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[1]koi
【キャラなりきり小説 koiバージョン】
レイトンのキャラになりきって小説を進めていきます!
ーーーーキャラ募集中ーーーー
私はルークで!koiって書いてあるけどあとでなおします。まあなんでもキャラ -
[126]あげは(ソフィア)
「私にも手伝える事はないかしら?」
ソフィア
考え始めて -
[127]ドン・ポール
ポール、急に寒気がする。
ポール「なんか、いやな予感が…」 -
[128]koi ルーク
「僕思うんですけど…ドン・ポールっていたずら(!?)ばかりやってみんなに嫌われてますよね。ああいう行動って本当はさみしがってるってこの前読んだ本に書いてありましたよ。
だからドン・ポールもさみしがってるんじゃないでしょうか…」
ルーク ポールのことが気になる
でも本当はレイトン先生を落とし穴にはめたドン・ポールをいまいましく思っている -
[129]茜星 レイトン教授
「そうだねルーク、彼は寂しがってるのかもしれないな…。」
あたりを見回して、言う。
「ポール!そこにいるんだろう?」 -
[130]月 ナゾーバ
「なんじゃと?その前にあんたにはいっておきたい事がある!いたずらのセンスがなさ過ぎじゃ!そもそもいたずらというのは・・。」
後ろを振り返って -
[131]あげは(ソフィア)
「あらこれは何かしら?
んもう、邪魔じゃないの」
再び
何か紐を見付けて思い切りグイッと引っ張る -
[132]koi ルーク
「うわああああああ!!!!!
な…なんで木の上からドン・ポールが!?
紐が腰にぐるぐる巻きになってます!
しかも頭の上に何か乗ってますし!」
チーズ探偵さん すみません… -
[133]ドン・ポール
ポール「自分の罠にかかってしまったぁぁぁぁっ!!
誰かワシを助けろ~~!!」
ポール、頭の上に乗っている物に気付いていない。 -
[134]茜星 レイトン教授
ポールに近づく。
「ポール、助けるから、もうこんないたずらなんて止めるんだ。」 -
[135]ドン・ポール
ポール「もうしないからワシを助けろ~~~~!!」
その時、頭の上に乗っている物に気づいた。
ポール「い、いつの間にかロボが頭に乗っている!?」
ロボ「エルシャール・レイトン見ツケタ。殺シマス。」 -
[136]koi ルーク
「な…なんでいろんな奴が先生の命を狙うんですかーーー!!!!
絶対おかしいです! 先生は何も悪いことしてませんよっ
でもロボットって誰が作ったのでしょう…」
ルークドン・ポールをぎろっと睨みつける -
[137]ドン・ポール
ポール「わ、ワシは違うぞ。」(なんとかごまかそうとしている)
ロボ「小僧(ルーク)モ殺ロス」 -
[138]クロウ
「おい、このロボット、レイトン教授どころかルークまで狙いはじめたぞ[d:0160]」
ロボットの事をかなり警戒するクロウ。 -
[139]茜星 レイトン教授
「ルーク、怒らせないようにして逃げるんだ。みんなこのロボから離れろ!」
そしてポールの方を向いて、
「そうだ。作った罠でこのロボを何とかできないか?」 -
[140]ドン・ポール
ポール「無理じゃ!このロボは金属バッドよりも硬いんじゃ。ワシが作った罠にはまってもそう簡単には壊れん。」
ポール、そのときあることを思い出した。
ポール「そうじゃ!!ロボの背中にあるボタンを押せば停止するはず!!」
ポールが言ったとたん、ロボがレーザービームを出した。
ロボ「全員殺シテヤル」 -
[141]クロウ
「くっ…。ついには全員ターゲットにするなんて…。なんとか注意を逸らしてこのロボットの停止ボタンを押せないか…?」
クロウ、何かを閃いたようすを見せて、
「そうだ[d:0160]さっきポールを罠にかけようとして出したこれがあった[d:0160]レイトン教授[d:0160]これを使って注意を逸らすんだ[d:0160]」
レイトンに玩具のネズミを投げる。 -
[142]茜星 レイトン教授
「ありがとう、クロウ!とりあえず私がロボの注意をひくからあとは誰かがボタンを押してくれ!!」
クロウからもらったネズミを投げる。
「私はこっちだ!」
ロボがものすごい速さで走ってくる。
止まった。私に狙いを定めているようだ。
「今だっ!誰かボタンを!」 -
[143]koi ルーク
「まかせてくださいっ!」
ルーク ロぼの背後にまわる
「うわああ!」
罠の紐をふんずけてひっくり返る
ロボはルークの方を向く
「ひいっ」 -
[144]koi ルーク
すみません ロボがロぼになってました -
[145]クロウ
「ルークっっ[d:0160]危ねえっ[d:0160]」クロウ、ルークを庇うようにしてルークの前に立つ。「くそっっ[d:0160]このポンコツロボットめ…。これでも食らえ[d:0160]」
クロウ、ロボットの方にどこからだしたのか、ネズミ花火を投げる。