[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[93]town
アンリさん....
世界史の人物が思い浮かぶ!(なぜ?!)
.....万年筆かぁ.....うらやましい!!(おい!)
アム 「レークさん...かわいそう....」
イム 「ホントホント....メイド服に興味があったり、監禁される趣味があったり....」
ルーク 「どうやったらそういうとらえ方ができるの?!」
クラウス「イムは元々そういうのは得意じゃないんだよ。」
ルーク (でも.... 限度を超えている!!)
2010/07/16 10:47
[94]にし
>のなりい
アンリはどこにいるんだろうね?
その居場所を知っているのはレークと……この先はネタバレやわ(笑)
私も計算系のナゾは苦手;
ちょっとしたひらめきで解けるやつが好きv
口喧嘩……私は実力行使のほうが…………←
>lemon
そうだ! レークは道具なんかじゃないんだ!!
レークは俺の嫁d(殴
いや、ルークこそが真の嫁d(殴
ミミ「私は全然言いわよ。殴り込みに言っても」
にし「いや、あなたは冗談ですまない方だから行かないで^^;」
>LEGULUSU
どうやら知ってるらしいよ。この子は……。
LEGULUSU、ルークを殴ったら私はあなたを殴るわよ?←?!!
嘘です。ごめんなさいorz
ミミ「私が可愛いのは当然じゃない!」
セレア「…………」
>ライラック
アンリは"あるもの"ためなら何だってしちゃいます;
あるものについてはネタバレになるから何も言えないけど……。
レークが書いたものは今からわかります。
>茜星
レークの真実。
ちょっとづつやけど、ルーク達に心を開いてきているのかも。
レーク「僕……」
ルーク「どうしたの?」
レーク「いや……何でもない」
でもまだもう少し時間は掛かるみたいやけど^^;
>グラ
あ、殴り込み指名手配が(苦笑)
そうやな、人は物ちゃうもんな。
まあ、作者である私がやらせてることやけどな←それを言っちゃおしまい
レークも逆らえない身みたいやし(・_・、)
>town
そういえば、先週あった期末テストに出てたよ。アンリ(笑)
……2世やったけどf^_^;
万年筆ってカッコイイやんな♪
でも高いんだよ……orz
アロマ「レークはそんな趣味があったのね」
レーク「? 何のことですか」
アロマ「レークにあんな趣味があるなんて……まさか、ルークも」
ルーク「ありません」
2010/07/17 21:40
[95]にし
レイトン先生ってタバコ吸うんですかね……これ、最近の疑問なんですよ(笑)
小説の話なんですが、彼はライターを持ち歩いているんです。
ライターを持ち歩くってことは……なんてね^^;
さて、更新しますよぉぉっ!
「これは……?」
「アンリがいる研究所の場所。奴に会いたければここに行くと良い」
彼はまた、ソファーの上に転がり込むと次のように口にした。
「ただし、君はそこへ行っちゃ駄目だ」
この時は、彼の言った意味が全くわからなかった。
「え……どうして?」
「…………行きたいなら行けばいいけど」
それからは沈黙が続き、僕達は気付かぬ間に眠っていた――。
「…………。ルー……! ルーク!」
朝になって母さんが僕を起こしに来てくれたようだ。
「……母さん、おはよう」
すると彼女は微笑み、こう口にした。
「朝ご飯ができてるわよ。今日はね、アロマが張り切って1人で作ったんだって。冷めないうちに食べなさい」
「は、はい……」
そういえば、最近アロマさんが1人で作った料理を食べてなかったから忘れてたけど、彼女は料理が苦手だったっけ……。
それに、
彼女は張り切っている=危険な物をたくさん生み出す
朝食はどんなことになってしまっているのだろうか…………。
そんなことを考えながら先生の研究室の扉を開くと、そこには疲れ切った2人の姿があった。
「先生、父さん、大丈夫ですか」
「やぁ、ルーク。おはよう」
先生は笑顔を作っている。
するとそこへアロマさんが姿を現した。
「おはようルーク。今日の朝ご飯は私の特製サンドウィッチとコーンスープよ」
そう言って、アロマさんはサンドウィッチとスープを僕の前にあるテーブルの上に置いた。
見たところ色には問題なさそうだ。
2010/07/17 21:46
[96]ライラック
もしかして、レークのようにこき使われてしまうのか・・・?
そしたら許しまs(殴)
色には問題ないなら味もおいしいはず!!
ルーク、思い切って食べなさい!!
ル「えええ!?」
煙草かあ・・・。
まさか・・・ねえ・・・うん・・・まさか・・・
2010/07/17 21:54
[97]LEGULUSU
えぇっ!?レイトン先生がタバコ・・・!?
そんなこと英国紳士失格!!!
ルークはなぜその研究所に行ってはダメなんでしょう?まさかそこに行ったらアンリの実験台に・・・!?
ル「はぁ!?なんでそうなるんですか!」
レグ「だってさぁ・・・そーなったほうが面白いかなぁと・・・」
ル「いやいや、それ逆にヤバイよ(汗)」
朝っぱらからアロマの料理・・・ルーク、がんばれ(笑)
2010/07/17 22:15
[98]lemon
もしこれでアロマの手料理が食べられる代物だったら、私はこのアロマを偽物と見ますよ……多分。
研究所で、是非レークVSアンリのバトルを……うん、有り得ないね。抵抗できないんだから。
や、でもルークが一緒なら案外大丈夫だったよオチ……はないか。
カ「よし、ミミさん、研究所まで案内をお願いします」
le「や、なんで乗り気なの!?」
カ「だってルークさんにメイドさんの格好をさせるなんて……私は絶対許せませんよ」
le「ルークじゃなくてレークだししかもメイド服着せたのアンリじゃないし(多分)」
カ「え!?」
けど、レークにメイド服=ルークにと同じ意味……
2010/07/17 22:33
[99]のなりい
居場所を知っているのは・・・レークとセレアさんとか?
