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[1]YK
【レイトン教授と支配の魔法】
三作品目です。
皆さんは支配の魔法を知っていますか?
あなた達の全てを支配する恐ろしい魔法の事。
その魔法さえも支配する
恐ろしい
兄弟。
彼らの恐ろしい魔法に
レイトン教授達は
掛けられて行く!!!
「支配の魔法は無敵です。」
お楽しみに・・・・・。 -
[120]remon
謎解きしたのに…まだ続く!?
私とほぼ同じ時に書き始めましたよね?私、まだ本編入ってないんですよ!? -
[121]YK
ふふふ。
まだまだです。
ロイがでたので、いまは中ばあたりかな -
[122]YK
第十一章
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クラック爺さんとロイ
謝り -
[123]YK
更新は昼あたりに少しします!!!!
レチカの秘密は!?
レウォの目的は!?
お楽しみに!!!!!!!!!! -
[124]YK
皆さん!!これから更新!!
レウォやアンデルをあんなにまで変えてしまった事件とは…!? -
[125]YK
「レウォ・・・レイトン教授達から、なんの馬鹿な話を聞くの・・?」
「一つさ。あの事件だよ・・・」
「レイトン教授は関係が有るの・・・?」
「有るんだ。しかも犯人はあの中に居る。」
「え・・・・・!!」
「クラウス・アルバトロ・・・あいつがあの事件の犯人さ。
あいつに全て聞くまで、殺してはおけないな。」
「あいつが、あんなにした犯人なの・・・!?」
アンデルはぶわっと泣き出した。
「うわああぁ・・・・」
「・・・・・。
あ、ピーター、ロイは?」
「は?ロイ?あれ、いない・・・」
「なにっ?!」 -
[126]YK
「私は父親は魔法使い、母親が人間です。
しかし、此処魔法使いの国というのは、人間を見下しているんです。何故か。
だから、私は人間の混血として、前から差別されていました。父親は姿をけし、母親は人間であるせいで殺されました。
いまは、クラックという祖父と暮らしています。
ピーターは虐める少年をいつも追い払ってくれた。アンデルさんも。
なのに・・・・・」
私は胸が痛くなった。
何故だろう。たしかに人間は愚からしい。
しかし、だからといって・・・・
周りがしんみりしていると、奥から老人がでてきた。
「おお、おお、話は聞いていますぞ、人間さん。
どーぞ、わしはクラック・オーレンじゃな。」
「宜しくお願いいたします、クラックさん。」
そう話していると
「お前がエルシャール・レイトンかっ!」
声がした。
振り向くと、ひとりの少年が息を荒くしてこちらをみていた。
「そうだか、君は?」
「俺はロイ・フレデリア。十だよ。」
その少年はしっかりした体つきだったか、羽?背中に羽がついている。
「君はどこから?」
「ああーっ、疲れたあ。
あ、俺の事、追い払わない?」
「誓う。」
「・・・・。
俺はレウォの所から逃げてきた。」
「えーっ!!!」 -
[127]YK
第十二章
―――――――――――
裏切った妖精 -
[128]YK
コメントください… -
[129]YK
テラ・カルラ
20歳。
ナゾリーヌ的要素をもつ、可愛らしい少女。
ある資料をもっている。後にキーワードになる。
<思い出せキーワード>
クラウスのくりだしたギミックタワー。
鏡の世のワンシーン
アンデルとレウォの会話 -
[130]まなみ
私もこの頃カキコミないんで面白くなかったかなって焦ります[a:0263]
でも大丈夫ですっ、YKさんの話更新されてるたびに読んでますっ[a:0420]これからの展開楽しみなんで頑張って下さい[a:0257] -
[131]YK
有難うございます[s:0033]
私も更新される度によんでいます。
コメントをだせず、すみません・・・・[s:0350] -
[132]YK
「大丈夫なんですかあ!?」
「うん。大丈夫ー。」
「・・・・・」
「レウォからなんで離れてきた?」
クラックさんが呆れて言う。
「意見が衝突した。
あいつは人殺しするつもりだ。それは嫌だ。どんなに兄貴だとしてもな」
「兄貴・・・・?」
「あ、あ、言葉を変えると、育ての親だよ。
親父もお袋もしんだんだよ。」
「・・・・」
「ロイとやら。お前口のききかた悪いぞ。
・・・ふふふ、お前は風の精だな。」
「ああ。」
「えーっ、妖精って、小さいんじゃ・・・」
「人間の思い込み。」
「き、斬るなあ、ロイ君・・・」
「ロイ、いきなりだか、教えてくれ。
レウォの目的はなんだ。」
「・・・・・・・」
「知らないかい?いや、知っているはずだが。」
「なら、こっちこい!」
ロイに無理矢理連れていかれ、私達はある所へ向かった。 -
[133]remon
えーっ!羽があるっていったからてっきり天使かと…はい、私も小説全部読んでますよ。 -
[134]YK
妖精ですよ〜しかも生意気な。
有難うございます!皆さん読んでてくださってた・・・[s:0365] -
[135]Jewel
私も読んでますよ
ますます面白い展開になってきたじゃないですかぁo(^o^)o
なかなかコメ出来ませんが凄く更新を楽しみにしていますよ(*‘‐^)- -
[136]白ウサギ
妖精ですか~……。綺麗なイメージあるけどな……。 -
[137]YK
皆さん読んでてくださってたんですね…
涙が出そうです………
さあ、小説初めます! -
[138]YK
第十三章
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支配の魔法の前の支配人
アルガータ
シルクハットの伝説 -
[139]YK
「ロイ君・・・どこいったのかしら・・・」
「全く・・・アンデルさあん、僕は町にでるよ。兄さんに言っといて。」
「あん・・・・えええ!!!危ないわよ!」
「だいじょおぶ・・。じゃ!」
「ええええええ・・ピーター!!!
えええ・・・・・もう・・・。」