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[1]チーズ探偵
【レイトン教授と生まれ変わり】
テストが終わったのでやっと4作目を出すことができました。
1作目の『レイトン教授と過去の記憶』を読んだことがある人は、3作目の『レイトン教授と謎のパーティー』の最後ぐらいのところにお知らせが書いてあるので、読んでください。
後、下手でも読んでくれるという人がいるなら『ドン・ポールと惚れ薬』も見てくださいね! -
[66]チーズ探偵
~のなりい~
残念ながらバードンさんではないんだ。
レミさんがレイトン先生のコスプレ…
もうなんだから、他のキャラもレイトン先生のコスプレをしてもらおうかな~(笑)
全員「えぇ!?」
~茜星~
バードンさんではないんだ。
ルーク「でも、もしもバードンさんだったら?」
レイトン「…もしもそうだったら、なぜここにいるのかナゾが深まるね」
~まい~
レイトン先生は、何のコスプレをするでしょうか。
ルーク「う~ん…。僕と同じようにセーラー服だったりして」
レイトン「…それはやめてほしいね」
~ライラック~
ルーク「先生、どうかしたんですか?」
レイトン「なぜか…寒気がするんだが…」
作者「コスプレ何をさせようかな~」
レイトン&ルーク「(きっとあのせいだ…)」
~ミニコーナー~
レイトン達にコスプレをさせよう!!
作者「今回はまいのリクエストでレイトンのコスプレを!!!」
アロマ「楽しみです~」
ルーク「僕も!!」
レイトン「……」
作者「さーて、今日レイトン先生にやってもらうコスプレはディミトリーのです!!」
レイトン「それは本当なのかい?(汗)」
作者「はい!では着替えてもらいますから!!」
数分後…
作者「着替え終わったみたいですね。じゃあ、レイトン先生かっこいいポーズをしてみてください!!」
レイトン「え…こうかな…」
レミ「か、かなりかっこいいですよ、教授!!」
クレア「ディミトリー本人よりかっこいいわよ!」
ディミトリー「クレア…」
レイトン「クレア!後ろに本人がいるよ!!」 -
[67]のなりい
・・・教授、元に戻ってください(おい!)
個人的にディミちゃんのほうが似合う気がするな。
教授、この勢いで、デスコのコスも!!
レイトン「・・・ルーク、今何か聞こえたかい?」
ルーク「いいえ、何も。先生はきっと疲れているんですよ。休んでください。」
レイトン「ああ、そうするよ。」
のなりい「・・・!!あうっ、軽く流された~・・・。」 -
[68]茜星
ディミトリーのコスプレだ!
結構似合ってるなあ…
考えて見れば、未来の教授って名乗ってたんだから…似合ってる物にしたのかも。
さあ、次は…? -
[69]まい
チーズ探偵、ウチのリクエスト答えてくれてありがとー!!
レイトン、似合ってるぞ! -
[70]チーズ探偵
さて、次はクラウスにコスプレをさせようとしてるんですが…何をコスプレさせようか悩み中です。
だから、みなさんにある投票をしてもらいます!!
二択の中からクラウスにこれをコスプレさせて欲しいものを選んでくださいね!!
①ルークのコスプレ ②レイトンの若い頃のコスプレ
クラウス「えっ…僕もコスプレさせられるんですか!?」
作者「はい、もちろんです!!じゃあそろそろコメント返しを…」
~のなりい~
デスコールのコスプレも考えたんだけどね…一回ディミトリーのコスプレをしているのを見たかったからやめたんだ。
ルーク「…そんな理由ですか」
~茜星~
次のコスプレされるのはクラウスだから楽しみにしててね!
クラウス「なんでやらなくちゃいけないんですか…」
作者「それはね…この作者様がキャラをいじりたいからだよ!!(キャラ変わってる)」
ルーク「…なんかいつもと違う」
~まい~
作者「レイトン先生、似合ってたってさ」
レイトン「そうかい…」
ルーク「先生、顔色が悪いですけどどうしたんですか?」
レイトン「いや、さっきからディミトリーからの目線がね…(汗)」 -
[71]ライラック
うわお!!!
似合いすぎだよ!!!!
けど、シルクハット脱いじゃったんだ・・・(笑)
まあ、最終的には脱いでたからいいのかな(笑)
クレ「エルシャール・・・」
レ「クレア・・・」
ラ「ええい!暑苦しい!!!いちゃつくな!」
ル「暑苦しいって・・・」
何!?!??!
クラ君のコスプレ!?!?
それは見逃せないな・・・
メイド服っていうのはないn(殴蹴殴)
ル「決められた二択から選んでください」
ラ「う~ん・・・じゃあ②で!!!」 -
[72]チーズ探偵
更新!!
_______________
あの男の人は誰なんだろう…という疑問をもちながらも、僕は話しかけてみた。
「あの…大丈夫ですか?」
すると男の人は僕を見て、
「ん?あっ、ああ、大丈夫さ」
と少々驚きながら言う。
「でも…頭から血が出てますけど……」
「えっ?血が出てる?まあ、これぐらいはどおってことない!」
「そ、そうですか…」
あんなに元気だから大丈夫なんだろうとは思うけど… -
[73]チーズ探偵
~ライラック~
クラウスのメイド服姿は…(笑)
クラウス「何笑ってるんですか!?」
作者「いや~、考えるだけで…あははははっ!!」
投票ありがとぉぉぉぉぉっ!! -
[74]town
コスプレすごい!