前にでたジェニスさんもレークみたいな存在だったのかな。もしかして。
・・・なんでルークがいったらダメなのかなぁ。レークと二人で協力すれば相手を混乱させたりとか色々役立ちそうなのに。
やっぱレークかっこいいな。明るくなってきてるし。ルークとは大違いだ。
ルーク「・・・。」
アロマの料理か・・・。
のなりい「ルーク、皆のために毒味だっ!」
ルーク「えぇっ!!」
見た目はきれいでも、味はひどいと予想する。
教授の煙草か。
煙草は部屋の壁は黄色っぽくなるからなぁ。
吸っている人も臭くなるし。
教授が吸っていたら、ルークへの害について三時間くらいお話を・・・。
でも、まさかねぇ・・・。
2010/07/18 01:16
[100]にし
>ライラック
私も許さない!
ルークは私の未来の
ルーク「嫁。ですか?」
わかってるや~んっv
ルーク「いえ、いつものことなので」
アロマの料理を食べても死ぬわけじゃないよね……たぶん;
でも一度でも良いから食べてみたい私って(苦笑)
タバコのナゾ……健在!!←
>LEGULUSU
レークがただ単にルークと一緒にいるのが嫌だったりして。
ルーク「(゜o゜;;」
でもルークが実験台か……確かに、その展開は面白そう(笑)
「アロマの料理は気合いで解決っ!」
>lemon
実はルーク以外ここにいる皆偽者なのさぁ~~!
ルーク「ぇえ~~っ?!!」
嘘だって。ルークは何でも信じちゃうな(笑)
ミミ「わかったわカリンちゃん! ついて来なさい」
にし「うわ、本当に殺る気だよこの人!」
ミミ(メイド服着せたの、実は私なんだけど……アンリに身代わりになってもらおう)
アンリ「なんか……寒気が…………」
>のなりい
ジェニスさんは今だにナゾ。
あとからのお楽しみに置いといて下さい♪
うん、ルークを連れてったら色々と面白そうだよね(笑)
……ちょっ、ルークを毒味役にすんなぁぁ!
するならクラークでしょ。
クラーク「えぇ!?」
でもタバコって、虫よけになるらしいから……。
身体に悪いけどね。
2010/07/18 22:40
[101]にし
階段を使うのが面倒で2階から飛び降りました。で、足がジ~~ンって。
痛かったなあ←
更新しますわよ(笑)
「どうしたのルーク。そんな怖い顔して……」
「いえっ、何でもないです! いただきます!!」
僕は死を覚悟してその料理を食べた。
「……あれ? 美味しいです!」
「ふふ、当たり前じゃない」
「そ、そうですよね」
でもどうして先生達は疲れ切っているんだろう。その理由は、この料理を食べ終わった後にあった。
「ごちそうさま」
「あら、まだよルーク」
「え?」
彼女の方を見るとたくさんのデザートが……そうか、先生達はこのデザートを食べるのに疲れたのか。先生は断れない性格だからなあ。父さんはそのとばっちりを喰らったのかな。
僕はプディングだけを食べ、もうお腹がいっぱいだと言って他の物は食べなかった。
「あ、そういえば……レークは?」
「朝ご飯を食べたらすぐにここを出て行っちゃったわ。物凄いスピードで」
もしかして、昨晩言ってたアンリの所に?
あ、そうだ。アンリといえば……!
「父さん! 僕、アンリの居場所がわかりました!!」
父さんは目を丸くした。
「それは本当か。ルーク!」
「うん」
僕は自分の鞄の中から手帳を取り出して、昨日レークが書き込んでくれた頁を開き父さんに渡した。
「この場所は……!!」
父さんは唸って、次にこう呟いた。
「レイトンが覚えてるかどうか…………」
「私がどうかしたのかい?」
レイトン先生にも父さんの呟きが聞こえていたらしい。
父さんが見ていた手帳の頁を先生に見せると、先生は顎に手を当てた。
いつもの先生のポーズだ……!
僕は少し嬉しくなった。
「……すまない。私にはわからないよ」
やっぱりわからないんだ……。
僕と父さん、そして先生ががっかりしていると、そこへミミさんが割り込んで来た。
「皆揃って何を残念そうにしてるのよ~。明るくいきましょうよ、明るく!」
僕は彼女に背中を力強く叩かれ、吹っ飛びそうになった。
「何するんですかミミさん! 今3人で真剣に悩んでいたのに」
「あはは、ごめんごめん。で、その悩みとは?」
「これです。この場所がわからないんです」
僕は例の手帳の頁を彼女に突き付けると、その頁を見た彼女は声を震わせ、誰もが予想もしていなかった言葉を口にした。
「……私、知ってるかも…………」
2010/07/18 22:45
[102]lemon
くっ、100レス目が、まさか作者であるにしに奪われるとは……(?)
ふむふむ、やはりデザートが危険、と。ただなんでそれ以外は美味しいのだろうか……?
カ「よし、ミミさん行きましょう! あ、私足遅いので、あまり速くは……」
le「嘘つけ、私の足の遅さを知って言ってる?」
カ「はい、知ってますよ? 一時期学年最下位だった事くらいは」
le「…………勝てない」
ちなみに学年最下位、マジです(今は違います)。
100レスおめでとうございます[s:0288] これからも応援してるよっ[s:0316]
2010/07/18 23:15