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[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください! -
[2]olive
今晩は。
いや、初めましてですかね…?
私は此処で小説四作目執筆中のolive(YKともなのります)です。
題名もなんだかワクワクしますね………
更新、楽しみです! -
[3]茜星
はじめまして!2作目を執筆中の茜星です。
おもしろそうですね☆
更新がんばってください(^_^)v -
[4]twon
一作品目も終わっていない自分....
更新頑張ってね~! -
[5]Halley(元遜)
桔梗ももう三作目か~…早いね~!(私が遅いだけなんだけど)
私なんかまだ二作目だもんね(^^;)>
桔梗の小説はいつも面白いから楽しみだな~!
今まで以上に期待できるよ!
更新頑張ってね!楽しみにしてるよ! -
[6]ラビッツ
おわぁ!!
もう3作目!おめでとう!
桔梗の小説楽しみにまってたんだよー!
やったーーー!!!
更新がんばってぇや!
ホンマ頑張れむっちゃ頑張れ!!
私 応援すんでぇ!
がんばれがんばれがんばれがんば… -
[7]ラビッツ
ホンマがんばって!
桔梗すごいから!!(2回レスすいません) -
[8]アムリー
初めまして!!
私は今一作品目を執筆中何ですよ^^;
り、龍の首飾りですか……。
なんか、不思議なタイトルですね~^^
頑張って下さいね^^ -
[9]桔梗
たくさんのコメントありがとうございます!
oliveさん
はじめまして!来てくれてありがとうございます!
四作目なんてすごいですね!尊敬します・・。
茜星さん
はじめまして!
面白そうなんて言ってくれてありがとうございます!思っていたより、面白くないかもしれませんが・・。
twon
大丈夫!1作目だって、それだけ続けられるっていい事だよ!(私に言われても説得力ないかもしれないけど・・)
Halley
Halleyの小説は、長いけど、その分おもしろいし遅くないよ!
面白くないかもしれないけど、読んでください!
ラビッツ
まっててくれたの!?とっても嬉しいよ!
ラビッツの小説の方が、すごいよ!私もラビッツ、応援してるから!!
アムリーさん
はじめまして!
来てくれてありがとうございます!
頑張ります!! -
[10]ラビッツ
いやいやぁ、そそそ、そんな事はないよ!?
おおお、お互い!?(まだ動揺中)
応援しあおう!(おさまった・・・) -
[11]Louis
少し遅れてしまいました。。
3作目まってるよ!!すっごい楽しみ(*^_^*)
龍の首飾りってどんなものなのかなぁ~?
楽しみにしてるよ!! -
[12]チーズ探偵
3作目!?
私はまだ2作目だよ…
前作のキャラって誰が出るの!?
アイさんかな~ -
[13]ラムネ
龍の首飾り面白そう!
更新頑張って下さい。 -
[14]town[元twon]
更新待っているよ~!
あと、改名しました! -
[15]桔梗
ラビッツ
うん、お互い頑張ろうね!ラビッツの小説も見に行くからね!!
Louis
来てくれてありがとう!
龍の首飾りについては、後々、説明があるよ!!
チーズ探偵
チーズ探偵の2作目、とっても面白いよ!
前作のキャラは、アイさん出てくるよ~。
ラムネさん
面白そうなんて言ってくれて、ありがとう!
実際中身は、いまいち・・なんて事になったらすいません・・。
town
名前、変えたんだね!来てくれてありがとう!
あんまり更新できなかったけど、今からするよ!
注意事項が一つ増えました。
・実際に物語に龍が出てきます。 -
[16]桔梗
~序章~
その昔、龍がこの世界をほろばしかけた事がある。龍は火を噴き、雲を呼び嵐をおこした。見上げると、空一面を龍の体の一部分が覆っていた。龍が動くだけで、風で大地が削られたという。
そして、ある一人の魔法使い(または魔女)がその龍を封印しようとした。魔女の名は『サリー』その魔女は、龍を二つに分け封印した。しかし、その戦いで死す。
2つの封印された首飾りが一つになるとき、この世界は破滅への道を歩むだろう・・。 -
[17]桔梗
さっそく、間違えてしまいました。
『滅ぼしかけた』が『ほろばしかけた』になっていました。
すいません! -
[18]チーズ探偵
龍がこの世界を滅ぼしかけただって!?
サリーさんっていう人すごっ。
あと、アイさん出てくるんだ。 -
[19]桔梗
チーズ探偵
サリーさんは、これからも出てくるから覚えておいてね!
アイさん、出てくるよ~!
~一章~ なつかしき再会
「ふぁぁぁ。」
僕は大きな欠伸を一つすると、本を閉じた。
この本は、レイトン先生から貸してもらった本なのだけれど、正直難しくて、面白そうな話だけ読んでいる。
「ルーク、その本は面白いかい?」
「ふぁ・・はっ、はい!」
僕はもう一つ出しかけたあくびをかみ殺すと、返事をした。
「その本には興味深い話がたくさん載っているからね。よく読んでおくといい。」
言いながら、レイトン先生が椅子に座る・・と同時にドアをノックする音が聞こえたかと思うと、ドアが開いた。
僕は、声が出せないくらい驚いた!そこには、アイさんが立っていたのだ!
「どっ、どうしたんですか!?」
僕が聞くと、アイさんはにっこり笑って言った。
「ちょっと近くまで来たから、寄ってみたの。」
アイさんはレイトン先生の方を見て言った。
「お久しぶりです。事件のときはお世話になりました。」
先生が椅子から立ち上がる。
「今日はおひとりで?」
「いいえ、もう一人いるんですけど・・。」
アイさんはチラリとドアの方に目をやった。 -
[20]town[元twon]
もう1人は誰? -
[21]桔梗
town
もう一人も、前作に出てきた人だよ!あと、もう一人出そうと思ってるんだ~!
今日は、更新できません。でも、明日はしたいと思います!