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[1]koi
【キャラなりきり小説 koiバージョン】
レイトンのキャラになりきって小説を進めていきます!
ーーーーキャラ募集中ーーーー
私はルークで!koiって書いてあるけどあとでなおします。まあなんでもキャラ -
[46]ポエム
一方...ポエムは市場に到着していた。
「はぁはぁ...着いた! お~い! クロウ~! みんな~! ちゃんと依頼してきたよ~!」 -
[47]クロウ
「ぽっポエム[d:0160][d:0160][d:0160]会いたかったぞ[d:0160]オレはおまえがくるまでの3時間、ずっとこの猫と戯れていたんだぞ[d:0160]すごい暇だったんだからな[d:0160]来てくれて安心したぞ[d:0160]」
何やらちょっと嬉しそうなクロウであった。 -
[48]ソフィア(あげは)
「あらまあ、皆さんお揃いで。どちらへ行かれるのですか…?」
……
若いソフィアとおばあちゃんソフィア…
どちらのイメージで演じたら良いのでしょうか…(汗) -
[49]クラウス少女♪ クラウス
「僕もちょっと分からないんです」
ちょっと焦り&苦笑い -
[50]ポエム
クロウと会話中...
「や、やだな~! 照れるよ~! そういえば...みんな後から来るって...」
ポエム。顔が赤くなり、視線を下に向ける。途中から小声に...
あげはさん 好きな方をしていいと思います。 -
[51]クロウ
ポエムと会話中
「そうか[d:0160]ご苦労だったな!ポエム[d:0160]……ん?なんでおまえそんなに顔が赤いんだ?熱でもあるのか?」
ポエムの額に自分の額をくっつけて熱はないか確認するクロウであった。 -
[52]ソフィア(あげは)
「ふふ、行き先の分からない旅…。何だかわくわくするわね」(笑顔で微笑み)
……
それじゃあ若いソフィアにします -
[53]あげは
↑すみません
上の文の(笑顔で微笑み)は(微笑み)の間違いです -
[54]レイトン教授
「じゃあナゾーバさんはレミのバイクの方に乗っていただけますか?では、行こう!ミストハレリへ!」 -
[55]ポエム
クロウと会話中...
さらに顔が赤くなる。
「...クロウ...熱はないんだけど..(視線をそらして)それより...みんな遅いな...」 -
[56]クロウ
ポエムと会話中。
「おいポエム[d:0160]ホントに大丈夫か[d:0159]顔がすごい真っ赤だぞ[d:0159]」
ポエムの顔が赤い理由がわからず、熱はないか本当に心配するクロウ。 -
[57]クラウス少女♪
「み…ミストハレリって、すごい遠いじゃないですか!!本当に行けるんですか?」
ちょっと否定的…なクラウス -
[58]Louis レミ
「じゃあナゾーバさん、ここに乗ってください。行きますよぉ~~~~~~~。」
レミはエンジンをかけ、さきにミストハレリへ向かった。 -
[59]レイトン教授
「心配しなくていいよ、クラウス。行ったこともあるんだ。じゃあ私たちも出発しよう。」
私もエンジンをかけ、車を走らせた。 -
[60]ポエム
クロウと会話中...
そんなクロウを見て赤くなりながらも、笑う。
「...平気だよ...あのさ...他のみんなは、また水の水位を調べに行っているの?」
ポエム。こんな顔を絶対に他のメンバーには見られたくないと思う。(特に弟) -
[61]クロウ
ポエムと会話中…。
「ん?あ、ああ。他の奴らには町の水位を調べに行ってもらってる。もうすぐ戻って来るはずだぞ。にしてもポエム、おまえ本当に大丈夫か?オレ、結構おまえの事を心配しているんだぞ?」
クロウは本気でポエムの事を心配中…。 -
[62]ルーク
僕はわくわくしながらミストハレリへ向かった。
これから何が起こるのだろうか…
僕はすごくわくわくしていたが このような
事が起こるとはまだ思っていないのであった… -
[63]ドン・ポール
その頃ドン・ポールは…
ポール「遅い…。まあいい、このロボでレイトンを……」
ポールの近くには不思議なロボットがあった。 -
[64]茜星 レイトン教授
「ついたよ。ここが、ミストハレリだ。」 -
[65]クラウス少女♪ クラウス
「意外にいいところですね!!
自然がいっぱいですし」
都会に住んでるので、田舎に来て
はしゃいでるクラウス