[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘②】
『http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24565』の続きでございます!
こんにちはこんばんは! にしです^^
重くなってきたので、【レイトン教授と幸福の鐘】も、とうとうお引っ越ししました!
これからも生温かい目で見守ってくださいませ(笑)
暇つぶし等にどうぞ(^0^)/
2011/03/30 22:41
[262]にし
>lemon
来た、lemonのレーク叫び(笑)←意味不
なんだか懐かしい^^
幸福のナンプレの次は幸福の日記か……←←
マルシェとは市場のこと~ん♪
市場をオシャレに言わせてみたかったのです;
>紗楓さん
はい、覚えてますよ~!
しっかりと一番乗りさせていただきましたもんね(笑)←
私の小説へのコメントは暇で暇でしょうがなくて、時間に余裕がある時にしてくれるだけで十分嬉しいです^^
忙しい中ありがとうございます♪
紗楓さんも小説の更新頑張ってくださいね!
>グラタン
いや、残念ながらか過去のことだね~←
未来を予言って、私は笛ルークか(笑)
へぇ~、そうなんや……。
私にはそういう知識がないから現実性のある小説は書けないやろうなあ^^;
グラタン、なんだか心理学者みたいっやった(笑)←
>town
アシェリーさんについては最後の方にその正体がわかりまっす^^
さてさて、あのレイテェルおばあさんと彼女は関係あるのでしょうか!
あぁ……それなら良かった;
まだ黒合羽をいじりたいのか、アムは(笑)
>メルーガさん
こちらでは初めましてですね^^
わざわざ足を運んでくださってありがとうございます♪
私の小説難しいですよねわかります←じゃあ簡単にしろや
できるわけないけれど、本格的な小説を目指して会話文の前に名前を付けてませんしね^^;
はい! 応援ありがとうございます!
メルーガさんも頑張ってくださいね(^O^)
>のなりい
レークはやらんよ。レークは←
私のお気に入りのキャラやしねぇん♪←←
みんなが楽しみにしている二人の恋の結末は終章あたりで決着をつけてやります~!
長くなるからダン氏の日記にはあれだけしか書いてなかったんやけど、ちゃんとダンさんとサリアさんは数カ月のお付き合いをしてから正式に結婚なさったんですよ^^(裏話)
ちなみにダンさんは優しい人です←←←←
>グラ
いやいや、レイトン先生がやったとは限らへんよ(苦笑)
アシェリーさんの写真はしっかりばっちりあるよ!←
そして、こけたし置いていかれたけど、ルークも泣かなかったのですよ←←
2011/08/17 15:07
[263]にし
これでこの章は終わりだよ! さて、終章まであとわずかとなって来ました!
……次の章終わったら、次が終章ぐらいかなあ。
更新だい!←
その後のページは真っ白で、何も書かれてはいなかった。
なんでだろう。涙が出てくるのは……。
僕はセーターの袖で涙を拭い、日記を閉じた。と、同時に、日記に挟まれていた一枚の写真がヒラヒラと舞い落ちた。
「アシェリー……?」
裏面にはアシェリーという文字が書かれていた。ちなみに小さく右上がライト、右下がネージュとも書かれている。
表を向けてみると、その3人がそこに写っていた。
なるほど、この大きく写ってる女性がアシェリーさんなんだな。
僕はその写真を日記に挟み直し、それを持って、皆がいると思われるホールへと急いで駆けて行った。
2011/08/17 15:12
[264]江戸川 アラン
お、こんなところにオリキャラ投稿のオリキャラが・・・
アシェリーさああん気に入った←え
ちょっとクール系っていうかお姉さま系っていうか・・・←変人
というかルークこけるΣ(´□`;)←
おいおい・・そこでドジってどうするんだルーーーーク←
日記見つけたからいいじゃないかってごまかしたって無駄だz(((黙れ野郎
2011/08/17 20:52
[265]レグルス
ちょ∑∑以下略だけはやめてくd…ああ嘘か←←
おっ、いよいよ入りましたね城の中…と思ったらルークこけたしなんか日記見つけちゃったし凄い重要そうなこと書かれてますよこれは。続いてなんか写真出てきましたn…ん?この眼鏡の女々しい奴はもしかしていやもしかしないけど私んとこのライトじゃないですかこれはっっっっ!!!!←←←←
しかもネージュ君と美しい美女のアシェリーさんとですって!!??うわああああなんですかこの共演は!!!←←
ありがとうございます!!なんかもう重要なとこで出てませんかコイツ←←
にし先生の小説にうちの奴を出していただけるなんて本当光栄です^^*
ライトがお世話になりました!!←←え
&長文失礼しました。興奮してしまって←←
2011/08/17 23:37
[266]lemon
だってにしがレーク出してくれないんだもん、久しぶりに決まってるじゃない←
幸福のナンプレ、幸福の日記……幸福のにし?←←は?
