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[1]ドロップ
【ルークと不思議な裏の世界】
こんにちは!な、なんと2作目です。
これはルークが裏の世界へ行ってしまう話です。これからよろしくお願いします! -
[39]みるく☆(元 みるく)
「ルークにもこんな過去があった(第1)」とは私がやってる小説です!! -
[40]流れ星☆
教授がドジっ子で、ルークが教授を困らせてるって・・・。
この世界大丈夫かなあ?
次も楽しみ❤
がんばってね! -
[41]ドロップ
みんな~、お久しぶり~(^○^)
ルークの妹弟子♪
なんかみんな、反対で、混乱するんだよね~。(←私だけかなぁ) 後、性格考えるの大変(T_T)
town♪ 茜星♪
ん~、自分だったら、ちゃんとしてる人かな~(私ドジなんで(^_^;))←何で私の話?!
ラビッツ♪
あはは(^○^)ラビッツが考えたの面白いね!ルークが紅茶を嫌い・・・、やっぱ、面白い(>_<)・・でも違うんだけどね←失礼でゴメン。
レモン♪
これから、話が面白くなってくる・・・(と、思う)
みるく☆さん♪
こっちでは、初めまして!面白いだなんて・・、私まだまだです!でもありがとうございます。そ・し・て、予想あたってますよ! (タメ&呼び捨てOKですか?)
流れ星☆♪
お久ぁ~。いつもありがとう!うれしい!これからもよろしく=^_^= -
[42]ドロップ
では更新!(レイトン目線)
数十分前。私は紅茶を飲んでいた。そこにルークがやってきた。
レイトン「おや、ルーク。資料は見つかったかい?」
ルーク(裏)「はい?何のことでしょう?」
レイトン「れいの事件の資料だよ。探してくれと頼んだはずだが。・・まぁいい。ルーク。ちょっと付き添ってくれないかな。アロマのところに、行かなくちゃならないんだ。」
ルーク(裏)「いえ、資料なんて、僕知りません。付き添いにも行きません。面倒だし。」
レイトン「しかしルー・・」
ルーク(裏)「行きません」
そう言って、ルークは帰って行った。・・・あのルーク、何かおかしい。いつもなら「はい!先生の行く所なら、どこにでも行きます!」と言って、ついてくるのに・・。まぁいい。1人で行くとしよう。それにしても・・、おかしい。 -
[43]茜星
うわあ…裏ルーク、すごいなあ…。 -
[44]ドロップ
あの、私、リクエスト受けたいと思います。例えば↓
・ナゾ出して!
・新キャラ出して!
などです。考えた人は教えてネ(^_^)v -
[45]ドロップ
す、すれ違い・・ごめんm(__)m
茜星♪
なんか迫力?あるよね(^_^;) -
[46]ラビッツ
うわぁ! 冷たい!!
先生もそりゃおかしいと思うわな。
うん・・・ 確かに正反対だー・・・ -
[47]ドロップ
ラビッツ♪
おかしい、おかしすぎる!・・と、わたしは思う!冷たすぎるよねぇ。
ちょい更新 レイトン目線
レイトン「アロマ~。来たぞ~!・・・それで、話って?」
アロマ「実はですね、私の家の地下室に、面白そうな本があったんですよ。」
レイトン「へぇ。どんな本だい?」
アロマ「なんか不思議な話なんですよ。えぇっと。・・題は、鏡のなかの裏の世界、です。ちょっと、読んでみてください。」
へぇ、どんなほんかなぁ。
パラパラ
鏡の中の裏の世界
あるところに、男の子がいました。・・・・・
ここまで!次で本の内容が分かるよ! -
[48]ラビッツ
なんか重要そうな本っ!!
気になるっ!!
本の内容でなにかすごい事とかあるのかな?? -
[49]ドロップ
ラビッツ♪
いつも来てくれてありがと(>_<)ん~とね、本の内容、ルークの今の体験(?)関係あるよ! -
[50]ドロップ
更新! 今回は本の内容です。
鏡の中の裏の世界
~第1章~
あるところに男の子がいました。その子はフィユといいました。
ある日フィユが、鏡の前で遊んでいて、バランスをくずしてしまいました。そして、気を失ってしまいました。
フィユが気がつくと、そこに1人のこがいました。
フィユ「キミ誰?ここどこ?」
ルゥ「僕はルゥ。ここは裏の世界。キミは・・表のキミだから、表の世界には、裏のキミがいるんだね。ここからでたかったら、かぎをさがすことだね。鍵はこの世界のどこかにあるんだよ。ぼくが聞いたところでは、どこかの泉で呪文をとなえれば、鍵が手にはいるんだって。」
フィユは表の世界にもどるため、かぎを探しに行った。 -
[51]town
ルークが入れ替わっちゃった?!
動物との会話はできるのかな? -
[52]ドロップ
town♪
ん~、反対だから、できないんじゃないかな?
townのレスで、50になりました!自分でもビックリ! -
[53]茜星
カギを探しに行かなくちゃ行けないのかな・・・ルーク。 -
[54]ドロップ
茜星♪
そう。ルーク鍵探しの旅(?)に行っちゃうのだ!
更新! 今回ルーク目線
ルーク「え・・・。今先生が読んでいた本に・・「フィユ」って・・。どういうこと?」
フィユ「・・・。本当のこと言わなくちゃいけないみたいだね。・・・、僕本当は、ロボットじゃなくて、普通の人間なんだ。でも瞬間移動ができるんだけど。」
ルーク「に、人間!?ろ、ロボットじゃなくて!?」
フィユ「うん。それで、僕がこの裏の世界に来たのは、今、キミの先生がみている本のとおり。でも、鍵をみつけるには、人間の子が、2人必要なんだ。だから、鏡を通って、この世界に来る人を待っていたんだ。で、キミがここに来た。一緒に探そうよ。鍵。」
ルーク「・・・・。わ、分かった。一緒に探そう!」
フィユが人間だったなんて・・。
・・・そういえば、フィユ・・みたいな人、どこかで見た・・・気がする・・。 -
[55]茜星
フィユと一緒にカギを探すんだ・・・がんばれ☆ -
[56]town
50レス達成おめでとう!
フィユ君....何かありそう... -
[57]ドロップ
茜星♪
そうなんだよ~。さぁて、鍵はどこに・・・。
town♪
ありがと☆ フィユとルークに何があるのか・・・。 -
[58]ドロップ
更新☆
ん~、フィユと会ったことある気がするけど思い出せない!
フィユ「さて、どこから探そう。ここの世界に泉は5つあるし・・。それに呪文も分からないから。」
ルーク「まず呪文を考えよう。」
フィユ「そうだけど、どうやって?」
ルーク「それが問題・・・。まぁちょっと、動こう。何もしないよりましだし。」
とは言ったものの、どうすれば・・・・。
ルーク「わぁ!・・・なんだ、この紙。」
その紙には、謎が書いてあった。
フィユ「あっ!そういえば、呪文は、ナゾを解いたらわかるって、ルゥが言っていた!」
僕たちは、その謎を解くことにした。
謎は次回!