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[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常】
ついに4作目になりました、茜星です。
この話は前作とは変わってコメディ&少しミステリーです。
ちなみにこの話は
「レイトン教授と復活の湖」
「ルークと二人の少女の記憶」からつながる四部作の三部作目ですが読まなくても大丈夫です☆
初めましての方も、応援メッセージなどどんどんコメントください!
よろしくお願いします。 -
[184]のなりい
お、なんかユナボさんがかっこよく見えてきたぞ。
ルーク「つまり今まではそう見えなかったと・・・。」
のなりい「ゴメン、変な人だなぁ、と思ってた。」
ユナボさん、ちゃんとレイアさんを守るんだよぉ。 -
[185]茜星
のなりい、コメントありがとう☆
ユナボがかっこよくみえましたか♪それは良かった。
それはまあ…変な人に見えるよね。
幼なじみだもんなあ…。 -
[186]茜星
では、更新☆
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「これはただの金属の箱だけど…これでいいか。」
できたらしい。
「レイア、離れてろよ。」
了解、と少し答え離れる。
ユナボもライターで火をつけ、すぐに離れる。
「3……2……1……。」
離れてはいたが、ものすごい轟音がした。
家のドアが爆風に飲み込まれただの木くずと化している。
「さっ、脱出するぞレイア。」
ぶっ壊しちゃった…家。
というかさっきの超騒音だよね…?
まあ、いいとするか…。
騒音の本当の原因、ポールさんはどこかに行ってしまったし…。
外へ出て、空を見上げるとポールさんが空を飛んでいた。
「へっ!?」
傘で飛んでいるみたいだった。
「あれは捕まえられねーな。」
ユナボはあきらめたようだ。
「ありがとう。」
小さな声でお礼を言う。
「まあ、当然さ。」
ユナボは笑っていた。
「戻ろうか、大学。」
あたしたちは大学へ戻った。
<episode8 レイア、初めての事件 END>
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次はレイトンサイドです☆お楽しみに! -
[187]ゆうん
あ~無事でよかった★
轟音とか想像できない(・ω・`)
ユナボも耳,丈夫だね笑
はーい!もちのろん,楽しみにしてるよう* -
[188]ライラック
レイトンサイド!!!楽しみ~~~~~!!! -
[189]のなりい
ポール、涙だろうな。家が消えて・・・。
まぁ、いいか(いいのか?)
レイトンサイドか。楽しみだなぁ。 -
[190]茜星
ゆうん、ライラック、のなりい、コメントありがとう!
☆ゆうん
無事で何よりだよね♪
轟音…ユナボも聞き慣れてるのかも(?)
レイトンサイドもがんばります☆
★ライラック
レイトンサイド、お楽しみに♪といって良い物なのかわからないけどね…。
とにかく、お楽しみに☆
☆のなりい
確かに…。家をぶっ壊されたね。
まあきっと建てられるさ。(遠い目)
ポール「……おい。」
レイトンサイドお楽しみに♪ -
[191]茜星
さっ、更新☆
久しぶりにレイトン目線です♪
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<episode9 シュレーダー博士の捜し物>
~レイトン~
「良く来たね、レイトン君。」
大丈夫ですよ、と私は答える。
私はイスに座りながら尋ねる。
シュレーダー博士はいつものように座っていた。
紅茶をたくいい音がする。
「それで、用事とは…?」
先生はメモを渡す。
「この研究所なんじゃが…。どう思うかね?」
そのメモには、『ルーン・ポド研究所』と書かれていた。
誰だ…知らないな。
「これは…?」
「書いてあるとおり、そこは研究所なんじゃが、それが…。」
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短いですがここまでにします☆ -
[192]のなりい
ルーン・ポド研究所・・・。
ドンちゃんかな。
それがどうしたんだろう?
でも、ぶっ壊れたよね。 -
[193]茜星
のなりい、コメントありがとう☆
この一連のアロマ・レイア&ユナボ・レイトンは、つながってるんです♪
ルーン・ポドはすぐばれないと思ったんだけどなあ…。
それがどうしたのかはお楽しみに☆
上手く話に絡めてゆくつもりです! -
[194]town
それが...。爆発した!(....のかな?)
それとも...壊れた研究所が再建されたのかな?!(おいおい!) -
[195]茜星
town、コメントありがとう☆
時間軸の進行はだいたい同じのはずです♪
研究所の爆発のことは…お楽しみ、です☆
最後にポール目線で解答的なこともやるからね~。 -
[196]茜星
では続きです。
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「何かあったのですか?」
それがなあ…と先生は言いにくそうにしている。
「それが…忘れてきたみたいなんじゃよ。ある研究レポートを…。そのレポートがなあ、結構危険な実験を取り扱ってて…。」
忘れてきた…!?危険な実験…!!
「それは大変です!」
私はすぐに立ち上がった。
「すぐに行って取り返してきます。」
私は走り出した。
「…レイトン君?そのレポートの実験は………あれ、もういない…。」
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ここで切ります☆ -
[197]茜星
少し更新することにします。
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ルーン・ポド…そんな簡単なアナグラム、私にはすぐわかった。
ルーン・ポド。並べ替えるとドン・ポールとなる。
ポールは天才だ。そんなわかりやすい偽名を作るはずがない。
私を誘おうとしているのか?
そして、先生のレポートを見つけてどうするか……。
「はやく、ここに向かおう。」
私は走った。
そのメモに書かれた場所はもうすぐそこだった。
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[198]town
....そして発見したときには...すでに爆破されたあとだった!(おい!!) -
[199]lemon
ルーン・ポド……確かにドンポのアナグラムだ。
こんな簡単なナゾで教授に挑むとは……何か理由があるに違いない!
ユナボさんが使った奴、どっかで見た事あるなぁ…… -
[200]のなりい
そのレポートの内容はなんだろう?
教授ぅぅ、きちんと聞いていけ~。
ドンちゃんの目的は何だろう?
教授を呼んで・・・。はっ!
まさか教授をレポートの実験の実験台に・・・
ルーク「するとでも?」
のなりい「YES!」
ルーク(暴走し始めたよ・・・。) -
[201]town
これで200レス達成かな?
おめでとう!! -
[202]杏♪
茜星、200レス達成おめでとぉ☆
これからも、おもしろい小説、楽しみにしてるよ♥ -
[203]ライラック
200レス達成おめでとう!!!
ハゲ・ポールは何をしようとしてるんだろう・・・。
博士・・・そんな危険なレポート忘れちゃダメだよ(汗)
どんなレポートなんだろう・・・。