[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[33]legulusu
アンリさん・・・。ナゾの人物だなぁ~。
魔神の笛10章、6分で終わったんですか!?
なんとゆうことだ・・・!(レイトン風)
深まるナゾは考えても考えてもわかんないです(汗)
ル「それはあなたがバカとゆういみですね」
レグ「そうだよ。私バカだもの!」
ル「認めるんですか・・・」
2010/06/24 18:33
[34]リク
「謎の科学者アンリ」ってまたナゾが増えたね。
頭の中でナゾがぐるぐるしてるよ。
え、買い直したって新品?それに2時間33分って早っさすがにしだね!
2010/06/24 19:09
[35]Louis
ゲーム会社に就職か!!頑張れっ!!笑
アンリさん誰??
テか魔神の笛早すぎるでしょっ…。
うらやましい脳…。謎が解けないよ;;
2010/06/24 19:25
[36]olive
魔神プレーはやっ;
にしは天才だね………
またも脳裏にカルロがでてきて、高笑いしている…(彼は物理学者)
アンリ、なにがしたいのかな?
私はセリアを怪しんできた…………
2010/06/24 20:35
[37]にし
皆様のコメントを見てニヤニヤしております←
やっぱり、人それぞれの考えがあるんだなぁと思うと、思わず笑いがね(デス子?)
私の考えと真逆の人もいれば、少し同じ考えを持つ方もいますね^^
>lemon
ルーク「面白がってはいけませんよ。にしさんが死にかけてるんですから」
にし「いや、そんな言い方をしなくても……」
ルーク「にしさんには面白くさせようという脳はありませんからね!」
にし「相変わらずルークは私に冷たいなぁ(苦笑)」
アイリスって私のオリキャラの方かと思った←
私のアイリスは1年半前のキャラ名やから懐かしく聞こえる^^
>茜星
ふかまるナゾがわかってもらえちゃうと困るよぅっ;
魔神の笛、早く終わったのは良いんやけどその他の記録が……!
ねずみバッジなんて0個やし(笑)
>グラ
グラはアナザーを敵だと見た!
アナザー「僕は敵にしか見えないのか。なんだか悲しいな」
ルーク「しょうがないよ。そんな風にしか見えないんだから」
アナザー「…………」
深まるナゾはわからない方が良いで~~っ!
>legulusu
アンリさんが登場するまでまだ時間が掛かりそう……。
魔神の笛の10章、デスコールの出番は一瞬でした(笑)
ごめんよ! デスコちゃん!!
にし「大丈夫! 私も馬鹿だからっ」
ルーク「遊ぶことしか脳にありませんもんね」
にし「ひどいっ、それはひどいよルーク! こんなにも愛しているのn(殴
>リク
いや、中古(笑)
あと町とか箱とか時間旅行も……。
全部犬に噛み砕かれてさ;
深まるナゾはアンリさんで終わりかなぁ……これ以上増やしたら後からの処理が大変そうやし(苦笑)
>Louis
おうっ、頑張るゼ!←
アンリさんはセレアさんのパパです。つい最近、小説内の会話の中に登場しやがりました←←
う~ん……、ナゾは解いてるというか答えをほぼ覚えてるんやね(笑)
只今ひらめきコインを収穫中!!
>olive
にしは天才じゃないで;
スクールでやる漢字テスト&イングリッシュテストはいつも不合格やし(ルー●柴!?)
カルロォ……ww
幻の王国の人形のやつ思い出した…………。
にし「セレアさんも疑われてるよ~!」
セレア「えええええ~~!?」
にし「ふははははっ!(クラウス声)」
セレア「……にしが一番怪しいわよ」
2010/06/24 22:13
[38]にし
ルークナイト可愛すぎる!(魔神の笛)
ぬいぐるみ欲しいわ~~!!
更新しますよぉうっ↑↑
【第Ⅷ章】危ない研究所
セレアさんの家を出たその後、母さんが待ち詫びているだろうということで一旦レイトン先生の研究室に戻ることになった。
「お帰りなさい。結構遅かったわね」
研究室に着いた頃はもう夜になっていた。
「病院へ行った後、セレアさんの家へ行っててね。それで遅くなったんだ」
「クラーク、張り切るのも良いけどあんまり無理しないで。あなたは今は子供なんだから」
「そうだな……。この中で一番年下、か」
「あなたが一番年下じゃないわ」
母さんはそう言って、猫を連れて来た。
「この子が一番年下よ」
「ブレンダさん、その猫……どうしたんですか?」
アロマさんの質問に、母さんはすぐに答えた。
「大学内で迷子になっていたの。お腹を空かせている様子だったからご飯をあげたら懐いちゃって」
「へぇ、そうなんだ……」
僕は猫に話し掛けてみることに。
「…………あれ?」
「どうしたんだい。ルーク」
ショックが強かったのか、先生が心配していることに僕は気付けなかった。
「分からないんです。この猫が言っている言葉が……。もしかして、この猫は何か特別な猫だったりするんじゃ…………」
「いや、私には分かるんだが……」
父さんが呟き、それを聞いた僕の顔が青ざめていくのが自分でもわかった。
僕は大学を飛び出し、近くにいた犬や猫達に話し掛けてみた……けど、どの動物の言葉も僕は理解することはできなかった。
「これが薬の効果か」
うしろから声が聞こえたので振り返ってみると、もう一人の僕がメモを取っていた。
「そんな冷たいこと言わないでよ! 君は僕なんでしょう!?」
「ま、その通りなんだけどね」
「ねぇ……いつも思ってたんだけど」
僕はもう一人の自分に身体を向き直した。
「君は僕の思い出とかも全部知っているのかい?」
すると彼は溜め息をつき、俯きながらこう言った。
「逆に言えば、僕には君の記憶しかない。君と同じ姿、声、能力。自分自身の特徴なんて何一つも無い。僕は本当の自分がわからないんだ」
彼は顔を上げ、僕の顔をじっと見る。
「……君には、この僕の気持ちがわかるかい?」
その時に見せた彼の顔は笑顔で、でもどこか悲しそうな表情だった。
2010/06/24 22:22
[39]lemon
動物との会話ができなくなる、これがジェニス・ドラッグの効果か……。
しかし、アナザー君いつの間に? メモを取っているのはやはりもう一人のルークだからかな?
私的には、アナザー君が敵だったら、教授とバトルして欲しい。いや、味方でもバトルしてほしい!
2010/06/24 22:42
[40]legulusu
あっ薬の効果、出ましたね!?
そーゆう効果だったんですね・・・。
ルーク、ドンマイっ!
アナザールークはいつも意味深な言葉をのこしていきますね・・・。アナザールークは大人っぽい!
その代わり、ルークがものすごく子供に見える(笑)
2010/06/24 22:42
[41]みっきー
はははははは・・・・はぁ、久しぶり。
やっぱ2出たね。
上の漫画面白すぎる。大笑いしないよーにがんばった。最近、セレアとレイトンは別人じゃないかと考えてきた(まさかね・・・)。
なんかね、頭の中のキャラクターが5人に増えた・・・・・。
????①「こんにt「これ以上出てくんな!!」
????②「でも出たいよぉ~」
みっきー「ていうか、何でこんなにキャラクターがでてくるんだ?」
ゴウ「それはミッキーがなにかおもしろいことないか、つねにかんがえてるから」
みっきー「ああ、ぞうか。よし、にしの承諾が出たら出そう!!」
・・・と、いうことで、よろしく!!
2010/06/24 23:34
[42]茜星
薬の効果か…
2010/06/25 06:18