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[1]チーズ探偵
【レイトン教授と生まれ変わり】
テストが終わったのでやっと4作目を出すことができました。
1作目の『レイトン教授と過去の記憶』を読んだことがある人は、3作目の『レイトン教授と謎のパーティー』の最後ぐらいのところにお知らせが書いてあるので、読んでください。
後、下手でも読んでくれるという人がいるなら『ドン・ポールと惚れ薬』も見てくださいね! -
[126]茜星
大丈夫かなコウシロウ君…
言葉って結構大変だし… -
[127]town
なんだか血を見ただけで倒れそうな人だなコウシロウさんは....(←偏見)
死体....やっぱりそうなるよね.... -
[128]チーズ探偵
イエーイ!!!
今月は自分の誕生日&お祭りがある~~~~~!!
でもその前にテスト…
~のなりい~
コウシロウ「いいよなぁ、モモコは英語をしゃべれて」
作者「同感」
モモコ「ちゃんと勉強すれば話せるようになるよ。…この二人はそうとう勉強しなきゃいけないけど」
~茜星~
コウシロウは何とかなるさ!!
モモコ「私もそう思う」
コウシロウ「…本当にそう思うか?」
~town~
コウシロウ「血を見るだけだったら大丈夫だ!」
モモコ「じゃあ、死体見れる?」
コウシロウ「……無理」
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結局モモコは事件現場に行くことになり、自分は、一人ぽつんと突っ立っていた。
…これからちょっとの時間をどうしよう。
ちらりと違う方を見ると、水色の帽子をかぶった男の子とちょっとかわいい女の人がいた。あのシルクハットをかぶった紳士の連れだろうか。
そのときちょうど男の子と目が合った。
すぐに僕は視線をそらした。
…なんでそらしてしまったんだろう。
話しかけられたら困るから?それとも知らないひとだから?
あれこれ考えていると、男の子が近づいてきた。
「初めまして。僕の名前はルーク。よろしく」
…この子、自己紹介をしてるのか?
「えっと…ルークだね、よろしく」
英語、ちゃんと話せてるよな?
次は女の人が言った。
「私の名前はアロマよ。よろしくね」
「あっ…よろしく…」
頭の中から必死で言葉を探したが、これしか言えなかった。
モモコ~、早く戻ってきてくれ! -
[129]town
コウシロウさん....
恥ずかしがり屋? -
[130]チーズ探偵
~town~
コウシロウ、恥ずかしがり屋なのか!?
コウシロウ「違いますよ!!」
作者「本当に~~?」
コウシロウ「…しつこいな……」
中間テストが近くなってきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
…なので、明日から一週間ぐらい更新できなくなります…。
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【3章】 5年前の出来事
<モモコ目線>
事件現場を見終えた私とレイトン教授は、ルーク達がいるところに向かっていた。
途中、私はレイトン教授に話しかけた。
「あの、レイトン教授。少し気になることがあるのですが」
「なんだい?」
「この事件の現場にいつもある『復讐』と書かれた紙がありますよね。一体犯人何の復讐をしているのでしょうか。それに、犯人は殺害する前にいつも殺害された人達に暴行しています。なぜなのでしょう」
「そのことは私にもまだ分からないよ」
「…そうですか」
犯人は殺す前に暴行する…。
『復讐』と書かれた紙…。
そして、犯人と殺害された人との関係…。
いろいろなことが私の頭の中でぐるぐる回っている。
頭が痛くなりそうだ。
私がため息をついたとき、今度はレイトン教授が話しかけてきた。
「そういえば、モモコが受けた依頼とはなんだい?」
…あの依頼をレイトン教授に言ってもいいだろうか。まあ、レイトン教授はこんなことをルークぐらいしか話さないと思うからいいか。
「今回私が受けた依頼は、5年前にあったある事故の真実を調べることです」
「5年前の事故?」
「はい。依頼者は、その事故で死んだ少女の恋人なんですが、本当は事故ではなく自殺なんじゃないかと言っているんです。事故で亡くなった少女は、ひどいいじめをされてたらしくて…」 -
[131]のなりい
テスト、がんばっ☆
ルーク「貴女もね。」
のなりい「あうっ・・・。」
事故の真実かぁ・・・。
自殺か事故か・・・どっちかな? -
[132]town
依頼者が犯人?
いや....違うのかな?
