[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘②】
『http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24565』の続きでございます!
こんにちはこんばんは! にしです^^
重くなってきたので、【レイトン教授と幸福の鐘】も、とうとうお引っ越ししました!
これからも生温かい目で見守ってくださいませ(笑)
暇つぶし等にどうぞ(^0^)/
2011/03/30 22:41
[162]ハーブ
はい、再びおひさしぶり☆
鈴「その前に謝ったらどうだ?」
私「なかなか来なくてすいません・・・」
さぁ~さっそく❤←おい
う~ん、幸福の鐘がある塔へ行く鍵ねぇ・・
「いる」ってことは、人かな?
2011/05/25 05:48
[163]ユーリ
はじめまして!ユーリといいます。
タメでOKですよ!これからちょくちょくきますね。
って、なんですかこのレベル∑(゜ロ゜)
自分の小説が蟻レベルに見えてきた…。
許してくれるなら師範とよばせてくd(殴
それはさておき…。
カノンさんは本当にルークの娘さんなのでしょうか。
カノンさんのペンダント、月と太陽が出ていたし…。
お父さんとお母さんってもしかしたら…。
あ、でも、伝説とは逆ですよね、あのペンダント…。
あれは月が昇って、太陽が沈んでますよね?
…なんかいいすぎな気がしました。出しゃばってごめんなさい!(土下座
2011/05/25 16:33
[164]にし
>lemon
めんどくさい小説をわざわざ読んでくれてありがとう!←ちょっ
レイチェルさん無駄に発音良いの?(笑)
はい! こちらのレイチェルさんは謎に包まれたおばあさんです^^
そういや、謎に包まれた老人を描くなんて初めてだなあ……。
最近アダムさんは結構色んな所で目にするわ、私も(笑)←
>ハーブ
大丈夫だよ、私自身も更新サボり気味やし←←
良い所突くね~!
そうだよ、幸福の鐘がある塔の中に入るための鍵は人なんだよ^^
>ユーリさん
はじめまして~にしです~^^
最近かなりマイペース更新ですが宜しくねん♪←この精神年齢小学生め!
私のことは自由に呼んでくださいませ(笑)
「にしさん」「にし」「にし先生」とよく呼ばれていますが「かりんとう」「ごぼう」なんかでも全然OKでs(嘘
……って、うわぁ、ここにも鋭い人がいる;
ひぃ~怖いっ;;←←←
まだまだ修業をつまなきゃいけませんなぁ^^;
2011/05/26 01:04
[165]にし
レイトンっ○ーというものを高校時代の友人に勧められてやってみたところ、「にしの家族は『父はレイトン母はデスコール兄弟はデスコールです。愛するペットはデスコール恋人はデスコール』です。」という診断結果が……(笑)
デスコ尽くしですね(笑笑)
更新しまっすよ~!
「そのままの意味よ」
そう言うと彼女は、鞄からとある絵本を取り出した。
タイトルに、『幸福の鐘』と書いてある。
「あ、この絵本は……」
「お土産屋さんで買った物よ。ねぇ、ルークちゃんは知ってるかしら? その絵本、24年前にダン・アダムという方が少し書き変えなさったのよ」
「え!? そうだったんですか!」
「ええ、でも、最後の文章だけは全く変わってないの。何か意味があるのかもしれないわね」
「最後の、文章……」
僕はその文章を見るために、絵本の一番最後のページを開いた。
そのページは左側に月、右側に太陽の絵が描かれ、『月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう』という文章が記されていた。
「月が沈んで太陽が昇ったら、明るくなるのに間違いはないから、書き変えないのは当然なんじゃないんですか?」
「それはそうだけど、その文章をわざわざ絵本に書くなんて不自然じゃない?」
「確かにそうですけど……」
「私は何か隠されてると思うの。エルレーンにまつわる秘密が……あなたに伝えたいことっていうのはこれだけよ。レミちゃん達の所へ戻りなさい」
僕はレイチェルさんが伝えたかったことをあまり理解できないまま、彼女に貰った絵本を手にしてその部屋を後にした。
「ルーク、レイチェルさんとの話は終わったのかい?」
部屋を出ると、レイトン先生がそこで待っていた。
「ええ、まあ……」
「その絵本は?」
「レイチェルさんから貰った物です。あ! 先生ならこの意味わかりますか? 絵本の最後に書いてある文章の意味が」
僕は先生に例の文章を見せてみた。
「月、陽、光、導かれる……沈む……月が沈む……」
そんなことを口にしながら先生は考え込んでいた。
「レイトン先生、わかりましたか?」
「ほんの少しだけわかったよ。だが、何のことを指しているのかまでは……」
「そう、ですか……」
僕はちょっとがっかりした。
するとその直後、僕の後ろから突然カノンさんがひょこっと現れた。
「うわ! びっくりさせないでくださいよ」
「うふふ、ごめんなさいね。さあ、レイトン先生とルークの話も終わったみたいだし、早速行きましょうか」
「え? 行くってどこに」
「幸福の鐘があると言われている、女神の塔『レワテイル』よ」
2011/05/26 01:15
[166]town◆jtHtMr3tGQ
レワテイル来た~!← そして、にしが最初に言っていた発言も来た!
