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[1]シマ[a:0053]
【レイトン教授と聖者の十字架】
はじめまして!シマといいます[a:0811]
この物語は少しグロテスクな部分がありますのでそこは許してくださいそれではどうぞ!~プロローグ~「僕らは決して生まれてはいけなかったんだ・・・だけど、大切な人達のために戦う・・
この十字架の力で・・そうだよね?クラウス兄さん・・・」?「ああそうだなルーク・・・」
二人の少年と青年が語っている事は一体? 長文すいませんでした・・・・・ -
[71]遜
あ、悪魔のようになる?!
謎がたくさん?!
何かすごい人物ですね!
続きとても楽しみです~! -
[72]シマ[a:0053]
遜さんありがとうございます!!
あと、タメ呼び捨てokです
カイトとユキってなんか
似てきちゃった・・・
です・・・ -
[73]クラウス
お久しぶりです!
長い間これなくてすみません・・・。
すごいです!おもしろすぎますっ!
続きが気になってしまい…早く読みたくなりました!更新頑張ってください! -
[74]シマ[a:0053]
クラウスー!!!来てくれてありがとう~(^-^*)あれ???何で敬語???
タメ呼び捨てじゃなかった???
まーこれからはそうしてください!!! -
[75]シマ[a:0053]
更新します
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レミもカイトも落ち着いたようだ、さぁ話に入るとしよう
レ『カイト、君はどうして私達を呼んだんだ?』カ『お前達は・・・聖者の十字架の調査をしてるんだってな』
レミ『!何故あなたが知って・・・』
カ『情報屋って奴から聞いた』
レ『ミレアから・・・』
カイトはどんどん話を進めていく
カ『その十字架は神から一人の気の毒な少女に授けられたんだそいつはものすげぇ貧乏で毎日毎日教会の前で祈っていたらしい』
カイトはこちらを見ずに話しつづける
カ『んでそれを見た神が気の毒に思ってどんな願いでも叶う聖者の十字架を授けたそいつはそれでとても裕福になった』
レ『そんな伝説が・・・』
カ『だけどある日突然少女は行方不明になった』
レミ『行方不明!?』
カ『俺が知っているのはここまでだこのあと用事があるから帰ってくれ』
レミ『な・・・!』
レ『わかった帰ろうレミ』
レミ『ちょ教授!!』
カ『わかったんなら早くでてってくれよ』バタン!!!!!!!!!!!!
私達は追い出されてしまった
レミの怒りは爆発しているようだ・・・マズイぞレミ『なんなんだよあのヤロ-呼びだしといて今度はかえれ?ふざけんな!!!』ドガァン!!!
壁が・・・へこんでる -
[76]遜
レ、レミさ~ん!!(◎◇◎)
壁が・・・ひぃ~~!!(怖)
ま、まさか次は屋根ですか?!
そんなワケないですよね!続き楽しみです♪ -
[77]シマ[a:0053]
遜さんありがとうございます!!
あとタメ呼び捨てOKです
レミ怖い)゜0゜(ヒィィ
次はもっと大変な事が起こるかも!?です -
[78]シマ[a:0053]
更新ーー
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レミ『あー!!もぅムカつくー』バキンッ!!!
あーあーいろんな物を壊してるそろそろ止めなければ
レ『レミ、気持ちは分かるが大学を壊さないでくれ・・・』
レミ『ハッすみません教授』
ロ『あらあらあら!!!この散らかり様は一体なんなの!?』
レ『ロッローザさん・・・』
ローザさんに見られてしまった・・・
ローザさんはこの大学の掃除婦である人
ロ『アルタワさんがやったんでしょう?んもぅ私がやっておくからいっていいわよ』
レミ『すみません・・・ありがとうございます』
~一方その頃~ -
[79]遜
ご苦労様ですローザさん…
大学が壊れる程のいりょ<があるなんて!
キレないで下さい~!(怖)
続きが楽しみすぎます! -
[80]シマ[a:0053]
遜さんタメ呼び捨てでいいですよ
レミは怖い((゜Д゜ll))
これから少しグロイかどうかはわかりませんが出て来ます -
[81]遜
じゃあタメ・呼び捨てで!
こっちもタメ・呼び捨てOKだよ!
グ、グロイものっていったい何が
出てくるんだ~!
ますます続きが気になる! -
[82]クラウスたん♪
ありゃりゃ~~
レミ~~
やりすぎでしょ~(゜ω゜; -
[83]シマ[a:0053]
私達はその場をローザさんに任せて研究室へと歩いた
レミ『それにしてもあのカイトって奴のせいで教授との関係聞けませんでしたねどういう関係なんですか?』レ『あぁ私とカイトは旧友なんだ』
レミ『あんな人とぉ!?』
レ『・・・レミ』
そんな話しをしながら歩いていると突然
叫び声が聞こえた!!
ア『きゃあああぁぁぁーーー!!!!!!!!!』
レミ『!?今のはっ!?』
レ『アロマの声だ!』
私達は研究室に向かって走っていった -
[84]シマ[a:0053]
クラウスたん♪ごめんね
すれ違い・・・確かにレミはやり過ぎ(笑)
遜さんそこまで言ってくれるなんて・・・嬉しいですありがとうございます!! -
[85]遜
レミさん・・・(何故かさん呼び)
まだカイトにムカついてるのか・・・
と言うよりアロマっ!!
あの叫び様は・・・ただ事ではないっ!!
アロマ無事でいてくれ~! -
[86]クラウスたん♪
アロマ・・・大丈夫かぁぁ!! -
[87]シマ[a:0053]
遜さんアロマは大丈夫!じゃないです(オイ)
クラウスたん♪アロマはどしましょね(なんかこいつ変!!!)
それでは更新です
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バンッ!!!思い切り扉を開けたその先にクレアとアロマがいた
アロマはとてつもなく怯えているクレアも動揺しているようだ
レ『クレア・・・一体どうしたんだ?』
ク『エル・・・シャー・・ル・・・』ア『あっ・・・っ・・』
アロマ達の目線の先にあったのは背中切られて大量の血をながしているディミトリ-博士の姿と血がついているナイフを持ったクラウスの姿があった -
[88]遜
クっクラウス?!本当に?!クラウスが?!
そんな、そんなクラウスが?!
うわあ~~~!!(かなりの驚きと困惑)
ディミトリー大丈夫かな~?心配だよ~!
死なないよね?いや、もしかしたり・・・
どんな理由があって・・・
クレアも一緒に叫んだのかな? -
[89]シマ[a:0053]
遜さーんクレアは叫んではいませんよ~
やっとこの辺に到達!しまーしたー(*^.^*)長かったなーーー
(何なんだこいつ) -
[90]シマ[a:0053]
レ『クラウス・・・君は何を・・・・!』
体中血だらけのクラウスはこちらを向くと不気味にニヤリと笑った
ク『まだ・・・足りない』
そういうとクラウスは刃先を向けて襲い掛かってきた
ア『きゃあ!』
クレ『クラウス君!!』
私はそれをかわしてナイフを奪おうとしてもそのスピードにはかなわず足と腕を刺されてしまった
レ『・・・っ』クレ『エルシャール!!』