-
[1]ましゅ
【レイトンなりきり小説 ましゅが作ってみた】
これはましゅがなりきり小説を作ってみたバージョンなので他になりきり小説があってもきにしないで下さるとありがたいです。私はレミをやります!参加お願い致します。 -
[23]ましゅ レミ
「それとも、何か厄介な事があるのですか?」(汗) -
[24]ましゅ レミ
「クラウス、多分教授はお疲れ気味なんじゃない?まあ、間違いはだれにでもあるわよね…!」 -
[25]ましゅ
レミ「ましゅ!もっと人呼んで!」
ま「ごめんなさい…努力します!」 -
[26]ましゅ
ひまだ•••• -
[27]アロマ(・_・:)クラウス
「レミさんの言うとうりですよ!先生!僕だってもう英国紳士なんですから、先生の変わりくらいにはなれますよ!」 -
[28]アロマ(・_・:)クラウス
「まさかルーク君の見に何か?」 -
[29]アオ
はじめまして、アオといいます。
あの・・・クレアやりたいのですがいいでしょうか? -
[30]ましゅ レミ
アオさん ありがとうございます!
クレア決定!
「クレアさん、宜しくお願いします!」 -
[31]ましゅ レミ
「教授!何とか言って下さい!」 -
[32]アオ クレア
ありがとうございます!
「皆さん、よろしくお願いしますね!
・・・、エルシャール?もしかして、なにか事件でも起きたの!?」 -
[33]アロマ(・_・:)クラウス
「クレアさん、はじめまして。って、先生!そうなんですか!?」 -
[34]アオ クレア
「クラウスさん、こんばんは!これからよろしくね。」 -
[35]ましゅ レミ
「教授、来ませんね…」 -
[36]アロマ(・_・:)クラウス
「そうですね・・・」 -
[37]ユリア
入れてください!私は・・・アン様むずいし・・・
よし!アン様!(アン様=アンソニー様)
宜しくです。・・・いや
よろしく、・・・・クロイ、紅茶を・・・いないのか・・・ -
[38]ユリア/アンソニー
クロイもレイトン君も(アン様こう呼んでた)いないのか・・・
つまらんな・・・
ユ)因みに若い時の姿っす -
[39]アロマ(・_・:)クラウス
「レミさん!もしやあの電話フェルーゼン家からのものでは!?」勝手に変な方向に進めてごめんなさい。
って何でクラウスが知ってるんだ!? -
[40]ユリア/アンソニー
屋敷に戻るとしよう、 -
[41]ユリア/アンソニー
「・・・・・」(紅茶飲んどります)
「ふむ・・・クロイがいないと不便だな・・・」
(屋敷にいても一人(理由はロンドンライフ!)) -
[42]ユリア/アンソニー
「仕方ない」(屋敷の鍵もって屋敷の外へ)
「・・・・」(ガチャっ(鍵閉めた))
「出掛けるか・・・」(散歩)
ユ)アン様のキャラじゃなくてもお許しください、アン様むずいっす・・・大好きなのに