[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[53]ライラック
2人のルークと食事か・・・。
未来で未来のルーク(クラウス)とあったときより呼び方とかいろいろ大変そうだな~。
と、何か変な事思ってる人が約1名です。
2010/06/27 07:53
[54]茜星
二人のルークと食事…きっと好みも逆(?)
2010/06/27 09:36
[55]琴音
Ⅱ!?いつの間に!?
ごめん、にし!当分の間、またあの悪魔の禁止令が…。また親の目盗んで読みに来る!
2010/06/27 20:19
[56]lemon
本物ルークが甘い物好きなら、アナザールークは辛い物好き……!? うわぁ、気が合わない!(ごめんなさい)
一瞬、ルークがかなり大人に見えました[s:0325]
2010/06/27 22:20
[57]town
....となると.....
ルークのそっくりさんとルークで3人!!
和みますな~!
アム 「そうだよ~! 物語におもしろみは必要だからね!」
イム 「それに....目立てないし!」
ルーク 「根も葉もない....」
2010/06/28 13:43
[58]にし
>グラ
私も一緒に食べたいなあ。
2人のルークに囲まれて……でへへ←
ややこしいけど、ま、なんとかしてくれることでしょう(笑)
>ティノ
私もよくある;
小説を勝手に読んでおいてコメントしないこと……。
ティノの小説読んでみたいなあ^^
私はラストを考えてからストーリーを考えてるよ←
>legulusu
お兄さんって良いよね~~!
私は長女で……弟と妹がいるぐらい;
まあ、混乱しないようにミミさん達は何とかしてくれると思う!
>のなりい
テスト頑張るよ!
アナザーはカッコイイよな^^
でも私は可愛いルークも好きやでv
ルーク「さ、寒気が……!」
教授「夏風邪かい?」←
>ライラック
呼び方なぁ…………。
どうにかなるさ!(多分)
いや、むしろ私の方が変なことを思い浮かべる(笑)
>茜星
そうやなあ、2人は真反対なところがあるもんな。
好みは……どうだろう?
好き嫌いが反対やったりするかもね^^
>琴音
禁止令はキツイよなあ;
私も過去4回ぐらいは発令されてる(苦笑)
長くてゲーム禁止令で3年…………解除された後、初めてプレイしたのが時間旅行で、それからレイトン教授にハマったという(笑)
は~い、また来てね^^
>lemon
アナザー「辛いのが好きで何が悪いんですか!」
ルーク「ということは、君は辛い物が好きなの?」
アナザー「……甘党…………」
ルーク「え?」
アナザー「な、何でもない///」
>town
ルークがいっぱいでにしは幸せ過ぎて死ぬぅ~~(幸福死)←
にし「物語に面白みは大切やけど、やり過ぎたらギャグやな(笑)」
ルーク「でも、次回作は…………」
にし「うん、多分ギャグも入るな(短編集)」
2010/06/28 23:11
[59]にし
更新いきます!
「え!? でも、僕は……」
「良いから良いから。遠慮しないで!」
そう言って、ミミさんは無理矢理もう一人の僕の手を引っ張って連れていった。ああ、なんだか今からややこしくなってきそうな予感がしてきたぞ…………。
研究室に到着し、扉を開けると良い香りが漂ってきた。
その香りを嗅いで、僕のお腹は一気に空腹感を覚える。
「あら? ルークって双子だったかしら?」
僕達の姿を見たアロマさんは首を傾げて不思議そうな顔をしていた。
「いや、話すと長くなるんですが…………」
僕が説明していると、研究室にいた皆が集まり、全員納得した。
「もう一人のルークか。ややこしいな」
父さんが言ったのと同時に、ミミさんと母さんが張り切ってこんなことを発言。
「見た目でわかるようにしましょう!」
するとどこからかヘアピンやらチェック柄のワンピースやらを引っ張り出し、それらをもう一人の僕に装備させてゆく。
「可愛くて似合ってるわよ。もう一人のルーク君!」
セレアさんは笑いを堪えながら言った。
「やめてくださいよ。彼は英国少年なんですからね!」
もう一人の僕を見ているとまるで自分を見ているようで、とても恥ずかしかった。
最終的に、もう一人の僕は元の服装に戻り、ミミさんが持っていた黒縁の伊達眼鏡をかけることになった。
そして、彼は僕に似ていることから、僕の名前の「u」の部分を「a」に変えた「Lake(レーク)」と名付けられた。
「僕の新しい名前……レーク…………」
その時の彼は嬉しそうな表情を浮かべていた。
「さて、晩ご飯にしましょうか!」
母さんの声に皆が敏感に反応し、返事をした。
その日の夜はおおいに盛り上がり、レークは初めて楽しそうな笑顔を見せてくれた。
2010/06/28 23:15
[60]にし
おまけ。
2010/06/28 23:16
[61]legulusu
レーク・・・!なんか教授とルークを混ぜたような名前ですね!
レーク・・・ファンシー(笑)
レグ「ねぇ~レーク~次コレ着てみて?」
レーク「えっ・・・っコレですか?」
ル「それウサギのきぐるみ!?;」
レーク「いっいや・・・それはっ・・・うっうわぁぁぁぁ!!」
なぜかレークファッションショーが(笑)
2010/06/28 23:37
[62]のなりい
あばばばばばば・・・。かっわいい!!
後ろでドン引きのルークが・・・。
レークかぁ。
のなりい「ぷくくくくく・・・。(笑いを必死にこらえている)」
レーク「何について笑っているんです?」
のなりい「えっ、いや、なんでもないよ・・・。(まだ笑っている)でも、次はメイド服で〈お帰りなさいませ、ご主人様〉とか?」
ルーク「それ、僕も恥ずかしいですよ!」
のなりい「おっ、一気に二人を恥ずかしい目に合わせることが!」
ルーク・レーク「やめてください!」
今日テスト(5教科)か戻ってきた・・・。460点いかなかったよ。あと、4点・・・。あぅぅ。まぁ、いっか(いいのか?)。
2010/06/29 01:03