[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘②】
『http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24565』の続きでございます!
こんにちはこんばんは! にしです^^
重くなってきたので、【レイトン教授と幸福の鐘】も、とうとうお引っ越ししました!
これからも生温かい目で見守ってくださいませ(笑)
暇つぶし等にどうぞ(^0^)/
2011/03/30 22:41
[132]ハーブ
へい、おひさ♪
カノン・アダム、いい名前だぜ!←指先ピシ!
って、ここ幸福の鐘が鳴ったああぁぁぁ!?
2011/05/04 06:31
[133]桜花
またまた投稿。
名前は、源 桃菜
年齢 14歳
こころの親友。
10歳の時、親の都合でロンドンに引越してきた。
今は、環境にも慣れて、引越してきたばかりのこころを、早く慣れるように、ロンドンの暮らしを教えている。
2011/05/04 13:39
[134]にし
>アラン
同じ名前の人なら沢山いるでしょ?(笑)
私のクラスにも同じ名前の人が3人おるし……。
さあ、トライトンの方のカノンには秘密があるのか!
>town
アダム家の子供達は一体なぜ姿を消してしまったのか……。
かくまわれた……なんとなく惜しいなぁ!
作文でもねつ造(笑)
ルーク「じゃあ中森警○は引っ張るの専門なんだ……」
レミ「まあ、色んな顔を引っ張ってますからね。あの人」
ルーク「で、どうやってここに呼ぶんですか?」
レミ「……さあ?」
>ボルチー二
ボルチー二は本当に良い線してるねぇ~←
同じ名前にしたのにはちゃんと理由があるのです^^
……あ、クライマックスまでばれないようにしなきゃ;
今回の鐘の災いは、今までで一番最悪なことになってます……。
>グラタンさん
レミ#ファーレシーミー #ドレ#ドー ラシラシレー
レミ#ファーレシーミー #ドレ#ドー ラララー♪
……グラタンさんが歌った部分の耳コピです(笑)
全て怪しく見えてくれて嬉しいです^^←←
>グラ
忙しい中来てくれてありがとう!
リーフさんはレミさんによると嘘をついてるかもなので、ルークを助けたいというのは嘘かもしれない;
次は誰が巻き込まれるのかって? それh(黙
>のなりい
カノンはアダム家の人間なのか、そうでないか……さあ、どちらでしょうね~?←
ペンダントはいつ、どうやって手に入れたのかは、もうじき分かる予定!
確かに……ルークが犠牲者になったら面白そう……。
ルーク「またこの人はっ!」
>Louis
でも私よりかは可愛いでしょ? Louisは^^
そうそう、wカノンさん(笑)
今のリーフさんは自殺なんかしたいとは思ってへんと思う!
……多分ね←
>雫
仕方ないよ、ネージュ。リーフさんは普通でおっても怪しい人なんだから←
カノンも何かを隠してるように見える?
……ふふ、皆気になるやr(黙
次は誰が犠牲になるかお楽しみ!←←←
>桜花
ごめんなさい!
オリキャラの募集は先日終了させていただきました……^^;
せっかく載せてくれたのに、本当にごめんなさいっ!!
>ハーブ
久しぶりやな~^^
そんなに良い名前? ありがとう!
はーい、ここで幸福の鐘が鳴ってしまいましたー←
2011/05/06 18:42
[135]にし
~今までのあらすじ~
レイトンとルークがロンドンに行っている間、レミ達はホテルにてリーフから彼の過去とアダム家についての話を聞く。
レミによれば、リーフの過去は嘘も混じっているらしいが……それが本当かはわからない。
幸福の鐘が再び鳴り響き、ホテルの外が騒がしくなった所、レイトンやルーク達はエルレーンに帰ってくる。
と、いうわけで10章に突入します!
久々の更新~♪
さあ、ショータイムの始まりだ。
君達は僕を止めることができるのかな?
