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[1]のんの
【アロマと不思議の国】
こんにちは。はじめまして!
初です。まだまだ未熟者ですが、
よろしくおねがいします!! -
[151]のんの
今日発売っすね魔神の笛!!
というわけで明日更新です!
めでてーーーーーー!!! -
[152]遜
わ~い!今日は魔神の笛!明日は更新!
嬉しいこと続きです~!
これはもう今年最大のイベントですね!
続き楽しみです♪ -
[153]のんの
もう買った~。
三章までいった(おい -
[154]遜
の、のんのさんもう三章まで
いったんですか?!
すごいですね! -
[155]のんの
もっとすすみました!
もうユラちゃんにあいました~
このへんからアイディアをもらったので、
もうすこしで更新するので、楽しみにしててください。 -
[156]のんの
おそくなりまして…
――――ー―
「というわけで…お昼にしますか」
また時空の歪みってやつか。
つかれるわ…これ。
「ちょっと待っててくださいね。
コックを…はっ!!」
ルークは後悔したように顔を上げた。
「料理なら、私がいるじゃない!!
任せて!」
私は胸をはった。
ルークはいない。消えたか。
「おいしすぎていっぱい食べちゃうから、
トイレに行って置こうってとか!」
「…」
レモリンティさんは嫌悪の表情で私を見る。 -
[157]遜
うわあ!!本気ですか?!
ってルーク逃げたし!
危ない!危ないです~!
続きが気になります! -
[158]のんの
ありがとうございます!!
これから、ルーク目線で…
――――
〈ルーク目線〉
大変なことになってしまった。
アロマさんの料理を食べるなんて、とてもじゃないけど…
いや、とても無理だ。
実はここまで偉そうなことをアロマさんに言ってきたが、僕自身もこの世界に驚いているのだ。
この世界に来たのは三週間前といっても、
時空が歪んでるんだから、あっちの世界ではせいぜい五分前だ。
この城もボクの物の訳が無い。
アロマさんはコレを本気で信じているのだろうか……
いまさら言い出せないけど、時空が歪んでるのだってボクはまだ信じていない。
ここまであった出来事でボクが一番信用してるのは、
レモリィだ。レモリンティを縮めて呼んでいる。
この城はレモリィの物だ。 -
[159]のんの
全てはあの時から始まったんだ…
――――――――――
「はあぁぁ~…」
ボクは大きなため息をこぼした。
今、先生の研究室から帰ってきたところだ。
先生のところにただ遊びに行っただけのつもりだったんだけど……
書物やらなんやらにつまずいて、先生にぶつかってしまって…先生が飲んでいた紅茶が豪快にこぼれた。
それが…
「あっっつーーーーー!!!」
ボクの頭にバッシャーン…
おかげで大掃除になってしまった。
ナゾも出してもらえず……。
最近の先生にはうんざりだ。
「いつも綺麗だと文句無いんだけどなあ…」
そんなこんなで、家への道をたどっていたのだった。 -
[160]遜
うわあ・・・先生はかなり熱い紅茶のんでそうですね・・・
しかも大掃除って!ご苦労様です・・・
続き楽しみです~! -
[161]のんの
有難うございます!
―――――――――
「はあ~…」
また大きなため息をつき、
足を進めていると、
「あれ?」
向こうの広場の木の下に、誰か横になっている。
「あれは…アロマさん?」
確かにそうだった。
ここからでは良く見えないし、アロマさんには用が…(この服を洗ってもらおう…)
広場に着くと、アロマさんはいい夢を見ているのか、すごい気持ちがよさそうだった。
起こすのもなんだし、僕も一緒に…
と思ったところで…妙なことに気がついた。
「…ん?…」 -
[162]遜
み、妙なこと?なんでしょう?
スゴイ気になります!
続き頑張って下さい!
私のことはタメ・呼び捨てでお願いします! -
[163]ナタリー
ルークが気がついたこととは・・・!?
のんのさんのペースで頑張ってください!
支援します! -
[164]のんの
ありがとうございます…♪ -
[165]のんの
アロマさんの横に大きな穴が。
ここで寝ていてよく落ちないなあ…
と思わせるほどの大きさだった。
「運がいいなあ…」
ボクは朝からグダグダだ。
朝も家でいろいろあったし、
研究室でも…うーん。
「この世界とは違う場所に行ったら退屈な毎日も…」
と言いかけたそのとき…
――ドンッ!!――
「うわあっっ!?」
後ろから誰かに押された。当然まっさかさまだ。 -
[166]遜
やっぱり誰かに押されてますね!
いったい誰がこんなことを・・・
ルークがケガしたら危ないじゃないですか!
↑の三行目のやつ気にしないで下さいね(汗)
では頑張って下さい! -
[167]のんの
そうですよね!!
そのとーーーーり!!
↑二行目気にしてくださ(wryyyy -
[168]のんの
まってて(ヲイ -
[169]彩光
小説読みました!
いやはや、アロマが主人公でここまで面白い小説を書けるなんて凄いですね!
アロマは時間軸の関係で出せないので、のんのさんの小説のアロマをたっぷり堪能させて頂きます! -
[170]T・ルーク
すごい連続更新ですネ~~!読むの楽しみ!
のんの久しぶり!!