-
[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常】
ついに4作目になりました、茜星です。
この話は前作とは変わってコメディ&少しミステリーです。
ちなみにこの話は
「レイトン教授と復活の湖」
「ルークと二人の少女の記憶」からつながる四部作の三部作目ですが読まなくても大丈夫です☆
初めましての方も、応援メッセージなどどんどんコメントください!
よろしくお願いします。 -
[164]茜星
lemonさん、コメントありがとうございます☆
ここでははじめまして。
偽物の正体…誰かは言えませんが…お楽しみに♪
レイア&ユナボのコンビが気に入ったんですか?嬉しいです☆
まだまだ活躍しますよ! -
[165]town
ユナボさん...意外(?)に頭脳派!!
今度描いてみようかな?(やめておけ!) -
[166]のなりい
やっぱ、ドンちゃん?
ルーク「ドンちゃんって、なんかどんくさい人みたいですね・・・。」
ユナボさんとレイアさん、さすが幼馴染。
仲がいいんだね。
のなりい「幼馴染はカップルの成立率が高いという話を・・・。」
ルーク「お願いですから、黙っててください。」 -
[167]茜星
town、のなりい、コメントありがとう!
☆town
意外に頭脳派だよね…火薬は危険だからね。頭も必要(?)
ユナボ、描いても良いです☆自分はだめだった…。
★のなりい
さあ、誰でしょう??
お楽しみに♪
けんかするほど仲が良いってやつかな。
恋愛話はもう少しあとにやりますよ~☆
今日も更新できるかどうかわからない…すいません! -
[168]杏♪
久しぶり~!なかなか来れなくて、ごめんね(泣)
なんか、すっごい偽物っぽい!ドン・ポールぐらいしか、思いつかないけど!
更新、楽しみにしてるね~♥ -
[169]town
ゴメンなさい!
ユナボの特徴を教えてください!!
byイム -
[170]茜星
杏♪、town、コメントありがとう!
☆杏♪
久しぶり☆
最近更新できてないから…
偽物っぽすぎたかな…。
さあ誰でしょう??
★town
そりゃあ特徴何にも言ってないもんね…
うーん、そうだなあ。
歳は大学に入るぐらいだから10代後半ぐらいかな。
髪は…そうだなあ、金髪かな。
メガネはかけてないです。
顔は…元気な感じかな(答えになっているのだろうか…)。
帽子とかはかぶってないです。
これぐらいかな。 -
[171]town
イム 「できた! こんな感じですか?」 -
[172]茜星
town、絵、ありがとう☆
ユナボだ~。
良い感じです♪ -
[173]茜星
さっ、更新☆
待たせてすいませんでした。その代わりたくさん更新します。
偽物の正体は…皆さんのご想像の通りです☆
___________________________________
やっぱり…この人は、偽物…………?
「レイア、私だ。」
聞く必要もない、あいつは違う、とユナボは顔で言っている。
「ユナボだって…そうだろう?」
ユナボの名前を知っているよね、もちろん。
そうだ!
これを聞けば絶対にわかる。
この人は誰なのか?
「…………あなたが本物というなら、答えて。あなたが『レイトン先生』なら答えられるはず…。」
あたしはいったん言葉を切る。
「………このあたしの幼なじみ、ユナボ・レンドの変わった趣味は何か、絶対覚えているはずよ。答えて。」
答えはない。
「あなたは間違いなく偽物ね!」
その時、その偽物は笑い出した。
「フフフ…ばれちゃあしょうがない。」
その偽物は先生の帽子を取った。
みょん、と変わった髪型が現れる。
だ、誰…?
「わしのことを知らないようじゃな。わしはドン・ポール!レイトンの宿敵じゃ。」
どん・ぽーる…。
宿敵ってことは覚えておいた方がいいのかな…?
