-
[1]チーズ探偵(元チーズ)
【ドン・ポールと惚れ薬】
いつも叫んでいるチーズで~~~~~~~~~~す!!
2作目だ~~!!がんばります!!!
#注意#
キャラ崩壊のときがあります。
主人公はドン・ポールではありません。
これぐらいかな -
[141]town
食事中にテレビが見られるのか~!
うらやましい.....(そっちかい!) -
[142]チーズ探偵
~茜星~
チーズ探偵「ロンドンがめっちゃやばくなってるよ!!」
チーズ「……」
チーズ探偵「どうするチーズ!!」
チーズ「おだまり!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
すぐに携帯電話を出して、ロンドンにある自分の家の電話をかける。
お願いアロマ、電話にでて…。
しかし、聞こえる音は…
『ツゥー、ツゥー、ツゥー…』
そんな…
この直後、テレビからある人の名前が出てきた。
『…クラウス・アルバトロ容疑者が逮捕されました。アルバトロ容疑者は容疑を認めたもようです。』
…うそだ、あんなに優しい人がロンドンを壊したなんて……
しばらく呆然と立っていた。
頭の中でロンドンにいたときのいろんな記憶がよぎる。
おじさんに抱きついて泣いていたこと、ルークとレミさんといろいろな話をして盛り上がっていたこと、アロマと笑いあっていたこと、クラウスさんに会ったこと…
チーズ「おじいちゃん、おばあちゃん、ごめん、私今からロンドンに戻る。」
祖父「何を言っているんだ、今のロンドンは危ないぞ。」
チーズ「分かってる。でも、ロンドンに大切な人がいるの!」
祖父「そうか……またここに帰ってこいよ。」
祖母「ロンドンに戻るならこれも持って行きなさい。」
そう言って、私にプラスチックの箱をくれた。
チーズ「これは?」
祖母「中に漬物が入ってるから、優希の好きなたくあんも入ってるよ。」
チーズ「おばあちゃん…ありがとう。」
祖母「めずらしいね、優希がありがとうと言うなんて。」
チーズ「たまには言うよ、じゃ、行ってくるよ。」
荷物を持って家を出て行った。
絶対また来るから…
<エピソード>2 終わり
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あとエピソード3を書いたら終わるな… -
[143]チーズ探偵
~town~
townごめん、コメント書いてなかった(土下座)
チーズ探偵「私いつもテレビ見ながら食べてるな~。ニュースばっかだけど…」 -
[144]town
たくあんかぁ~...結構好き!
いいよ、気にしてないから。 -
[145]ノマネコ
ロ、ロンドンがあー!!チーズ探偵ーあとエピソード10くらいまでつくってよー(無理言うな) -
[146]茜星
たくあん…。
あんま食べない…。 -
[147]チーズ探偵
~town~
チーズ「やっぱりたくあんおいしいよね!」
チーズ探偵「チーズ、少しキャラ変わってるよ(笑)」
チーズ「笑うなぁぁぁぁっ!」
~ノマネコ~
チーズ探偵「うん、分かった~~!エピソード10まで作る~~~~!!」
チーズ「おい、次の小説はどうなるんだ!」
チーズ探偵「あ、そうでした。ごめん、さっきの言葉取り消し。」
~茜星~
チーズ探偵「私もあんまり食べないな~。
っていうより、うめぼしの方が好きだし~」
チーズ「お前な…」
チーズ探偵「そ、そんなに睨まないで!」 -
[148]チーズ探偵
#お知らせ#
チーズ探偵「ピーンポーンパーンポーン、
作者から重要なお知らせがあります。…えーっと、何だっけ。」
チーズ探偵、ポケットから紙を取り出して見る。
チーズ探偵「えーっと、エピソード3を書こうと思ったんですが、話の内容を考えてませんでした(笑)」
ルーク「…えぇぇぇぇぇぇっ!?」
チーズ「アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
チーズ、チーズ探偵にとび蹴り。
チーズ探偵「ゲホッ…チーズ、作者になんてことを……」
チーズ「作者と言ったって、私より年下じゃん。」
チーズ探偵「そうだけど、きつすぎ…る…」
チーズ探偵倒れる。
チーズ「というわけで、みなさんからどんなエピソードを書いて欲しいかリクエストをお願いします!!」
チーズ探偵「たくさんのリクエストを待ってます……」 -
[149]town
う~ん....
