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[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・ -
[11]シマ[a:0053]
どうも そういえばタメ呼びすてOKでしたっけ、じゃあ更新!! ーーーーーーーーー 私はレミに謝り、事件の話を聞いた。 「その十字架はとても美しく、願いが叶えてくれると言われていますしかし、それがある場所を知っているのはただ二人しかいないと言われています」 「その二人とは?」私はやっぱりオウム返しのように質問している、二人はあまり気にしていないのか、少し黙ってから驚くべき事を言った。 「それは・・・・僕とルーク君です」「何だって!」 「嘘でしょう!?」 「嘘じゃないのよ、事実なの教授が持っているその紙に紙に書いてある紋章とクラウス君がしてるペンダントが一致する、それが証拠」私は握っている紙を見た不思議な紋章が書かれている。 紙の下の方には・・・・・レグスキ・ブィエントと書いてあった。「差出人か」「あいつ!」クラウスが叫ぶ。「クラウスさん?」 アロマの問い掛けに答えずクラウスはただ下を向いていた。するとレミが叫んで言った。 「早くルーク君を探しに行きましょう、教授!一人だと危険です!」私達は四人で部屋を飛び出した -
[12]アップル[d:0234]
シマ[d:0230]さんはじめまして。アップル[d:0234]です。続きがすごく気になります!頑張ってください[d:0207] -
[13]シマ[a:0053]
アップル[a:0434]さん[a:0734][a:0734] ありがとうございます~~~[a:0786]読みにくくてごめんなさい[a:0259] (クラウスとクラウスたん♪さんも) それでは[a:0734][a:0414][a:0314][a:0316][a:0315] ーーーーーーーーー 「ルー--ク!どこにいるんだ!」「ルーク!どこーー!」「ルーク君!」「返事してくれ!!」私達は叫んで走ってルークを探す、今のところ状況は分からないが、とにかくルークが危険だと言う事ははっきりしている、早くルークを見つけなければ ダダダダダダダ一方その頃ーー・・・ 『ルーク 目線』 「ハァッ・・・ハァッ・・・」何で・・・何でアイツが嫌だ!頭が痛い! 先生!助けて・・・戻らなきゃ・・・先生の研究室に・・・・僕は体をフラフラさせながら立とうとした その時! 「んっっっ!!!」 いきなり口をふさがれた、誰だっ!? 力が強くて抵抗できない!!!! 僕はそのまま気を失った・・・・・ 「フフフ・・・・さぁ研究の続きだ・・・!!!!」 -
[14]riddle
はじめまして!riddleといいます♪
よろしくお願いします[d:0150]
ルーク大丈夫かな!?そして、研究の続き…一体何の研究でしょうか?
続きが気になります[d:0207]
更新頑張って下さいね[d:0230] -
[15]シマ[a:0053]
すいません あれで 第一章終わりです 次は第ニ章 消えた ルークとクラウスです。 -
[16]シマ[a:0053]
私達はある広場に たどり着いた。 そこに気になる物が 落ちていた 私はそこに向かって走っていった「教授!?」 「レイトン先生待って~!」「どうしたんですか?」「いや・・・気になる物があってね」私はそれを拾いながらいった 「何ですか?私にも見せてください、レイトン先生!」「ああ、いいよ」 私は一つの物を見た、やっぱり・・・・「教授?」「これ・・・ルークの鞄だよ」「ええっ!?」「あと、この紙があった」私は紙を差し出すレミとアロマは分からなかった様子だがクラウスはそれを見ると震え出した。 「あ・・・う・・・」「クラウス? 大丈夫かい?」「うぐっうう・・・うわああああぁぁぁあ!!!!!」ダッ!「クラウス!」クラウスもルークの様にどこかに走り去ってしまった。 一体どういう事なんだ・・・・・? -
[17]シマ[a:0053]
リデルさん!ありがとうございます[a:0734] (すいません 英語の打ち方 分からなくて・・・あってますよね?) これからよろしくお願いします -
[18]Claus
クラウスぅぅぅぅぅ[s:0364][s:0364]
どうしたんだよぉぉぉ!!