「でも、わしを追いかけて貰ったら困るんじゃ。」
ドン・ポールという人は怪しげなボタンを出して押した。
轟音がした。
入ってきた扉という扉が、窓という窓が、入り口という入り口がすべて閉まっていった。
ドン・ポールというひとはいつの間にかドアから逃げていた。
気がつけば、そこに閉じ込められていた。
「どうすればいいの?あたしたち…閉じ込められちゃったよ。」
ユナボは数秒考えて答えた。
「大丈夫だ。俺に任せとけよ。こういうときぐらい…年上の俺に頼んでくれたって良いんだぜ?」
わかったよ、と少し答えてあたしは壁にもたれかかる。
だいたいやることはわかる…ような気がするけど。
任せておこう…。
___________________________________ -
[174]ライラック
やっぱハゲ・ポールだった!!!
まさか・・・爆破・・・? -
[175]茜星
ライラック、コメントありがとう☆
やっぱりドン・ポールでした☆
書き始めたときからポールにしようと決めていました♪
さあ、ユナボは何をやるか??
お楽しみに! -
[176]lemon
閉じ込められた時の対処法=破壊or爆破
と、現在私の書いてる小説では、このような危険な方程式(?)が成り立っています。
ユナボさんだけに、やっぱり爆破っちゃうのでしょうか……
続きが気になります! 更新頑張って下さい[s:0316] -
[177]town
やはりポールか!
.....あとで痛い目みそうだな~!
イム 「絵を間違えた!」
ルーク 「どこも変じゃないと思うけど...」
イム 「火薬+ライターだけだと爆発しないんだよ! 信管がないと!!」
ルーク 「恐ろしいこと覚えているね...。」 -
[178]のなりい
あ、ドンちゃんだ。
・・・やっぱ爆破、だよね?
それをアロマが聞いたのかな?港に行く途中で。 -
[179]茜星
lemon,town、のなりい、コメントありがとう!
☆lemon
そっか…破壊or爆破か…閉じ込められることはないと思うけど(今のところ)やっぱそうなっちゃうよね…。
さあ、ユナボの行動は…??
お楽しみに♪
★town
やっぱりポールです♪
今回は出て逃げるだけですがもっといろいろ考え中です☆
よく知ってるね、イム…。
火薬に火をつけるだけじゃ爆発しないんだよ。
☆のなりい
うん、ドン・ポールだったよ。
さあ、何をするんだろうか?まあたぶん予想通り…。
アロマとそうやってつながってるんだ。(ってもうどうやって抜け出すか描いちゃってるようなものだけど…)
レイトンパートともつながる予定です☆ -
[180]茜星
さあ、きっと脱出方法は皆さんのご想像の通り…。
更新します☆
___________________________________
「やっぱり爆破する気なの…?」
ユナボがやることと言ったらそれしかない。
「うん。そうじゃないかと思っただろう?危険だからちょっと離れてて。」
ユナボは周りを見渡す。
「何か使える物はっと…。」
「え、だって火薬にライター持ってたら、爆発するんじゃ…?」
ユナボはそれを聞いたら肩をすくめた。
「はは。知らないのか。それだけじゃだめなんだ。」
ユナボは良い物を見つけたみたいだ。
手のひらで持てるくらいのカプセル(ガシャポンとかいうんだっけ、あれ?)に火薬を詰めてなにやらやっていた。
よくわからないから説明もできないけど…
「できた!」
ついに、完成したみたい。
___________________________________ -
[181]ゆうん
最近来れなくてごめんね!
おいなにしてんだよドンドン!笑(誰w
え,ちょ,それも騒音になるんじゃ… -
[182]のーた
やっぱりポールだったああ~~~☆
でも、嫌な奴だな・・・もう・・!!
ユナボの台詞・・・カッコよすぎる・・・
二人とも、頑張れ~~~!! -
[183]茜星
ゆうん、のーた、コメントありがとう!
☆ゆうん
忙しいことはしょうがないよ。大丈夫☆
なぜドン・ポールがそんなことをしていたのかはそのうちわかります♪
うん、確かに爆破も騒音だよね(笑)
★のーた
やっぱりポールでした☆
どうしてそんなことをしたのかはしっかり解明するつもりだから大丈夫♪
悪いことをしているわけではないからね。
ユナボかっこよかった?嬉しいな。
こういう面も書きたいと思ってこの二人で行動させました。始めはレイアだけの予定だったんだけどね。