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[1]ましゅ
【レイトンなりきり小説 ましゅが作ってみた】
これはましゅがなりきり小説を作ってみたバージョンなので他になりきり小説があってもきにしないで下さるとありがたいです。私はレミをやります!参加お願い致します。 -
[3]ルークの妹弟子
じゃあ私はあまり来れないのでナゾービーとか?(笑)
出てくるときは出てくるんですけど、、、。 -
[4]アロマ(・_・:)
はじめまして!私も入れてください!
私はクラウスやりたいのですが・・・。 -
[5]王梨
はじめまして!
レミさんをやってみたいんですけど良いでしょうか? -
[6]王梨
ごめんなさい、間違えました…
カティアさんで良いですか? -
[7]マリー (元 みるく☆)
すいません私も入れてください。
私はルークが良いです!!
よろしくお願いします。 -
[8]ましゅ
ルークの妹弟子さんがナゾービー、アロマ(•_•:)さんがクラウス、王梨さんがカティア、マリーさんがルーク決定!! -
[9]アロマ(・_・:)クラウス
「はじめまして!クラウスです。これからよろしくお願いします!」
こんな感じ? -
[10]琴音
んーと…えーと…じゃあ…毎日暇だし…よしっレイトンで! -
[11]ましゅ レミ
「クラウス!これからよろしく!」 -
[12]アロマ(・_・:)クラウス
「あの、こんなこと言うのもなんですが、僕とレミさんて1歳違いなんですよね。なんて呼んだほうがいいんでしょうか?
P・Sレイトン先生よろしくお願いします!」
長くてごめんなさい。 -
[13]ましゅ レミ
アロマさん 「レミって呼び捨てでいいよ!」 -
[14]ましゅ レミ
琴音さんレイトン決定!
「教授!これから宜しくお願いします!」 -
[15]ましゅ レミ
「ねークラウス!最近私、きれいになったでしょう?」 -
[16]アロマ(・_・:)クラウス
「え・・・・。あ、はい。とっても美しくなりましたよ」
クラウスかなり戸惑いながら(笑) -
[17]琴音 (レイトン)
よろしくですですww
「クラウス・アロマ、来ていたのかい?」
レイトン、アロマとクラウスのやり取り知っているも無視。
「そういえば……ルークがまたきていないね…」
プルルルルルッ(電話音)
「?」 -
[18]ましゅ レミ
「教授!電話です!もしかして助手2号君かもしれないです!」 -
[19]アロマ(・_・:)
「助手二号?ああルーク君か」 -
[20]琴音 (レイトン)
「…~~~…~~~!?……~…」
レイトン明らかにいやそうな顔をする。いや…!?な顔www
「…クラウス・アロマ…少し出かけるよ」
自分で勝手に作った急展開! -
[21]アロマ(・_・:)クラウス
「はい!事件ですか?・・・と言うより先生。今ここにいるのは僕と先生とレミさんです。」 -
[22]ましゅ レミ
「教授!最近お疲れですか?
なんだったら私たちが行ってきますよ?」