う~んそれじゃあ....③で!(おい!)
それなら②で!
警官さんはジェレミーかなぁ....(適当だな~!) -
[75]茜星
じゃあ…2で!
警官、誰なのかなあ… -
[76]まい
投票は②で!
クラウスのコスプレ・・・(*▽*キラーン)
ク「(ぞくっ!!)」
ル「どうしたんですか?クラウスさん」
ク「いや・・・。なんか悪寒がして・・・(汗)」
警官は誰なのかな?気になる~!! -
[77]のなりい
私も②で!
ふふふ~、クラのコスプレかぁ・・・。
ふへへへへへ~(謎)
クラウス「!!・・・ルーク君、助けて。」
ルーク「無理ですよ。」
のなりい「ふははははは~~。」
頭から血って・・・。
大丈夫かなぁ・・・。 -
[78]チーズ探偵
夏休みの宿題がかなり溜まってて更新できませんでした…(汗)
なので今回はちょっと多めにしておきます。
おおっ!!かなり②が多いので②のレイトンの若い頃のコスプレに決定!!
お楽しみに~~!!
~town~
ジェレミー…ではないんだ。
この人は…
ルーク「チーズ探偵、これ以上言ったらどうなるか分かってますよね~」
怖っ!!
~茜星~
やはり②か…。予想通りだね。
ルーク「レイトン先生みたいな言い方はやめてください!チーズ探偵には似合わないんだから!!」
作者「似合わない…(心にルークの言葉がささった)」
~まい~
クラウスファンはやっぱり多いね~!
私はクレアさん一筋だから!!!
クレア「…なぜか寒気がする……」
レイトン「きっと作者が君のことを考えているからさ…」
~のなりい~
作者「クラウスさん、残念ながら私も助けることはできないね(笑)」
クラウス「ちょっと!!!なんで『(笑)』がついてるんだい!?」
作者「いや…(笑)」 -
[79]チーズ探偵
【2章】 さまざまな出会い方
「あれ?よく見ると、そこにいる方は…」
男の人が立ち上がって先生に近づく。
「どっかで見たことあるんだけどな…」
「あの…そんなに顔を近づけなくても…」
まじまじと先生の顔を見ている男の人に、先生は少し困惑している。
「あっ、思い出した!ロンドンで有名なレプリカ教授だ!!」
…間違えてる。
「いえ、レプリカではなくレイトンです…」
と、先生は苦笑いをしながら言った。
「す、すみません!間違えてしまって!!私、よく人の名前を間違えてしまうんです…」
「大丈夫ですよ、別に気にしてませんので」
「そういえば、自己紹介するのを忘れてました。私の名前はベイス・トンラー、今この近くで起こった連続殺人事件を担当している警部です」
このとき数秒の沈黙が流れた。
「…えぇぇぇぇぇぇっ!?この人が警部!?」
「ルーク!」
「あっ…すみません、つい…」
この発言で怒ったかな…と思いきや、逆に笑いだしたのだ。
「ははははっ、やっぱり君もそんなリアクションをするんだな」
『君も』ってことは、他の人もこんなに驚いていたのかな。 -
[80]ライラック
あっはっはっはっは(爆笑)
レプリカって(笑)
ル「笑いすぎです!!」
ベイスさんか~・・・
知らない(笑)
ク「それは、当たり前だよ」
レミ「ていうか、知ってたら逆に怖いわよ」
警察・・・か・・・ -
[81]のなりい
・・・レプリカ(笑)
私はそこから「パプリカ」までとんだぞ~(笑)
ルーク「先生と、一文字もあっていないじゃないですかっ!!」
のなりい「そうだっけ?ふふ・・・。」
ベイスさん、か・・・。
皆から同じことを言われてきたんだね~。 -
[82]茜星
レプリカって…
何かの模型かと思ったよ!
警部って…偉い人の名前間違えたりして怒られたりしないのかな… -
[83]まい
レプリカって・・・(笑)
ま「ぷくくく・・・(←笑いをこらえている)」
ル「笑いをこらえてますね・・・(汗)」
警部ねぇ~・・・ -
[84]town
ベイスさんってあの?!(知らないだろう!)
この人が警部って.....
(コ○ンのとあるへっぽこ警部を思い出した!) -
[85]チーズ探偵
~ライラック~
やっぱ、レプリカは笑える!あははははっ!!!
レイトン「そこまで笑わなくてもいいと思うが…」
作者「でも、アロマさんも爆笑してますよ」
レイトン「え!?」
~のなりい~
パプリカ…(笑いをこらえている)
よし、今度間違えるとしたら『パプリコ』にしておこう。
ルーク「パプリコ!?」
~茜星~
ベイス「君、いい質問をしてくれたね」
作者「いつの間にコメントコーナーに入ってきた!?」
ベイス「まあいいじゃないか!まあ、偉い人と会うときはいつも名前を10回ぐらい練習してなんとか間違えないようにしてるんだ!」
作者「大変だな」
~まい~
作者「ベイスさん、わざとまた名前を間違えてよ」
ベイス「そんなこと言われてもな…そんな簡単に間違えたくないんだ、ポーク探偵」
作者「間違えた…」
~town~
へっぽこ警部…(笑)
ベイス「笑うことはないだろう」
作者「いいじゃん♪」
ベイスさんは結構好きです、私は。
またいろんな名前を間違えてもらいましょう(笑)
今日は小説を更新しないのでかわりに絵を載せておきます。
ベイスさんがレイトン教授の名前を間違えたときの絵…