ふむふむ、市場か!
lemonの ボキャブラリーに マルシェ が ついか された!▼←
……そしてアシェリーさん、ちょおっと場所代わっていただけます?^^←
ル「あれ、どこかで見たようなくだり…」
le「ライ兄とネージュ君に挟まれてるとか羨ましいんだよ!」
ル「……それ、レグルスさんのスレでも同じこと言ってましたよね」
うああああああああ((((((
すみません意kま諸事情により精神が荒れてるのです←
続き期待してますっ、というかアシェリーさんとライネジュの関係は…←←
2011/08/17 23:50
[267]グラタン
心理学者じゃないよ・・・本にそう書いてあったんだ^^;
こっちも現実的な小説――さらにレイトンの世界らしい小説(=レイトンメイン、お約束厳守)は書けないよ。
説明付とは有難い!!いや誠に・・・(中略)マジで感謝します!
で、レークってなあに?美味しいn((
そういえばレミの姉妹か誰かがオリキャラ投稿所にいた気が・・・・にし先生のことだからきっとそれは嘘なんだろ~なぁ――。
・・・と無駄話はそこまでにして・・・・。
もうすぐ終わり(?)かぁ・・・。にし先生の作品を最初から最後まで読んだのはこれが初めてです。
こけたルークも可愛いし(それより教授だけど)、ナゾが深まっていくし・・・。
最後までついていきましょう!!
こんな駄文メーカーだけど!!!
ジョ「マルシェって・・・・フランス語?ってことはエルレーンはフランスなの?」
ウィ「よくあることだよ。日本でもシエスタ(西)を普通に使うだろ!?姉貴は細か過ぎだって!」
ジョ「はいはい。で、まさか私たち・・・次期小説にでるの?」
ウィ「鏡の世界かぁ・・・アリスみたいだな~」
ジョ「じゃあ一生そこから帰ってこないでね。」
ウィ「・・・。」
2011/08/18 21:34
[268]雫
よかった、ナンプレあってた☆
いえ、それだけはご勘弁を――;
ナンプレは本当に苦手なのだ――;
ルーク、日記発見!
アシェリーさん? サリアさん?
アダムさんと深い関わりがあった人物かな?
おっ、写真だ……
ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
ネーーーーージューーーー!!
しかも、ちびっ子だーー!!!
ヤバイ、一気にテンションが!
ネージュがお世話になりました!
書いてくれてありがとう☆
ネージュ「にしさん、本当にありがとうございます!!」
2011/08/18 23:50
[269]ユーリ
アシェリーさんとサリアさんと聞いて、レイチェルさんを思い出しましたよ。気のせいだと思いますけど…。
う~ん、このあとあの惨劇が起こったんですよね。なんだか背筋が寒い←
2011/08/19 09:14
[270]にし
>アラン
やった!アシェリーさん気に入ってもらえた^^
やっぱり自分のオリキャラが他の人に気に入ってもらえるって嬉しいなあ…。
ルークがたまにドジるのって、なんだかかわいくない?←ここにも変態
>レグルス
城に突撃したよ!
さらにルークは重要なアイテムを手に入れました~!