【第十章】女神の塔 レワテイル
数時間振りに、僕達はミシェルさんと未来のレイトン先生と共にエルレーンに帰って来た。
帰って来たのは良いんだけれど、その時のエルレーンの町に違和感が……。
「これは、何なんだ……!?」
「やけに静かですね……」
そう、静か過ぎるんだ。
いつもなら至る所で走り回っている自動車も止まっているし、大都市だと言うのに人っ子一人もいない。
ビルの隙間を通る風の音しかしない……。
「レイトン先生! 僕達がいない間に、何が起こってしまったんでしょうか!?」
「落ち着きなさい、ルーク。それはまだわからないよ。とにかく、レミ達を捜そう!」
すると遠くから、僕達の名前を呼ぶ声が聞こえてきた。
「教授! ルーク! 良かったわ、無事だったのね!」
「レミさん!」
グッドタイミングで彼女が現れた。
「他の皆は?」
「にしさんは他の所へ教授を捜しに行って、ケニックさんはアロマと一緒にホテルにいます。あと、リーフさんが一回戻って来ましたが、先程慌てて会社へまた帰ってしまいました」
「そうか……」
その時の先生は安心したような、またそうでもないような、複雑な表情を浮かべていた。
「あの……」
そう口にしたミシェルさんだったが、彼を見たレミさんは目を丸くし、指をさしてこう言った。
「あれ!? あなたはもしかしてクラウスじゃない? どうしてこんな所にいるの!」
「レミ、指を」
「あ! こっちには過去の教授!? 一体どうなってるの?!!」
レミさん、完全に混乱状態。
そりゃそうだろうな。クラウスさんに似た人と少年と化したもう一人レイトン先生が突然現れたんだから。
この二人のことについて説明すると、レミさんは顔を真っ赤にしてしゅんとした。
「一人で騒いで……なんだか恥ずかしいわ。でもミシェルは本当にクラウスに似てるのね」
「父さんの知り合いにはよくそう言われます」
ミシェルさんは苦笑した。
「ところで、このエルレーンで何かあったんですか? 先程までの賑わいが嘘のようなんですけど……」
僕がそうやってレミさんに尋ねると、彼女は何かを思い出したかのように焦り出した。
「そうだった! 皆ホテルまでついて来て! 幸福の鐘が鳴って、大変なことが起こったの!」
そう言ってレミさんは僕達が泊まっているホテルの方向へと駆けて行った。
2011/05/06 18:50
[136]江戸川 アラン
た、大変なこと!?
なんだろ~??
い、一体何が??
き「イエイ☆今回の小説にもあたし登場!」
亜「きずな、やめようよ」
江「にし先生の小説ではおとなしくしていたくせに・・・!」
2011/05/06 20:08
[137]town◆jtHtMr3tGQ
何となく当たっているのか...←
アロマが見たら卒倒しそうだな~!←おい!
鐘が鳴った.....そして誰もいなくなった~!←
アム 「そういうときはお任せあれ! 出でよ金○雲!!」
イム 「なんで西○記?」
アム 「ガンダ~ラガンダ~ラ~~~♪」
イム 「古い! 普通『なまか』じゃないの?」
ルーク 「.....あ! 中森○部がいる?!」
アーサー「えっと....僕なら一応可能なんだけど....」
アーサーは自分の中ではコナ○だとかコ○ンじゃないとか?←
2011/05/07 17:27
[138]雫
大変なこと…
町の人全員が、失語症or永遠の眠りになった…のかな?
いったい何があったんだろう?
2011/05/07 20:49
[139]グラタン
誰がために鐘はなr((((
・・・私も雫さん同様の意見です。ゾゾ~ッ。
恐ろしや、恐ろしや。
クワバラ、クワバラ。(笑)
2011/05/08 00:02
[140]のなりい
レミさんの慌てっぷりはいつ見ても可愛い(笑)
町中の皆が幼児化してたら・・・(ニヤッ)
ルーク「な・・・なんですか、その笑みは。」
のなりい「いや、すごいことになってるな思って」
はあ~本当、何があったのやら・・・。
トライトン一家は無事かな?
2011/05/08 02:18
[141]グラ
あっ!にしさん大丈夫なんや…
ルイ「なんでそんな反応をするの?」
さぁ~?何故でしょう?←
大変なこと!?
みんなが消えてしまった!
ルーク「一人だけ回答がおかしいよ。だいたい!鐘の災いにそんなものないだろう!?」
やけに静かって言うから…
ルーク「…どうぞ御勝手に」
2011/05/08 07:24