あ、取り乱しました。
初めまして!Clausと申します!
シマさんの小説はすごいですね[s:0316]尊敬しますよ!
続き頑張ってください!! -
[19]ひぃ
こんにちゎ[d:0140][d:0150]
はじめまして、ひぃとぃぃます(〇*´艸`*)
小説読ませてもらぃました[d:0230]
メッチャ気になりました[d:0237]
続きが早く読みたぃなぁって思ぃました☆☆
ぁの、できればセリフの「」ゎ行をかぇたほぉが…読みゃすぃと思ぅんですケド…
こんなコト言ってゴメンなさぃ[d:0156][d:0156] -
[20]シマ[a:0053]
Clausさん、ひぃさんありがとうございます[a:0734]あとreddluさん ごめんなさい[a:0466]打ち方やっと分かりました。 Clausさん、そんなっ私なんて全然落ちこぼれですよ[a:0733][a:0733][a:0733][a:0733] ひぃさん、ありがとうございます! 本当にごめんなさい[a:0259] 次、変えます! -
[21]シマ[a:0053]
すみません、訂正です。 レミのセリフ紙と言うのが二つになっていました。 本当にごめんなさい[a:0259] -
[22]シマ[a:0053]
【クラウス目線】 ーーーーーーーーー-はぁ・・・僕は何でやってるんだよ・・・。 いくらアレを見たからっていきなり叫んでどこか行くなんて 落ちついたし、レイトン先生の所に戻らないと、僕は立ちあがった。 その時! ゴッ!!!!!!!『ぐっ・・・!?』 ドサッ・・・・・・ 突然、殴られて僕はその場に倒れこんだ。 『ーーーっ』 誰だっ!?僕の意識は すぐに消えてしまった・・・・。 『これでそろった、 頼むぞ レグスキ』 -
[23]クラウスたん♪
クラウス様ぁぁぁぁぁ(;ωq`) シクシク
大丈夫~~~~~~~~~~~~
。・゜・(´□` )・゜・。 ワーン!!
あっっ、私もタメ&呼び捨てOKです♪ -
[24]シマ[a:0053]
ありがとうこございます[a:0734] それじゃあ クラウスたん♪よろしくね(o^-')b -
[25]クラウスたん♪
じゃあたしも♪♪
シマ、((( ^^)爻(^^ ))) ヨロシク♪ -
[26]クラウスたん♪
シマって天才だねd(゜▽^d) グー♪
コレメチャ×2気に入ったよ♪
じゃ、続き頑張ってね♪
更新まってるよ☆ -
[27]Claus
な、ナニッ!?
クラウスぅぅ!!大丈夫かぁ~!?誰だクラサマを殴った奴は[s:0322]
許さないわ!
え~と…続き頑張ってくださいね[s:0062] -
[28]シマ[a:0053]
ありがとうございます[a:0734][a:0734][a:0734][a:0734][a:0734][a:0734][a:0734][a:0734] なんかごちゃごちゃ してきたのでここで キャラ集を書いてみようと思います。 登場人物[a:0291][a:0291][a:0291][a:0291][a:0291]-エルシャール・レイトン ルーク・トライトン アロマ・ラインフォ-ド レミ・アルタワ クラウス・アルバトロ レグスキ・【ごめんなさい忘れました】 ビル・ホーク アラン・ディミトリ- クレア・フォーリー ミレア・フォーリー ユキ・スノーベル カイト・レブァン 以上です。 -
[29]クラウスたん♪
おぉ♪♪こんなに登場人物いたのかっ
【 柱 】∀・)ん?
シマ、がんばってね(^-^)応援してるよ☆
更新待ってるよ☆ -
[30]シマ[a:0053]
更新でっす
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レ『クラウスックラウスー!!』私達は必死でクラウスを
探した。
なかなか見つからない、クラウスも危険な状態なのに・・・・
ア『先生、クラウスさんも
ルークも一体どうしちゃったの?』
レミ『そうですよ教授、あの苦しみ方は相当危険なんじゃ・・・』
レ『ああ、一刻も早く二人を見つけなければ』ア、レミ『はい!』