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[1]チーズ探偵(元チーズ)
【ドン・ポールと惚れ薬】
いつも叫んでいるチーズで~~~~~~~~~~す!!
2作目だ~~!!がんばります!!!
#注意#
キャラ崩壊のときがあります。
主人公はドン・ポールではありません。
これぐらいかな -
[101]Halley
久しぶり~!なかなか来れなくてホントごめん!
100突破おめでとう!これからも頑張ってね! -
[102]茜星
100突破おめでとう! -
[103]桔梗
100レス、おめでとう!
これからもがんばれ! -
[104]town
100レス達成おめでとう! -
[105]チーズ探偵
いつの間にか100レス突破ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
チーズ「…叫びすぎだよ」
これからもがんばりますよーーーーーーーーーーーー!!!
チーズ「人の話聞けっ!!」
~town~
チーズ探偵「ねえチーズ」
チーズ「何?」
チーズ探偵「何?あの最後の言葉は」
チーズ「えっ…それは、あの……」
~茜星~
100レスを超えられたのは、君のおかげでもある!!
チーズ「…しゃべりかた、いつもと違いすぎるだろっ!!」
~のーた~
ルーク「よかったですね~」
チーズ「ルーク!?またいつの間に…」
レイトン「チーズって、父親譲りで意外と照れ屋なんだよ。」
チーズ「おじさんまで…」
~Helloy~
これからもがんばるよーーーー!!!
チーズ「今日で何回叫んでるんだ?」
~桔梗~
桔梗も小説がんばれよーーー!!!
チーズ「だからどんだけ叫んでるんだよ」 -
[106]ボリス
100レスおめでとうございますm(__)m
これからも更新頑張って下さいね(*'ー'*) -
[107]チーズ探偵
さて、続きを更新!!
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レイトン教授の家(チーズ目線)
おじさんが子供の姿になってから3日後…
全然元の姿に戻っていない!!
ルーク「戻ってませんね…」
アロマ「ずっと同じ姿だったりして。」
アロマ…、そんな不吉なことを言わないでよね……
チーズ「どうしたら元に戻るのかな…」
ドン・ポールめ…。何であんな薬を作ったんだよっ!
悩んでもしかたがないから、気分転換に散歩をしていると、いきなりドン・ポールを見つけた。
チーズ「ドン・ポール!!」
ドン・ポールは私に気づいたのか、近くの草むらに逃げてった。
チーズ「待てっ!」
私は必死で追いかけたが、途中で見失った。
どこにいるんだ?
その時、頭上からヘリの音が聞こえる。
チーズ「ん?」
見上げると、なんとドン・ポールがヘリに乗っていた!?
チーズ「えぇぇぇぇ!?そんなのあり!?」
追いかけなければ!!
そのときちょうど公園の近くに自転車が置いてあった。グッドタイミングだな…
人のをかってに使うのはダメだと思うけど、今は急いで追いかけなければならない。
公園のベンチに座っていた、自転車の持ち主だと思う青いハンチングをかぶった青年に言った。
チーズ「ちょっと自転車借りますっ!」
「えっ!?」
チーズ「絶対返しますので、ここで待っててくださいっ!!」
急いで自転車に乗り、ペダルを漕いだ。
「えっ、ちょっと、待ってください!」
本当にすいません!!!心の中でそう叫んでいた。 -
[108]チーズ探偵
あぁぁぁ!!
ボリスさん、すれ違いでしたね!!
これからもがんばるよーーー!!
チーズ「最後まで叫んでる…」 -
[109]town
青年....クラウスだったりして...
ポール....結構大人げない... -
[110]のーた
100レスおめでとう~~~☆
ポール、逃げるの早っ!!! -
[111]夜空
きたよーん^^v
超、うける♪
ドン・ポールマジウケWW
更新がんばって☆ -
[112]茜星
元に戻れるのかな…? -
[113]チーズ探偵
~town~
チーズ探偵「なかなか勘が鋭いですねtownさん」
ルーク「えっ、と言うことはまさか…」
チーズ探偵「さあ、それはお楽しみ~♪」
~のーた~
ルーク「ドン・ポールって逃げるのは結構はやいですよね」
チーズ探偵「でもさ、チーズって追いかけるのは結構速いんだよ」
~夜空~
来てくれたの!?ありがと~~!!
