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[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします! -
[149]town◆jtHtMr3tGQ
あの子はアロマ?←おい!
アム 「宇宙船♪ 銀河を見てみたいよ!」
イム 「無理....今だって月までしか行けないからね。」 -
[150]のなりい
あのキャラクター・・・・。
アロマ、とみせかけて、まさかのナゾーb(殴
ルーク「・・・・。」
のなりい「あそこで殴られたら、ナゾーバかナゾービーかわからないじゃないかっ!」
ルーク「問題はそこですか!? しかも、不思議な町にナゾービーはいません!」 -
[151]雫
久しぶり^^;
あんまり来れなくてごめんm(_ _)m
変わらない友情…か~。
なんかいいよねっ☆
もしかして…この2人って「最後の時間旅行」の時まで、留まったりして…。
ドン・ポールかな? サロメ婦人かな?
お互い更新頑張ろう! -
[152]グラタン
呼び捨てOKでっす!
まさか二人は悪魔の箱事件まで・・・・とか!?
ルーク「微妙ですよ・・・。」 -
[153]チーズ探偵
最近あんまり更新できません。
今年は受○生ということもあって、いろいろ大変でできないという…。
ルーク「勉強しなくていいんですか?」
作者「……さて、コメント返しをするか」
ルーク「話をずらしましたね」
~town~
うーん、アロマはまだだな。
できれば即会わせてみたいけd(殴
ハル「そんなんやったらアカンやろ!」
~のなりい~
そうです、まさかのナゾーb(殴
ルーク「ふざけるのはやめてください!」
コウイチ「ハルもルークも作者に対しては容赦なく殴るね(汗)」
~雫~
さぁ~誰でしょうね。
ハル「…そのいやらしい顔やめてくれへん?」
作者「無理にきまってるじゃん♪」
~グラタン~
どこまでいくかねー。
ハル「うちは奇跡の仮面まで行きたいわ~」
コウイチ「えっ、奇跡の仮面って過去の話だよな」
ハル「あっ、そうやった」 -
[154]チーズ探偵
更新するぜっ!!←
___________________
(ハル目線)
「レ、レイトン様、大変でございます!!すぐにお部屋の方に来てください!」
ラインフォード家で働いている執事のマシューさんの慌てている様子はすごかった。
思わず笑いそうになったぐらいだ。
教授はマシューさんの慌てぶりに疑問を持ちたずねる。
「どうしましたか?クローディアは見つかりましたよ」
「そ、それはおめでとうございます。でも、そんなところではありません!い、急いでください!誰か分かりませんが、そこのあなたたちも!」
そこのあなたたちというのは、うちとコウイチのことだと言うまでもない。
マシューさんにせかされ、急いで屋敷の大広間にいくと、がっしりとした体型で口ひげを生やしたダミ声の男がいた。
「あんたがレイトン教授かね。私はチェルミー警部。今回の事件の捜査責任者だ」
チェルミー警部きたぁぁぁっ!!
…あっ、でも、この人本物ちゃうねんや。 -
[155]グラタン
キターーーーーー!!!!
そうだね、ポールだね。
受●、頑張ってください!! -
[156]グラ
出たチェルミー警部!!!!
グラ「イコール、ドン・p」
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
グラ「五月蝿いわ!!」
あーって言っただけや
グラ「それが五月蝿いねん!」 -
[157]town◆jtHtMr3tGQ
ポール......←
受○かぁ...自分は一昨年そうだったなぁ....というより私立○験の後から小説始めていたよ!
本命は県立の方だったけどね~!←← -
[158]のなりい
う゛・・・・。
そんな嫌なものを思い出させないでくれ~←
うぅぅ・・・勉強という二文字が迫ってくるorz
ドンちゃんだね~(笑)
ルーク「ドンちゃんって・・・。」
のなりい「呼び方“だけ”は可愛いでしょ?」
ルーク「・・・だけ を強調しますか。」 -
[159]雫
ポール来たぁぁぁぁ!
ネージュ「ポールって、誰だ? って、すみません。初めまして、俺の名前はネージュと言います。以後お見知りおきを」
受○か~。
3ヶ月前まで受○生だったな~←遠い目
終わったら即、小説書き始めたけどね^^
受○&更新ファイトっ! -
[160]チーズ探偵
~グラタン~
うん、がんばるよ~~。
ルーク「がんばるって言ってるわりには、勉強しt(殴
作者「言わないでくれ」
~グラ~
そうだよ。イコールどn(殴
ハル「ネタバレ違法で逮捕する!」
コウイチ「な、なんだよネタバレ違法って」
作者「そんな法律あったっけ」
~town~
私も変装してみたいなぁ←
ハル「あっ、うちもしてみたいわー」
コウイチ「…俺はしたくない」
~のなりい~
呼び方だけがかわいいか…(笑)
ハル「そりゃあ、見た目はあれやからな…」
コウイチ「…本人がいたら起こるぞ」
~雫~
受○も更新もがんばるでぇぇぇぇっ!!
