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[1]のんの
【アロマと不思議の国】
こんにちは。はじめまして!
初です。まだまだ未熟者ですが、
よろしくおねがいします!! -
[51]のんの
うーん・・・ そうですねえ・・・
やっぱり先輩を敬うのは大切だと思います。
私も気をつけたいですね・・・。
じゃあ更新します。 -
[52]のんの
あ、さっきの件だと小説相談的な物を開いている偉い先輩方もいますんで、良ければ利用してみては? -
[53]のんの
「え?ち・・・ちょっと待ってて下さいね。」
ルークはポケットをゴソゴソさせた。 -
[54]のんの
「あ・・・あった!」
ルークはポケットから取り出した紙切れを私に見せた。
トランプには・・・13。kと書いてある。
「僕は・・・うーんとキングですね。
あ、このお城も僕のです」 -
[55]めろん
のんのさん、さいこぉぉぉぉぉぉぉーーーーです。頑張ってくださぁぁーーい(・*・) -
[56]のんの
分かってるわよそんな事。
私はちょっと負け気分。 -
[57]めろん
のんのさん、コメどうもm(__)m -
[58]のんの
はい!
(えっと・・・前の私のスレは皆さんに言っている訳ではありません!
小説の続きです!) -
[59]のんの
アロマさんの番号は・・・ポケットの中にありませんか?
私はポケットを探る。指先にカサッとした物が当たった。
「これ・・・かしら?」
私はそれを出してみた。
出した物は・・・トランプ。少しシワが目立つ。記号は・・・
「・・・13・・・?」
スペードの13だった。
「あなたが王女ですね。承知!!」
・・・ん? -
[60]のんの
最初の文章・・・「」をつけんのわすれたぜ・・・ああああ -
[61]koi
すごー!!プロなみだあ!! -
[62]のんの
そ・・・そんなあ!!勿体無いお言葉あ!
有難うございます!! -
[63]のんの
みなさんありがとーーーー!!・・・とー -
[64]のんの
「それでは…」
ルークは少しもったいぶっていた。
じれったいなあ、もう…。
「この世界が不思議、ということはもうお分かりですよね?」
私はコク、と軽くうなずく。
「この世界に来る人たちは、
皆、元の世界と少し違うんです」
「…え?」
ルークは、ふっと笑い、こう続けた。
「僕は、さっきコーヒー飲みましたよ」
あっ!
「そういえばアロマさん、少し性格変わりました?」
え…うそ!!そうか!! -
[65]のんの
私…強い性格になってる! なんで!?
「これは、時空が歪んでいるからなんです」 -
[66]茜
物語製作が完璧だな……。
文章も凄く上手だし……。
続きが気になる!という気持ちにさせられる小説は初めてですよ。
頑張ってください。 -
[67]のんの
ありがとうございます…っ!(涙) -
[68]のんの
「この世界で生き残る為に必要な能力が大きくなるんです」 -
[69]のんの
い・・・生き残る? -
[70]Claus
初めまして[s:0316]
Clausといいます[s:0106]
のんのさん!
質問です!
何故そんなに上手いのですか!?
教えてください[s:0062]