やっぱり、エルレーンという町には何かあるって事かな?
さりげなく過去から来た僕達が戻ってきた頃が勝負って言う発言が気になる....カノンさんは過去にはいないはずなのに....?
つまり....話している2人はあの2人?
あと、学生満点のtownはカラー版を載せました。←
アム 「あ! 『中途半端な男』ことランドさんだ!」
イム 「え?! ニューハー.....」←
アム 「今の発言はよくなかったよ、イム!」
イム 「いきなり殴るかい? それに、このこと言ったのは.....」
アム 「うん、うん! これ以上はボロが出るかも....レイトンさん=KID説は揺るぎない!」←
2011/05/26 18:40
[167]のなりい
どこまでもデスコだなぁ(笑)
あ、カノンさん。
やっぱり怪しいのはカノンさんだよね・・・
ダン・アダム・・・アダム家~・・・
レワテイルかぁ・・・。ん~・・・その塔とペンダントに関係があるんだよね、きっと・・・。
私の頭ではわからないな・・・;
2011/05/28 02:31
[168]江戸川 アラン
おお~っと
最近これなかった変人が来ましたよ←←
とうとう塔まで行くのか~
頑張れルーク!
せいぜい災いにふりかからないようn(蹴
2011/05/28 11:24
[169]雫
じゃ、遠慮なく書くね!
って、まだ全然固まってないけど…(汗)
今回の犯人って、まさかのルークさんかなって思ったんだよね…。
あっ、ちょっと訂正(汗)
「ルークさんにとり憑いた人間」の方が正しいかな?
長いからルークさんって書くけど…。
何でそう思ったのかは、ほとんど勘。
「時間がない」って言う言葉が、ずっと気になっているんだよね・・・。
それか、リーフさん。
時間旅行会社に勤めているなら、過去にいるケニックさんを脅すことも出来ると思う。
アダム家の人間なら、エルレーンを襲う動機はあるはずだしね。
それに、ファミリーネームが書かれていないのが気になっていたんだよね。
彼がアダム家の人間なら、幸福の鐘の制御も出来るはず。…確証はないけどね(汗)
で、今回の事件の鍵はカノンさん。
あのペンダントも鍵の1つかな?
これも勘だけど、カノンさってルークの本当の娘さんじゃないのかもしれない。
「レイトン教授と最期の約束」のエピローグの時は、10歳。
そして、15年前アダム家で起こった事件の時は、9歳。
英国紳士を目指しているルークさんなら、放っては置けなかっただろうからね。
ユーリさんが言っていた、伝説が何なのかは分からないのが痛いな~。
長々と書いたけど全然話が繋がってなくてごめんm(_ _)m
長文失礼しましたm(_ _)m
2011/05/29 16:42
[170]グラ
#&*@☆%※♯♭†←
グラ「何!?うるさい!」
いやいや!そんなとこ行くの?危ないってぇぇぇぇぇぇぇ!
グラ「出た!心配性」
うるさい!心配して悪いか!!←
まぁ、部活もいろいろ大変でして…
小説グラは…仕事でお疲れっていう設定で[d:0088]
グラ「疲れてるわ!」
2011/05/29 17:54
[171]グラタン
ペンダントかぁ・・・。
確かに何かあると思ってたけど・・・。
ジョアンナ「ぼやく暇あったら、さっさと小説更新しなさい!!」
ウィリアム「姉貴、いい加減黙れよ。」
ジョ「私がエルレーンの住民だったら、さっさとこんな町出るわ。またはレワテイルごとぶち壊せばいいじゃない!」
ウィ「短絡的な行動はやめろ~!!」
ジョ「またはリーフや厄神親父ルークを捕まえて脅すか・・・。」
ウィ「もういいって・・・。」
ジョ「まさか最後のトリックを非科学的な実験かなんかでこじつけて解決・・・とか?それだったら許せないわねぇ・・・。例えば『永遠の歌姫』事件みたいな。あ、教授の事件は大抵そうだったわ。ごめんなさい。これで私達は失礼するわ。」
ウィ「マジで失礼しました・・・姉貴がg(殴←姉貴」
2011/05/29 18:06