-
[1]ましゅ
【レイトンなりきり小説 ましゅが作ってみた】
これはましゅがなりきり小説を作ってみたバージョンなので他になりきり小説があってもきにしないで下さるとありがたいです。私はレミをやります!参加お願い致します。 -
[63]アロマ(・_・;)クラウス
「―――――――!?先生、レミさん、クレアさん・・・。何かとてつもない悪寒を感じたんですけど・・・(汗)」 -
[64]ユリア/アンソニー
ア)? キミは・・・?私はアンソニー、フォルセンスの領主だ。ところでアイツ(弟)はいったい何処に・・・(パッポラッチに連れてきてもらった) -
[65]アロマ(・_・;)クラウス
「あ、えっと僕ですか?違ったらごめんなさい!ていうか先生以外知らないんじゃないですか?
えっと、クラウス・アルバトロです。よろしくお願いします。アンソニーさん。」
あれ?もう来たんですか? -
[66]アオ クレア
「クラウス、確かにエルシャール、嫌な顔していたわね・・・。
なんででしょう?
アンソニーさん、弟がいるんですか?
私も会ってみたいです!」 -
[67]アロマ(・_・;)クラウス
「クレアさん、レミさん、解明できそうですか?
それよりアンソニーさんの弟ってまさかあのパッポラッチさんですか!?」
クラウスよく喋るなあ(笑) -
[68]ユリア/アンソニー
ア)嗚呼、改名して「パッポラッチ」と名乗っているぞ。
にしても・・・人からの電話を嫌がるだと!? -
[69]アロマ(・_・;)クラウス
「(フェルーゼン家に住んでる人って吸血鬼じゃ・・・)
そうですね、アンソニーさんが怒る気持ちも分からなくはないですね・・・。」
苦笑い気味で・・・。 -
[70]ユリア/アンソニー
ア)周りでは私の事を『吸血鬼』と言っている様だが、人間だぞ?私は。(若い状態)
ユ)今は臭気を纏った鉱石の首飾りをしているので若い状態です -
[71]アロマ(・_・;)クラウス
「あ、ごめんなさい。」 -
[72]ユリア/アンソニー
ア)レイトン君が居ないのは不満だが・・・まぁいい。確か・・・くらうすといったな?フェンシングは出来るのかね?(剣持ちながら) -
[73]アロマ(・_・;)クラウス
「え・・・。遠慮しときます(汗)」 -
[74]アロマ(・_・;)クラウス
「ていうか、よく剣を持ってモレントリー急行に乗れましたね・・・。しかも、どこに隠し持ってたんですか・・・。」 -
[75]ユリア/アンソニー
ア)? それはこうやって上着の下に・・・(ゴソゴソ)こうすれば分からないだろう?(上着で隠れて剣が見えない) -
[76]ユリア/アンソニー
ア)それと・・・レイトン君が来る気配がないので帰ることにする。ではまた・・・(去っていく)
ユ)この後は屋敷で紅茶飲みながらソフィアを待ち続けます -
[77]アロマ(・_・;)クラウス
「・・・(そういう問題ではないと思うが・・・。)はい・・・確かに分からないですが・・・。」 -
[78]アロマ(・_・;)クラウス
「あ、紅茶渡し忘れました!」 -
[79]ましゅ レミ
レミ)あ、帰っちゃった。私、アンソニーさんと一言も話してない…クラウス、紅茶なら私が特別郵便で届けたわ。だから安心して! -
[80]アロマ(・_・;)クラウス
「ありがとうございます、レミさん。
それより、アンソニーさんは剣なんか持ってきて何をするつもりだったんでしょう?」 -
[81]ユリア/アンソニー
ア)・・・・(久しぶりに体を動かそうと(フェンシングしようと)思ったのに・・・)
ピーン・・・ポーン・・・
ア)?
郵)お届けモノデース
ア)・・・(判子押して受け取る)
郵)それでは~(去)
ア)・・・紅茶が届いた -
[82]アロマ(・_・;)クラウス
「ところでレミさん、アンソニーさん来ましたけど、やっぱりフェルーゼン家には行ったほうがいいですよね?」