿
はじめましてー入鹿でーす
チーズ探偵さんめっちゃ面白いです
更新よろしくお願いします
あとけいごなのわきにしないでくださいね -
[58]のーた
久しぶり~☆今やっと全部読み終えたよ☆←遅い
カオリさん置き去りにされてる(こらこら)けど、大丈夫なのかな(心配)
ハルの話し方好きだなあ~☆
ドアにシルクハットのマークつけるとは・・・お父様素敵☆
更新頑張ってね!応援してます☆ -
[59]ラしマ
いえいえ…全部面白かったですよ☆今のも面白いし…だから、続き頑張ってね!(勝手にタメ&呼び捨て0kです★)うちの小説にも、遊びにきてね★☆(見るだけでも!!) -
[60]ラしマ
連レスゴメンなさい(汗
さっきのまちがってました…。
()のところ、勝手にタメ&呼び捨てゴメンなさいでも0kだよーー…で、お願いします☆ -
[61]キャキャ
はじめまして!全作品見ました!
タメ&呼び捨ておkなのでこれからよろしくおねがいします☆ -
[62]グラ
先生の研究室だ![d:0216]←
眠って貰うぜ…プッ( ∀)
そしてハルさんは、即殴る(笑
まぁうちもやるかもな←
その部屋へ行けば、先生に会えるとか?
更新待ってます[d:0207] -
[63]town
....ハルさんそこはなぜ外国人がここにいるのか考えたほうが.....←
それとも都会だからたくさん外国人見慣れているのかな? -
[64]チーズ探偵
いやぁ、最近忙しくて更新が遅れてしまいました(汗)
あっ、小説『レイトン教授と幻影の森』買いましたぁ!!
そして今日読み終わった~!土曜日に買ったばかりなのに(笑)
レミさんがウエディングドレスでレイトン教授がタキシードの姿で教会にいたのにびっくりしたなぁ。
~のなりい~
ハル「なにぃ!?のなりいさん、そ、それは本当か!?」
作者「よっしゃ、今すぐあのドアをぶちやb(殴
ルーク「何言ってるんですか!」
~入鹿さん~
初めましてぇぇぇぇっ!
よく叫ぶ作者ですがよろしくぅぅぅぅ(殴
ルーク「何回殴れば叫ぶのやめるんですか!」
あっ、タメ&呼び捨てOKなので。
~のーた~
作者「カオリはきっと大丈夫さ!」
ハル「…作者の勘は当たるのやろうか」
作者「そういえば、エルのお父さんってどんな人だろ」
ハル「作者が分からない!?」
~ラしマ~
面白いと言ってくれるとは…なんか照れるなぁ。
分かった、今度小説を見にいってくるよぉぉぉっ!!
~キャキャ~
いきなり呼び捨てしてみました(笑)
全作を見てくれた人がこんなにいたとは…予想外っす!!
私もタメ&呼び捨てOKなので!
~グラ~
作者「レイトン先生がいる!?なら急いでドアをb(殴
ルーク「それ、のなりいのコメントでも言ってましたよね」
作者「え?そうだったっけ」
~town~
ハル「そういえば…なんでここに外国人がいるんや?」
作者「おそっ!!」
ハル「ははは…まあいいじゃんか」 -
[65]チーズ探偵
こうしぃぃぃぃんっ!!
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「もしかしてあれは…」
うちは小走りでドアの前までいく。そしてゆっくりとドアノブを回し開けた。
「…これは」
部屋に入ったうちは、一瞬目を疑った。
その部屋がレイトン教授の研究室にそっくりだったからだ。
…これにレイトン教授とルークがいればバッチリなんやけど。
「どうですか?この部屋は、レイトン教授の研究室を細かいところまで再現したんです」
背後でエルさんの声が聞こえた。うちは振り向いて興奮をおさえながら言う。
「すごいですね!本当にゲームの中に入っちゃったって思いそうなぐらいそっくりです」
そんなうちに、エルさんはこんな質問をしてきた。
「ハルさんは、レイトン教授のいる世界に行ってみたいと思いませんか?」
「そりゃ思いますよ!一度でもいいから行ってみたいって」
ゲームにはまったときから、うちはそんなことを何回も思っていた。
でも、そんなことは今の時代ではできるはずがない。
自分が老人になった頃、もしかしたらできるかもしれんけど…。
こんなことを思っていると、エルさんが思わぬ発言をした。
「その願い、かなえてあげましょうか?」
「…えぇ!?かなえるって、そんなの今の科学じゃできませんよ!」
ほんまにエルさんに頭大丈夫なんか!? -
[66]茜星
レイトンのゲームの世界に…
行くのかな?
楽しみだ☆ -
[67]town
エルさんがポールの変装だったらいけるかも!←
ポール 「どういう意味だー!」
ルーク 「何でもありっていうことですよ。」 -
[68]ラしマ
えええええええええ――――――
ハル、行っちゃうのーーー?…いーな…
ラ「ねぇ、ハル…交換しない?」
ハ「何を?」
ラ「何をって…『体』♡」
ハル、ラしマを殴る。
勝手にハルさんを呼び捨てにして、ごめんね♡
ハ「絶対思ってへんやろ!」