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[1]ドロップ
【ルークと不思議な裏の世界】
こんにちは!な、なんと2作目です。
これはルークが裏の世界へ行ってしまう話です。これからよろしくお願いします! -
[79]ドロップ
茜星♪
ルーク「どこにあるんですか。鍵。」
ドロップ「さあね。」
ルーク「さあね。じゃないですよ。ぼくたちかえれないじゃないですかぁぁぁ!」
フィユ「ル、ルーク落ち着いて・・・。」 -
[80]town
泉なんてこの辺ないな~!
グラウンドには、水たまりがたくさんあるけど...... -
[81]ドロップ
ルーク「水溜りの中で探すのは、すっごい大変そうですね。」
ドロップ「がんばれぇぇぇ。」
ルーク「手伝ってください。」
ドロップ「いやーなこった――。」 -
[82]ドロップ
ごめん、今のtownにだよ。 -
[83]ドロップ
更新☆
僕たちが、「リウの泉」に向かう途中、いきなり後ろから、「あ!ルーク!」と、声が聞こえた。なんと、その声は、レイトン先生だった。
レイトン「いやいや、ルーク探したよ。」
・・・・、やっぱりあわててる。
レイトン「えぇっと、なんか、ビデオがきたんだ。ルークあてに。」
ルーク「え!?僕あて?」
そのビデオを、さっそく見た。
???「ルーク・トライトンへ。
キミたちは、ある鍵を探しているね。それがほしければ、「ルウの泉」においで。そしたら鍵を・・・かけて、勝負しよう。」
しょしょしょ、勝負!?
フィユ「え・・・あ・・・・」
ふとみると、フィユが固まっていた。
ルーク「ど、どうしたの!?フィユ。」
フィユ「あ・・・、あの声・・・・。・・・・、ルゥだ・・・。」 -
[84]茜星
勝負!? -
[85]ドロップ
茜星♪
ルーク「勝負って何ですか?」
ドロップ「さぁぁ?じゃんけんかもしれないしぃ、あっち向いてほい・・・。」
ルーク「んなわけないでしょ!」 -
[86]ラビッツ
ひさしぶり~~
全然これなくてごめんね!
めちゃ更新してある・・・
頑張って読む! -
[87]まみ
来ました~!
いつも愛読していただいているので・・・
これからの展開が、楽しみです☆
あと、タメ&呼び捨てでいいですよ♪
ドロップさんは? -
[88]レオン
ドロップさん私のしょうせつに着てくれてありがとう。
私もきちゃいました[笑い] -
[89]ライラック
こんにちは!はじめまして・・・かな?
一気に読んできました!
あれ?このレイトンって、裏の世界のレイトンかな?
裏ルークの行方も気になる・・・。
更新頑張ってくださいね! -
[90]ドロップ
ラビッツ♪
久しぶり~!頑張って読んでね!
フィユ「僕の秘密も分かってもらえたらいいな♪」
ルーク「読んだらわかるでしょ。」
まみ♪
来てくれてありがと~\(^o^)/タメ&呼び捨てOKだよ。頑張りま~ス!
レオンさん♪
うん!お互い頑張ろうね!タメ&呼び捨て
OKですか?私はOKです。
ライラック♪
こっちでは初めまして!あの(1番最後に出てきた)レイトンは、裏だよ。あとタメ&呼び捨てOkかな?わたしはOkだよ! -
[91]ドロップ
ちょっと更新☆
ルーク「る、ルゥって?」
フィユ「あれ、言ってなかったっけ?ルゥは、僕と旅をしていた、・・・友・・達・・。」
ルーク「じゃあ、今何で、この人から、ビデオが届いたの?一緒じゃないの?」
フィユ「前まで、一緒に旅をしていたんだ。でも、ルゥが、ある日、変な奴らに連れ去られたんだ。」
えっ・・・。 -
[92]ラビッツ
ののの~~~~~~!?!!?!
ルゥ!?
・・・誰~?
まだ読めてません・・・
順調に読み進めてるんで安心を~ -
[93]レオン
私もタメokです
更新がんばってね -
[94]town
気にしてないよ~!
ルゥ君....何かいい響き!(?) -
[95]ライラック
おはよう!!
ルゥ君ルゥ君ルゥ君・・・
そのうちルークになった☆(何やってんだ自分) -
[96]茜星
連れ去られた…!! -
[97]ドロップ
ラビッツ♪
ルゥ「ぼ、僕のことを知らないなんて・・・。」
ドロップ「けっこう、影薄かったからねぇ。」
ルゥ「なんですとぉ!」
レオン♪
じゃあ、更新頑張りまーす!
ルーク「そうですよ。早く更新してください。ルゥについて、分かんないじゃないですかぁ!」
ドロップ「別にいいじゃん。」
ルーク・フィユ・ルゥ「よくないわ!」
town♪
ありがと~!
ルゥ「僕をほめてくれて、ありがとう!」
ライラック♪
ルーク「僕と、ルゥ君、何か共通点あるのかな?」
ドロップ「ないよ。」
ルーク「え!名前にてるのに?」
フィユ「関係ないでしょう。」
茜星♪
ルゥ「僕どうなるの?」
ドロップ「大丈夫でしょ・・・多分。」
ルゥ「多分って・・。」 -
[98]ドロップ
更新☆
変な奴ら?
ルーク「変な奴ら…って?」
フィユ「ある日、ぼくと、ルゥが、山道を歩いてたら、全身黒のやつらが、僕がちょっと別のほう行っていたらルゥを連れていったんだ。追いかけようとしたけど、足が速くて・・。」
・・・そうだったんだ。
ルーク「ま、まぁ、ルウの泉に行こう!」
フィユ「そうだね。」
数十分後・・・
ルーク「ここだね。ルウの泉は。」
フィユ「おーい!ルゥ。どこだ!」
ルゥ「ここだ。久しぶり、フィユ。初めましてルーク。」
・・・・!あの子が・・・ルゥ・・・。