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[1]koi
【キャラなりきり小説 koiバージョン】
レイトンのキャラになりきって小説を進めていきます!
ーーーーキャラ募集中ーーーー
私はルークで!koiって書いてあるけどあとでなおします。まあなんでもキャラ -
[146]あげは(ソフィア)
「ルークにクロウ!
大丈夫、どこか怪我してない?」
ソフィア
思わず走り出して二人に駆け寄って、花火を投げたロボットの方を見る
「あっ!見てロボットが!」
ロボットを指差して -
[147]茜星 レイトン教授
「なんと…言うことだ…?」
ロボは花火であまりよく見えなかったが、大変なことになっているのはわかった。
「みんな離れろ!ロボが…。」 -
[148]Louis レミ
「大変ですよ!!ロボットが…。」
見る先のロボットは、所々が壊れているが、より一層強くなっている。
「オマエラ、ミなゴロし…。」 -
[149]ポエム
ロボットに唖然。すぐさまタライに水を入れて来た。
「皆殺しって....えぇ~! 早く止めようよ~!」
ポエム。タライを渡す。 -
[150]ドン・ポール
ポール「ワシのロボーーー!!何強くなってるんじゃぁぁぁ!!」
その時、ロボがポールに向けてレーザービームを発射!!
ロボ「黙レ!!」
ポール「ひぃっ」 -
[151]茜星 レイトン教授
ポエムからたらいを受け取る。
「とにかく…これを止めなくては…。」
ばっしゃあああああん!
ロボにたらいの水をぶっかけた。 -
[152]ポエム
「思いっきりかけたね~! これで止まる....?? なんだか様子が変だよ?」
ロボットが壊れ始めた。
『ビィィー...ギィィー...ウィィーン...』
「え! 大丈夫なの?! 暴走しちゃうのかも....」
ポエム。驚く。 -
[153]クロウ
『ギャ…ピピ…ガーー』
「くっ…暴走した…か?ポエム[d:0160]オレから離れるんじゃねえぞ[d:0160]」
ポエムを庇うようにして前に立つクロウ。 -
[154]ポエム
クロウと会話中...
顔が赤くなる。
「う、うん...どうしよう、ロボットが...」 -
[155]茜星
ロボ「ピピピ・・・ガガガ・・・」
そうだ!
「今のうちにボタンを押そう。そうすれば、一件落着だ。」
私はこっそりロボの後ろに回り、ボタンに手を伸ばす。
ポチッ。 -
[156]koi ルーク
ロボ「ピガガガガ…バクハツマデアト30分…」
「ば…爆発!?ど…どうして…?止まるはずなのに… て、いうか早く逃げましょう!!」
レイトンのコートのすそを引っ張る
かなり怖がっているルーク。 -
[157]ポエム
クロウの後ろに隠れている...
「爆発?! あのロボット本当に暴走しているみたい....ここで爆発なんてあったら、ダムの外壁が壊れちゃうよ....どうしよう...」
ポエム。どうすべきか悩み中。 -
[158]茜星 レイトン教授
このままだと…被害は大きくなる…。
「あと30分か…このロボに仕掛けられている爆弾を解体できないか?」
ポールを呼ぶ。
「ポール!!手伝ってくれ!」
「あとルークたちは早く逃げろ!」 -
[159]koi ルーク
「先生をおいては逃げれません!!僕だってレイトン先生の弟子ですからね!」
(これがゲームだったら「爆弾解体のナゾ」とか出そうだけど ナゾが出せないので…
ナゾが出るならばルークが
「僕に任せてください!」
とか言いそう…) -
[160]チーズ探偵(ドン・ポール)
ポール「何でワシがレイトンの手伝いを…。まあいい、手伝ってやる。」
ポール、ロボの設計図をポケットから取り出した。 -
[161]茜星 レイトン教授
ポールの図面を見ながら話す。
「ココをこう切ったらいいんだな…?」
はさみを取り出す。
「ルーク!!手伝ってくれ!」 -
[162]ポエム
どうすればいいか、あたふたしている。
「ええ~と....どうすればいいのかな...そうだ!」
ポエム。いきなり走り出す。
「クロウ! 町のみんなを避難させよう! もしものときのために......」 -
[163]クロウ
ポエムと会話中…
「そうだな!!ポエム!町の皆を避難させよう!!ポエム!!お前は黒カラス団の奴らをよんできてくれ!!その間オレは体の不自由な人をまず避難させてくる!!」
「大丈夫だ、ポエム!!オレを信じろって!!」 -
[164]クロウ(フレア)
ああ…。
なんだかクロウが言っていること、意味不明だ…ww
皆さん、すみません…[d:0163] -
[165]ポエム
クロウと会話中....
クロウの言葉に顔が赤くなる。
「うん! 分かったよ! 気をつけてね! クロウ!」
ポエム。顔を見られないようにして走り出す。
フレア 自分はそうだとは思わないよ! 気にしなくていいと思う....多分。(おい!)