[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘②】
『http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24565』の続きでございます!
こんにちはこんばんは! にしです^^
重くなってきたので、【レイトン教授と幸福の鐘】も、とうとうお引っ越ししました!
これからも生温かい目で見守ってくださいませ(笑)
暇つぶし等にどうぞ(^0^)/
2011/03/30 22:41
[202]グラタン
700レスおめでとうございます!!
先生の小説を読んでいると、いつも自分の小説がアブラムシのように感じてまするよ←←
これからも体にお気をつけて~~。
ジョアンナ「私だったらその穴の中から火をつけたダイナマイトを入れるわ。5,6本は。」
ウィリアム「先生を泣かした上に今度は破壊行動かよ・・・・。」
ジ「で、先生先生っていうけど私より年上なの?」
ウ「確か・・・・俺達は常にルーク君より10歳年上って設定だよな。勿論子供の方の。」
ジ「兎に角、最後にド派手な破壊シーンがあるより、こっちの方が面白いわよ。」
ウ「そんなこと言ってると、マジで鐘が鳴るぞ。」
ジ「その前に私はトリックを見破っておくわ。」
ウ「無理なくせに。」
ジ「もしそうだったとしても、あんたより早いのは当たり前だけどね。あんただけ寝ときなさい!」
ウ「・・・。」
2011/06/26 22:21
[203]雫
またまた来ちゃった(笑)
せ~のっ
雫&先生「700レス達成おめでとう!」
ネージュ&ルーク「おめでとうございます!」
これからも更新頑張ってo(^▽^)o
2011/06/26 22:53
[204]ユーリ
700レス突破おめでとう!
す…すごい!やっぱりにし先生はすごい!
私には絶対に無理です~。
レミ「それは経験の違いと文才の有無でしょう。先生、本当におめでとうございます!」
あ!私の早とちりだった…恥ずかしい!
う~ん、でもやっぱり一度疑った人は疑惑が消えにくい…。
ルーク「ずいぶん疑いぶかいですね。」
ユーリ「推理小説よく読んでるから…(汗」
とにかく、くぼみのことよりも無事にもどってきた三人に安心です。よかったよかった…。
2011/06/27 16:09
[205]town◆jtHtMr3tGQ
200レス&700レス達成おめでとう!
正方形かぁ....てっきりペンダントがカギかと思ったんだけどね←
あの2体の違いは.....髪(?)の長さ?←
アム 「では、元の話題に戻そうかな?」
イム 「.....黒合羽あたりから?」
アム 「この際、地球の始まりからにしよう!」←
2011/06/27 18:59
[206]にし
>ボルチーニ
そうそう、朝飯前さ☆
「ナイスローリング」って文を見た時、思わずレイトンシリーズ恒例の「ぎゅっゴロゴロ」を思い出してしまった(笑)
帽子無しルークも可愛いもんね!
>のなりい
あ、でも私もそんなことあるかも^^;
私は漢字忘れっていうか、言葉忘れが多いかなあ……←
「何でも一人でできるようになって親元から離れる」の意味を持つ言葉とか……正解は「自立」なんやけど、この答えがでるまで5分ぐらいずっと悩んでた(苦笑)
ここではペンダントは使わないなあ。
ルークさんカッコイイ? うん、カッコイイやろ←←
>雫
700レス突破祝いありがとう☆
そうだよそうだよそうd(ry←←←
ルークナイスやろ☆
でもここの帽子はパッと思いついたことを書いただけだったり;
風で帽子が……うん、良いかもしれn(黙
>lemon
700レス突破祝いありがとう!
お…お……? ほぼ読み逃げですかいなっ←
でも頑張るよ! 私だって!
>グラタン
700レス突破祝いありがとう!
あ、アブラムシ!? そんなことはないでしょう!
グラタンの小説も楽しい物語になってるよ^^
ウィリアムとジョアンナの会話の左側を縦読みしたらウジウジウジウジしてるううう!←
破壊シーン……破壊シーンはもしかしたら無いかもしれない←←
>ユーリ
700レス突破祝いありがとう(^0^)/
うふふ~、合わせてお褒めの言葉もありがとう♪
でも小説は量より質やからね!
本当に短い文で人を感動させる小説とかはいっぱいあるし^^
「一度疑った人は疑惑が消えない」ですって?
……う~む、しつこいやつm(殴←
>town
700レス突破祝いありがとう♪
200レス&700レス=900レスだと一瞬でも思った私は馬鹿←
ペンダントはまだ使わな~い←
そうか! あのとさからしき所を伸ばせば良いのね!←←
ルーク「エンドレスになっちゃうからもうこの話はやめようよ」
レミ「え~? それじゃ面白くなくなっちゃうじゃない」←
2011/06/30 06:40
[207]にし
暑いですね~;
もうこちらはすっかり夏です!