ナゾーバとナゾリーヌ、キート達の私生活とか?
なんか難しそう.... -
[150]茜星
リクエストか…。
(キャラたちの)20年後とか、レイトン教授の少年時代…?? -
[151]ノマネコ
考えていいの!んじゃあは惚れ薬の続きが知りたい!なんかオチが欲しい!挙句の果てに大爆発とか!(難しいかな) -
[152]チーズ探偵
~town~
チーズ探偵「ナゾーバ達の私生活か、面白そうかも!」
チーズ「でもさ、これって難しいと思うけど…」
チーズ探偵「…まあ、なんとかなる!」
ルーク「(大丈夫でしょうか…)」
~茜星~
チーズ「これも少し難しそうだね~」
チーズ探偵「なんとかなる!!」
ルーク「(本当に大丈夫でしょうか…)」
~ノマネコ~
チーズ「そういえば、ポールはどうなったの?」
チーズ探偵「それはね、あはははは!!笑えてくる~」
チーズ「…なんだか分かんないけど、面白いみたいだね」 -
[153]チーズ探偵
じゃあ、まずノマネコさんのリクエストから~~~~。
チーズ「…順番おかしくない?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<エピソード>3 結局惚れ薬は…(ポール目線)
くそう、今度こそ!!
フラスコの中に慎重に薬を入れる。
ここまではいつも成功しているんだ、だけど最後が…
ポール、額に汗を流しながら最後の薬を入れる。
…何も起こらない。
ポール「成功じゃーーーっ!!」
喜んだ瞬間…
ボカァァァァンッ!!(今までよりも1番爆発がすごかった)
ポール「ゲホッ、ゴホッ、また失敗…」
…結局惚れ薬はできませんでした(笑)
<エピソード>3 終わり -
[154]town
ポール....何を入れたんだ?!
そしてまさかの時間差?! -
[155]のーた
結局、ポールの努力は報われなかったか・・・ -
[156]チーズ探偵
~town~
チーズ探偵「何の薬を入れたんですかね~」
チーズ「もしかしてOOとか?」
チーズ探偵「それは…やばい」
~のーた~
チーズ探偵「惚れ薬はさ、失敗したほうがよかったと思う。」
ルーク「そうですね、でも…」
チーズ「ポール、かなり落ち込んでるな…」 -
[157]ノマネコ
やった私のリクエストが書かれてる!!そして、ドンポールが爆発した!いい気味だ!アロマやレイトンにひどいことするからだぞ!(まあおかげで楽しかったけど・・・。) -
[158]チーズ探偵
次はtownのリクエストです。
たぶんやばくなると思います……
~~~~~~~~~~~~~~~~~
<エピソード>4? ナゾーバ達の私生活
ナゾーバ達の私生活はナゾだ。
しかし、私は見てしまうことになる!!
チーズ探偵「あ、どーも。ナレーターをしている作者でーーす。今、ナゾーバさんの家の近くにいます。さっそくどんな私生活なのか見てみます!!」
作者、窓から覗き見をしています。
ナゾーバ「ちょっと留守番をしてくれ。」
ナゾービー「どこに行くんや?」
ナゾーバ「ちょっとエステに」
おいおい、ナゾーバってエステに行くのかよ!!
ナゾービー「また行くんか?何回行ってるねん。」
ナゾーバ「今の美貌を保つためにはしょうがないんだよ。」
ど、どこが美貌なんですか?
その時、ナゾービーがハエたたきでつぶされた。
チーズ探偵「えぇぇぇぇっ!?つぶされた!?」
ナゾリーヌ「いやーん、ハチがいました。」
一回つぶした後も、何回もハエたたきでたたいている。
大丈夫か、ナゾービー!!
ナゾーバ「お前、またやったのかい。」
えっ、前にもやったんですか?
キート「ニャオーン…(かわいそうに…)」
…なんかすごい。
これ以上見ないでおこう…
<エピソード>4? 終わり -
[159]チーズ探偵
あぁぁぁぁぁ!!
チーズ「叫びすぎ!!」
ノマネコとすれ違いだった…。
後、まだリクエスト募集中なので!!
一人3つまでですから!!!!!! -
[160]town
ごめんね! 変なリクエストして....
う~ん...ポールの幼少の頃とか...(またやっかいなものを!)