コウイチ「関西弁…」
ハル「作者って、関西に住んでんの?」
作者「さぁ~」 -
[161]チーズ探偵
作者、更新しまぁぁぁぁs(殴
____________________
「事件?クローディアなら見つけましたよ」
教授が言った後、ルークがクローディアをソファアに座っているサロメ夫人に返す。
「ああっ、クローディアちゃん!おかえりなさい!」
サロメ夫人の顔が一瞬明るくなった。クローディアもうれしそうだ。
しかし、チェルミー警部はいい感じの空気をぶち壊すような声で怒鳴った。
「なんだ、その猫は!事件現場に動物を連れ込むなど非常識だぞ!」
「チェルミー警部。私達は出かけていて、事件のことを知りません。一体何があったのですか?」
「殺人だよ、レイトン君。人が殺されたのだ!」
チェルミー警部の話だと、この屋敷の住人のロイさんが被害者で、2時間ほど前屋敷のホールに人が倒れていると通報があり、チェルミー警部が出勤したが、現場に着いたときはすでに死亡していたそうだ。死因はまだ分かっていないらしい。これ以上のことは教えてくれなかった。
チェルミー警部が他に屋敷に誰かいないか探しに大広間を出た後、教授はマシューさんにいくつかの質問をしていた。
「執事さん、事件の前後に怪しい人影を見たりしませんでしたか?」
すると、マシューさんが申し訳なさそうにうつむく。
「申し訳ありません。私もチェルミー警部がおいでになってから、ロイ様のことを知ったものでして」
「ロイさんの遺体はどこに?」
「チェルミー警部が運び出したそうで、見ていないのでございます」
「そうですか…。では、何も手がかりはないということですね」
教授が難しい顔で腕を組んでいると、マシューさんが何かを思い出して言った。
「そういえば、ロイ様が倒れていた部屋でこんなものを拾ったのですが…」
マシューさんがある物を教授に渡す。
「これは?」
教授の手のひらには、うっかり見落としそうな小さな歯車。その表面には見覚えのある刻印が刻み込まれている。
「分かりません。ただ、何か手がかりになればと思い、取っておいたのでございます」
「えっ、そんなもん取っておいてええの?」
うちの疑問にコウイチは苦笑いする。
「…さあね」
「しかし、何故これを私に?」
教授のこの質問に、マシューさんはまっすぐな目で答えた。
「私は先生を信じております。先生ならば、全てのナゾを解いてくださると…」 -
[162]グラタン
トリップものって、キャラのセリフを本家とほぼ同じにしなくちゃいけませんよね・・・。ムービー以外まで。
チーズ探偵さん、すごいですよ!
私もトリップものを書いていますが、どうもセリフがおかしくて。
これからも更新頑張ってください!! -
[163]town◆jtHtMr3tGQ
遺体と死体....その違いは身元が分かっているかいないかの違いらしいよ!←
台詞を合わせるのは面倒だよね~! 自分はいつも濁します!←
アム 「創作しようか!」
イム 「.......話の根本見えてないでしょ?」
アム 「分かっているけれど、面白い方がいいではないか!!」 -
[164]のなりい
これ、セリフを同じにするの、大変だよね~
私も今はトリップ物書いてるけど、それが面倒だから、ゲームとは違う時代(何年か後)にしたよ~^^;
クローディアってオスなんだよね・・・←
あんなに可愛いのにな~・・・。 -
[165]雫
セリフ合わせるのって大変そう(汗)
お疲れ様です。
これからもファイト! -
[166]チーズ探偵
ヨーロッパらへんでは、13日の金曜日は不吉な日と言われているらしいです。
そして、今日は13日の金曜日…。
学校に自転車に行く途中、こけて手と膝を擦りむきました…(汗)
ハル「ふ、不吉や…」
~グラタン~
いやぁ、そんなにすごくないさー。下手だし。
でも、キャラのセリフを同じにするのは大変だよね。最近私はよくゲームの画面とにらめっこしてる(笑)
更新がんばるぜっ!!←
~town~
おっ、出たな、townの知恵袋!!
ハル「なんや、そのネーミングのセンスは!」
コウイチ「まあまあ、いいじゃないか」
~のなりい~
私が初めてクローディアがオスだと知った時、一瞬固まったよ(笑)
あんなにかわいいのに、何故オスなんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(殴
ルーク「夜中に叫ばないでください!」
~雫~
セリフ合わせるのは、少しだけ大変かな?
ハル「どんなところが?」
作者「えーっと、それは…いろいろ!」 -
[167]チーズ探偵
更新じゃぁぁぁっ!!
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「屋敷の中にいるのはこれで全員か?」
一応取り調べが終わった後、チェルミー警部が大広間全体を見わたす。
「ラモンが見当たらないようですが…」
…ラモンか。そんなやつおったなぁ。確か、この家の使用人やったよな。
「ラモン!ラモンは何をしているの!マシュー、今すぐラモンを呼んできなさい!」
サロメ夫人が怒り気味に言った。
「それが、ここ数時間ほど私も姿を見ておりませんで…」
「なんだと!?まさか、あの男まで!」
チェルミー警部が一瞬顔色を変えたが、「いや、待てよ」と言い腕を組む。
「…やつも容疑者の一人だ。逃げたか…?」
「こんな時にどこに行ったというの。まさか、ラモンも…?」
たしかに、その可能性もあるけど、ほんまは違うんやなー。
…なんかめっちゃネタばらししたくなってきたわ。 -
[168]グラタン
その気持ち分かるよ、ハル!!
大声で「ラモンは誘拐されたんだ~~~~!ブルーn(((((((」