そんな暑さに負けずに更新!
「先生! レイトン先生!」
そう叫ぶ僕にミシェルさんは少し驚いていた。
「どうしたんだい、ルーク君。そんなに慌ててレイトン先生を呼んだりして……ん? 帽子を失くしたのかい?」
「違いますよ! 僕は、大発見をしたかもしれません!」
"大発見"という言葉に皆が僕の方を振り返る。
「何を見つけたんだい?」
「こっちです、とにかく来て下さい!」
僕は得意げに皆を後ろに連れて、あの場所までずんずんと歩いた。
「あれは……ルークの帽子?」
まず最初に、にしさんが塔の凹みがある場所の印代わりに突っ込んでおいた僕の帽子の存在に気付いた。それからも「どれどれ?」 と、順に皆が気付きはじめる。
「ここに、不思議な凹みがあるんです」
そう言いながら帽子を抜き取り、帽子についた砂埃を掃ってからそれをかぶると、レミさんはじっと凹みを見つめてこう言った。
「本当ね、これは自然にできた凹み……じゃないよねえ。カイル君、この中に手を突っ込んでみてよ」
「僕がですか!? ……気味が悪いからあんまりこういう所には手を入れたくないんですけど…………」
そう言って彼は僕の方をちらっと見た。
「もしかして、怖いの?」
そう言いながら、レミさんは悪戯そうに笑っている。
「ち、違いますよ!」
「へえ、私はてっきりルークに助けを求めてるのかと思ったわ」
「とっ、とにかく! 中に手を入れてみますよ!」
カイルは泣きそうになりながらも、凹みの中に手を突っ込んだ。
「どう?」
「う~ん、何も……あ、手が何かにあたりました。これは、鎖? 鎖があります!」
そうして、彼は中からその鎖を引っ張り出した。それの先には、木製の板が繋がれている。
「レイトン先生、板に何か文字が書かれています!」
「どれ……『月が沈み、陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう』か」
「あ! それ、この絵本の最後のページにも書かれていましたよ!」
僕はそう言って、レイチェルさんから貰ったあの絵本を出した時、前にルークさんから預かっていた家族写真も一緒に出てきて落としてしまった。
「その写真は……」
「何か覚えがあるんですか? カノンさん」
「ええ、その写真は確か私が20歳になったお祝いに旅行へ行った時の写真よ。その時に、プレゼントとしてこのネックレスを貰ったんだったっけ……」
2011/06/30 06:44
[208]town◆jtHtMr3tGQ
朝早起きだなぁ....にしは!← 自分は早帰りなのですねぇ~!←おい!
20のプレゼントかぁ...確かイギリスだと成人すると親から小さな鍵の形をしたペンダントをもらうんだっけ?
ちなみに、ペンダントがペンタブに見えたよ(笑)
イム 「地球の始まりはあんまり.....宇宙の始まりはビッグ・バンのは知っているけど....」
アム 「『ビッグ・バン』?! それってロンドンの象徴の!」
イム 「それは『ビッグ・ベン』。」
アム 「なら、必殺技の.....」
イム 「それは.....アニメのやつだよね?」
どうやらエンドレスになりそう....←
2011/06/30 11:40
[209]ボルチー二
700レス突破おめでとう!!
みなさんより出遅れてのお祝いです(・_・;)
そういえば、ネックレスという重要な存在のものがあったな・・・
誰にもらったんだろ?
2011/07/01 12:34
[210]ハーブ
せぇーーーーの!!!!
レ・ル・レミ・ク・鈴・羅奈「700レス突破!おめでとうございます!!」
私「これからも応援しましゅjが!」←
ルーク「最後の最後に噛んだよこの人!」
鈴「ダサ!」
2011/07/01 16:40
[211]グラタン
いやいや。
読まれていらっしゃらないからそう言えるかも知れないけど、実際酷いですよ!にし先生の小説に比べれば私のは芥・・・。
ペンダントをいじるとか?
板にはめるとか?
首にかけて高いところから落ちるとか?
二人でペンダントをかざして「バ*ス!(?)」と叫b(殴
姉「だったら私が破壊してやるまでよ。」
弟「たまにはいーだろ!?お約束無視。」
姉「町中を砂で埋めようかしら・・・。」
弟「・・・。」
姉「ところでルーク君のバッグの紐ってあんなに長かったなんて知らなかったわ。」
弟「確かに。いつも見ていると見落としがちになるよな・・・・・うん続きが楽しみ!」
姉「以上、『にし先生の為の特別仕様』でお送りいたしました。我々の名前に文句があったら、どうぞこちらの糞作者まで!」
弟「(←の)『ウジウジ』って・・・・・・この小説を読んでいる作者の心の中だな!!」
2011/07/01 20:59