テスト...自分も近い! -
[133]茜星
事故か自殺か…
どちらにしても悲しいね…
あと…ファイト☆ -
[134]チーズ探偵
テスト終わったぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
~のなりい~
さあ、どっちでしょう~~~(笑)
モモコ「『(笑)』はいらないと思うけど…」
作者「ま、いいじゃないか」
モモコ「……」
~town~
コウシロウ「えっ!?依頼者が犯人!?」
モモコ「何故私に聞く!?聞くなら作者にしなよ」
作者「なぜ私?」
~茜星~
そういえば…どっちも悲しい。
話ちょっと変えよっかn「やめてください!」←ルーク
アロマ「ナイスツッコミ!」
作者「アロマ!?」 -
[135]チーズ探偵
今日の朝、霧が出てました~(よくあることだが)
でも結構すごかったので、魔人出てこないかな~、と思ってました(笑)
さて、更新しますよ!!
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「…その事故とここで起こった事件と何か関係があるのかい?」
「…私の勘ではそう思います。あっ、私の勘は、結構当たるんですから!」
でも、いつからだろう。自分の勘が当たりやすくなったのは…。
小学生の頃からよく当たって、周りの人達が驚いていたようなことまであった。
始まったのは、たしか…。
そのときだった。
急に頭が痛くなったのだ。
一体何が起こったのか分からないまま、立ち止まり、頭を押さえる。
「モモコ?」
私の異変に気付いたレイトン教授は、私に声をかけてくれたが、その言葉は私の耳には入っていない。
『なんで…なんで死んじゃったの?』
何故か幼い少女の声が聞こえた。
周りには、レイトン教授と私しかいないのに…。
しかし、この声は…。
思い出そうとすると、これ以上に激しい痛みが襲い、思わず声を漏らした。
「うっ…」
一体何が起こったの? -
[136]town
死者の声が聞こえる?!....わけないか! -
[137]のなりい
に、二重人かk(殴
ルーク「飛躍しすぎです。」
のなりい「やっぱり?」
大丈夫かなぁ・・・。 -
[138]茜星
過去にトラウマとか…? -
[139]チーズ探偵
奇跡の仮面のPV見ました~~~!!
若い頃のレイトンが大泉さんヘアーだったので、思わず笑ってしまいました(笑)
絶対買うぞぉぉぉぉっ!!
~town~
死者の声!?
聞こえたら怖すぎるよ!!
モモコ「うーん…私って、亡くなった人としゃべれるのかな」
作者「モモコ、そんなに悩まなくても…」
~のなりい~
二重人格…ではないんだな~。
モモコなら、きっと大丈夫さ!!(たぶん)
~茜星~
モモコ、過去にトラウマとかあったの!?
モモコ「そんなことありませんでした!」
作者「…本当に?」 -
[140]チーズ探偵
ピンポンパンポン♪
今から大変なお知らせをします。
この小説、もう更新できないかもしれません…。
ルーク「…えぇぇぇぇぇっ!!何で!?」
実は…この小説のネタ帳というべき大切なノートが、今行方不明になっているのです…。
今捜索中ですが、もしも見つからなかったら更新できないかもしれません。
もしも更新できなかったら、新しい小説をやろうと考えています。
この小説を読んでくれている皆様、本当にすみません…。 -
[141]のなりい
あらら・・・・・。
見つかることを祈ってるよ~。 -
[142]茜星
あらら…
自分なんて描いた絵をなくしたりしたなあ…
見つかることを願っています☆ -
[143]チーズ探偵
皆さんにお知らせします。
…ノートが見つかりませんでした……。
うわぁぁぁぁぁぁんっ!!
たぶん今頃ノートは燃えカスになってると思います…。
ルーク「…じゃあ、この小説はどうなるんですか?」
良い質問だよ、ルーク。
たぶん、ノートが無いままだとこの小説の内容がぐちゃぐちゃになると予想してるので、新しい小説をします。
今までこの下手な小説を読んでくれた皆さん、本当にすみません。 -
[144]ライラック
久しぶりに来たら(久しぶりになるなよ!)何か大変な事に!?
う~ん・・・大丈夫・・・じゃないよね・・・?
分かった、じゃあ、新しいの必ず行くね!!
下手な小説??何のことだろう・・・?(笑) -
[145]town
ファイトだ!
新しい小説ガンバ!
......ちなみに自分はノートなんて作ったことないな~!←おい!