うん、ライトさんには結構重要な所に……まあ脇役だっていうのには変わらないけど^^;
本当はナゾの中ででも出そうと思っていたんだけどなあ(笑)
ナンプレじゃあ出せないもんね;
>lemon
ですよね~(笑)
次回作ではちょこっとだけ出してあげるよ←
うん、たぶんミミさんよりかは出番少ないし←←
って、幸福のにしっとはなんぞや(笑)
アシェリーさんは場所代わらないよ! 重要な所だからね! ……ん? そんなに重要だったっけな←
>グラタン
ホンマに君は生意気やのぅ←おい
レークは美味しくないよ!人です、湖でもありません←←
彼はルークのクローン人間で、ミミさんというのはレミさんのクローン。
は~い、振り払われないように最後までついてきてね~(笑)
うん、マルシェはフランス語。なんか市場もマーケットもしっくりこなくて、しゃーなしにマルシェにしてん(苦笑)
このテンポだとジョアンナさん達が出れるのは……次回作になるかなあ。
>雫
正解おめでとう!^^
えぇ~、あれ、出そうと思えば普通のナゾより簡単に出せるのにぃ……←
アシェリーさんはダン氏の元恋人。サリアさんはアダム家の最後の夫人。つまり、ダン氏の妻です~。
ちびっこネージュは可愛いからね~んv←←←
>ユーリ
レイチェルさんも、アシェリーさんやサリアさんと同じく、なんだか重要キャラ感を醸し出してるもんね^^;
そうです、この後、あの悲劇が起きちゃったんです……。
2011/08/20 10:33
[271]にし
さて、終章に近づいてきたので【今までのあらすじ】は書きませんよ~←
……あのね、面倒臭いんじゃなくて、長くなり過ぎて書きづらいの^^;
という訳で、新章です!
【第十二章】時を操る者
ホールに行くと、僕以外の全員が集まっていた。
「暗くて見えにくかったのはわかるけど、ルークを置いて来ちゃダメじゃない!」
「ご、ごめんなさい……」
カノンさんとミシェルさんがレミさんに怒られている最中でもあった。
「あ、ルーク! 無事やったんやね!」
僕は苦笑した。
「なんか、迷惑をかけちゃったみたいですね……ところで、さっきの轟音の正体は何だったんですか?」
「ああ、それはね、ある仕掛けをしたんだ」
レイトン先生がそう言うと、ルークさんが焦るように話に割り込んで来た。
「一体、どんな仕掛けをしてきたというんですか?」
「幸福の鐘の活動を止めるための仕掛けです」
「そんな馬鹿な」
すると、先生は笑顔でこう言った。
「そのおかげで、この事件の黒幕がわかりましたよ」
「それは本当ですか! なら、早く捕まえに行きましょう!」
「そう焦らなくても良いよ、カイル。黒幕は、この中にいるのだからね」
「な、何ですって!?」
その突然の衝撃的な発言に、みんな驚きを隠せずにいた。
この中に黒幕がいるだなんて……。
絶対に犯行が無理な僕とレイトン先生とレミさんを除いて、容疑者は6人。
カイルとカノンさんとルークさんと、そしてミシェルさんと未来のレイトン先生とにしさんの誰か……という訳か。
カイルは13歳でまだ子供だし、カノンさんはこの事件の依頼をしてきた人物。
ルークさんは未来の僕だから黒幕ではないだろうし、ミシェルさんはカノンさんの協力者で、未来のレイトン先生は幸福の鐘の災いに巻き込まれてるし、かといってにしさんも僕達と一緒に過去からやって来た女性だ。
……一体誰なんだろう。
「その人物は、私達を監視し、家族を守るために時間を操っていた人物……」
「家族を守るために、時を操っていた?」
緊張感が高まる中、レイトン先生はあの人物に指をさした。
「それはあなただ!」
「え……何かの冗談ですか? レイトン先生」
「いえ、冗談なんかではありませんよ。ルークさん」
2011/08/20 10:40