-
[1]ドロップ
【ルークと不思議な裏の世界】
こんにちは!な、なんと2作目です。
これはルークが裏の世界へ行ってしまう話です。これからよろしくお願いします! -
[19]ドロップ
何か見ない間に、結構書き込みが・・。
茜星♪
そう!ルークIN鏡!←意味不明・・。(タメ&呼び捨てにするね。)
ルー♪
じゃあ、タメ&呼び捨てするね!
流れ星♪
ありがと~!これからも頑張るね!
るー -
[20]ドロップ
↑す、すみません・・。何か微妙なとこで更新してしまいました・・。本っ当にすみません。上の続き行きます。
ルーク妹弟子♪
そうです!噂の2作目です!!←ちょっと・・。何いってんの!私。
town♪
鏡の中は・・、次で分かります!楽しみにしててね! -
[21]ドロップ
そろそろ、お話へ。あ、ルーク目線です。
・・・あいたたた。ん?ここはどこだ?って、ここは先生の部屋じゃないか。僕どうかしてる。さて、これであの事件が解けるぞ。
??「ピーピー・・・・・。キミはこの世界の人じゃないね。」
ルーク「何いってるんですか。ここは先生の部屋でしょう?ていうか君だあれ?」
フィユ「ぼくは、フィユ。キミは・・・、表の世界から来たね。ちなみにここは裏の世界。表の世界とはちょっと違うとこがあるんじゃない?」
ルーク「え・・、そうかな・・。っていうか裏の世界ってなに?」
フィユ「さあ、何が違うかは自分で確認してね。」
そういってフィユは1瞬にして消えた。 -
[22]ラビッツ
いっ!?
いきなり展開がすげげ!!
更新頑張ってください! -
[23]town
フィユ君...一体誰なんだろう?
裏のルークもいるのかな? -
[24]ドロップ
ラビッツさん♪
あはは、そうですか?またこれからも展開がすごくなっていく(はず・・。)あとタメ&呼び捨てOKですか?
tons♪
フィユ・・ある意味いい人・・かも?あとじ・つ・は裏のルークいるよ! -
[25]ドロップ
お次(当分)もルーク目線。でも、物音とかもあります。
・・フ、フィユって、何者?消えちゃった。と思いきや、またいきなり出てきた。
フィユ「後で、公園に来てね。あそうそう、ちなみに僕、人間型ロボット。ヨロシク!」
また消えちゃった。ま、先生にこの資料を渡して、帰ろっと。
スタスタ ガチャ
レイトン「わーわー!どうしよう、どうしよう。あのレポートがない!あ!あのメモもない!」
ガチャ←閉めた
・・あの人は先生、ですよね。でも先生、冷静で、あんなあわて者じゃないし・・。まさか、フィユが言っていた、裏って、性格が反対ってこと?いやいや、そんなことない。そうだ、レミさんのところ、行ってみよう。
ルーク「レミさーん。」
ガチャ←開けた
レミ「あ・・、ルーク君・・。おはよう・・。」
ガチャ←閉めた
・・あの人レミさん?でもいつもは元気いっぱいであんなおとなしくない・・。そうだ、公園でフィユに話してみよう。 -
[26]ドロップ
わー!town,ごめん!名前間違えてた。本っ当、ごめんm(__)m -
[27]ドロップ
誰も来てないけど更新!
フィユどこだろう?公園のどことか、言ってなかったし・・。
フィユ「やあ、ルーク君。どうだった?この世界は。」
ルーク「どうもこうも、みんな性格が違いますよ。っていうか真反対。」
フィユ「そう、ここは、ね。他にも、何もかも反対のとことかあるんだよね~」
ルーク「あるんだよね~、じゃないですよ!どうやったら、表の世界に戻れるんですか?何でここに来ちゃったんですか?先生たち、心配していないんですか?」
フィユ「僕もよく知らないんだけど、表の世界に戻るには、鍵がいるらしいよ。キミがここに来たのは、表と裏の世界の道が開くときに、鏡に勢いよくぶつかったから、ここにきちゃったんだ。先生は・・・。」
ルーク「先生は?」
フィユ「・・、大変なことになっているかも」
・・え?た、大変なこと? -
[28]ラビッツ
タメ・呼び捨てOKですよ~!
では、次のコメントからためためためでいきますぜよ!
更新がんばってよ! -
[29]茜星
大変なこと…!? -
[30]town
気にしてないよ~!
あらら..性格が反対とは! -
[31]ドロップ
ラビッツ♪
うん!こちらこそタメ&呼び捨て、よろしく(^_^)v
茜星♪
上のほうで、裏のルークがいるって言ったんだ!それと関連してるよ!
town♪
何もかも反対よりマシかも・・(?) -
[32]ドロップ
続き
大変なこと・・。なんだろう?
フィユ「あのね、実はキミの反対・・、つまり反対の(裏)ルークもいるんだ。キミの反対。それは、何にでも積極的なキミが、その逆になっているかも。・・どうなっているか見る?解決にはならないけど。研究所にいけば見れるよ。」
ルーク「・・・、見てみる。」
と、いうわけで、僕らは研究所へ向かった。
今まで、ちょっとあわあわしていて、あんまりフィユをしっかり見てなかったから、よく見てみると、フィユって目がきれい。右は、澄んだ青、左は・・・、真っ赤。年は、ロボットじゃなかったら13、14くらいかな。
フィユ「着いたよ。ここで見れるよ。」
僕は、画面を覗き込んだ。そこには、信じられない、僕が映っていた。 それは・・・、先生を困らせていた僕だった。 -
[33]ルークの妹弟子
え!?なになに!!
すごい気になる!
先輩抜け出せるのかな?(てか私の裏の人物ってどうなるんだろ、、、?意外といい人だったりして?笑)
レミさんがおとなしいのは意外だな、、、(笑) -
[34]town
自分の反対の性格かぁ~!
(友達によく分からない性格だと言われている自分....) -
[35]茜星
反対の性格…か。 -
[36]ラビッツ
反対の性格・・?
それは・・・うじうじなんだよね・・・?
先生を困らすって・・・こんな感じ?
「ル、ルーク・・・ 紅茶が苦手って・・どういう事だい?」
「そんな事いわれましても・・・。 苦手なもんは苦手なんで・・」
困らす? これじゃ「困らす」に入ってない気もする・・・
いや、これ もう関係ないだろ -
[37]レモン
お久しぶり!
ル、ルークが先生を困らせる?あ、ありえない・・。大変なことになっちゃった。どうなるんだろう。 -
[38]みるく☆(元 みるく)
全部読みました。
あっ!!紹介がまだでしたね。私は、みるく☆です。
お話がすっごく面白いですね。私はこういう話がすっごく好きです。
ルークが教授を困らせるなんて・・・。
よくわかんないけどもしかして・・・・・・
裏のルークと表のルークが入れ替わった??
(絶対違うかも・・・)
「ルークにもこんな過去があった(第1)」です。
これからもよろしくね☆
今度も来るね☆