私も考えているだけで爆笑しています。
チーズ「(大丈夫なのか…?)」
~茜星~
チーズ探偵「まだレイトン先生を元に戻そうか悩み中なんだよ」
ルーク「えぇっ!?早く戻してくださいよっ!!」
さて、更新!!
~~~~~~~~~~~~~~~
今、必死で追いかけているが…
チーズ「はぁ…はぁ…キツイよ…」
ヘリ速すぎるんだよっ!!それに今上り坂だしっ!!
自分のスピードが落ちていって、ドン・ポールのヘリを見失ってしまった。
どうしよう、と思って自転車を降り歩いていると、あっさりヘリを見つける。
その近くには研究所らしき建物…
…こんなにあっさりドン・ポールの研究所を見つけていいのか?
まあいいや、建物の中に入ろう。
自転車を置いといて、建物に近づいた。
そして、ドアノブを回してみたがドアは開かない…
…どうしようか、あの手を使った方が早いか。
今いるところから1歩下がってドアに回し蹴りを喰らわせた。
チーズ「うりゃあっ」
バキッ!!
見事にドアがぶっ壊れた。
ポール「ドアを壊したぁぁ!?」 -
[114]ボリス
ドア破壊………隙間風(?)で風邪引かないでねポール←そっちかよ -
[115]茜星
ドア破壊!!
ポールバリゲード作らなかったんだ…。 -
[116]ノマネコ
ひさしぶりー!!!ポール何やってんねん!
チーズって案外強いんだ。ポールの研究所って、ばれやすい? -
[117]月
ひさしぶりです~!! ポール・・。ドアの近くにいればよかったのに・・。チーズさんにドアと一緒に顔を蹴ってもらえたのになぁ・・。 -
[118]桔梗
あんまり来れなくてごめんね!
チーズ、空手か何かやってたの!?ポールの驚きようも面白い・・。
では、更新がんばれ! -
[119]チーズ探偵
~ボリス~
チーズ「隙間風ではないので。ま、それでもカゼ引くかも(笑)」
ポール「なんじゃ最後の『(笑)』は」
チーズ「あー、眠いな~」
ポール「人の話を聞けっ!」
~茜星~
チーズ探偵「そういえば、なんでバリゲードを作らなかったんだろう」
ポール「お前がそう設定したんだろっ!」
チーズ探偵「そうだった、あはは」
ポール「笑ってごまかすな!」
~ノマネコ~
チーズ「ポールの研究所ってバレやすいな。
だって、建物に『ドン・ポールの研究所』って書いてあったし」
チーズ探偵「そりゃあバレやすいよ」
~月~
チーズ「ポールの顔もいっしょに蹴ればよかった」
チーズ探偵「そうだね~」
ポール「お前ら…(怒)」
~~~~~~~~~~~~~~~
チーズ「このドア壊れやすいね。」
金属バットより硬くないし。
私はポールの研究所の中に入った。
く、臭っ!!香水みたいな臭いがぷんぷんする。
思わず鼻をつまんだ。
ポール「やっぱり臭いか…って、なんでお前がここに!?」
チーズ「え?なんでかって?決まってるじゃない、おじさんの姿を戻してほしいから。あ、それと、ドアの弁償する気ないから。」
ポール「弁償しろよっ!!」
チーズ「それよりおじさんの姿を元にもどしてよっ」
ポール「いやじゃ。元に戻す薬はあるが、お前にやりたくない。」
はぁ?ふざけんなよ。
くれないならあの手で…
チーズ「へー、いいのかな~、そんなこと言って。その薬くれないならチェルミー警部を呼ぶけどな~」
ポール「そんな脅しは効かんぞ、どうせチェルミーの携帯番号なぞ知らないだろ。」
チーズ「え、知ってるよ。チェルミー警部はお父さんの知り合いだったし。」
ポール「なんだと!?」
チーズ「じゃ、呼びますか。」
ポケットから携帯を出して、ボタンを押そうとした瞬間、
ポール「ま、待て!!薬を渡すからそれだけは…」
よっしゃ!!
ポールから透明な液体の薬をもらい、自転車に乗っておじさんの家に向かった。 -
[120]チーズ探偵
桔梗、すれちがいだったね。
チーズ「まあ、空手やってたよ。お父さんに無理やり特訓されたな~」
チーズ探偵「チーズのお父さんって一体…」