[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[103]LEGULUSU
アロマちゃんの料理おいしかったんですね。もしや・・・偶然?(笑)ミミさんがこの場所を知ってる?なんか凄いことになってきましたね・・・(・_・;)
レグ「わ~いっルークで実験するぞぉ~♪」
ル「ちょっレグルス!??せっせんせい!助けてくださいーっ!」
2010/07/18 23:17
[104]のなりい
100レスおめでとうっ!!
ジェニスさんとか、あとからのお楽しみにしておくよ☆
・・・階段を二階からって。何段あるの?
私でも最高8段くらいだよ?
アロマのデザートか・・・。嫌だな。
のなりい「ルーク、食べてあげればよかったのに。」
ルーク「な、何言ってるんですか!?じゃあ、のなりいが食べればいいでしょう!」
のなりい「だってぇ、私ここに登場してないしぃ?」
クラークが「レイトンが覚えているかどうか」って言ったんだから、教授と関係のある場所ってことだよね・・・。
ミミさんも知ってるかもしれないみたいだし。う~ん、どこだろう?
この祭りシーズン、金魚すくいに金をつかいすぎて金欠の私・・・。友達に勝てない・・・。
レイトンのお金がピーンチ!どうしようかな。
2010/07/19 00:57
[105]茜星
100レス達成おめでとう☆
アロマの成功料理なら食べてみたいな…
2010/07/19 07:43
[106]ライラック
100レスおめでとうございまーーーす!!
奇跡が起こった(笑)
まさかアロマの料理が(笑)
教授は知ってるはず(?)なのに知らなくてミミさんが知っていて・・・・・
ああーーー分からない!(笑)
2010/07/19 08:00
[107]riddle
もの凄く久々の訪問、ごめんなさい[d:0005]
あれ(ジーン)痛いよね…私もこの前塀によじ登って、降りた時になりました((汗
アロマの料理がついに食べれるように!?腕が上がったのか、それとも不思議現象の1つなのか!?←失礼
さて、ミミさんの情報も気になります♪
更新、頑張ってね[d:0150]
2010/07/19 22:00
[108]にし
>lemon
奪っちゃった☆←
100レス祝いありがとう!
もう100レスかぁ……このスレで完結できるかな…………。
私のアロマの料理の味は気まぐれやねん^^;
ミミ「じゃあ、足が遅い方はアリィ自転車で……」
ルーク「僕はもう乗りたくありません;」
ミミ「あ、lemonちゃんも(アリィ自転車で)一緒に来る?」
>LEGULUSU
アロマの料理が美味しかったのはどうしてなんでしょうね?
でも、私の中では成人を迎えたアロマは料理が上手くなっている設定です←
教授「うん? ルークが実験台? 面白そうじゃないか」
ルーク「Σ(=△=;)」
>のなりい
祝ってくれてありがとう!
階段といっても、飛び降りたのは体育館の2階からだしなあ;
うちの学校の階段なら13段まで跳べるよ^^
場所は皆が知ってる所なんやけど、そこでまた何かがあんねんなあ。
金魚すくい……スーパーボールなら得意やで(笑)
私も金欠だぁぁぁっ;
>茜星
100レス祝いありがとう!
前のスレから数えたら600レスぐらいかな?
むむ、私はアロマの失敗料理も食べてみたい←
>ライラック
ありがとーーっ!
ライラック、笑ってばかりやな(笑)
こっちまで笑顔になるわ^^
ああ見えて、一応レイトン先生は記憶喪失してるからなあ;
でもどうしてミミさんが場所を知っているのかはナゾ。
>riddle
久しぶり! 来てくれてありがとう^^
うん、痛いから着地した後転がってた(笑)
アロマの料理はナゾかな←
更新頑張るよ~~!
2010/07/19 22:44
[109]にし
ついにレイトン教授と永遠の歌姫のDVDをゲットしました!
家族で観て、妹と2人で観て、今日だけで計2回も観てしまいました←
デスコールの「エルシャール」発言には妹と興奮しまくって、何回もリプレイ(笑)
ちょこちょこ入ったお父さんのツッコミには爆笑させられました(笑)
テンション高MAXな更新しま~す!!←?
「どうしてあなたが……」
父さんは言い掛けたところで首をぶんぶんと横に振った。
「いや、今はそんなことを言ってる場合じゃないな」
「ミミさん、その場所まで案内してください!」
僕がお願いすると彼女は頷き、こう口にした。
「では、この大学の学長室へ」
学長室? どうして学長室になんか行くんだろう。
目的地はアンリのいる研究所なのに。
「ルーク、君はここに残りなさい」
「ええ!? どうして!」
「私の憶測に過ぎないが向こうでは何か悪いことが起こるような気がするんだ。特に君にね」
「でも、先生」
先生の顔を見ると、彼は必死な目をしていた。
そんな目をされると僕ももうこれ以上頼めないので諦めることにした。
学長室へ向かったメンバーは、ちょうどレイトン先生の研究室にいたと先生と父さん、そしてミミさんとセレアさん。
僕とアロマさんと母さんは残ることになった。
「また置いてかれちゃったわ」
アロマさんはため息をつき、側にあったソファーに座り込んだ。
「……寂しいですね。例え危険にさらされても、先生と一緒にいたかったです」
「ルーク、私はいつもそうなのよ」
彼女は悲しそうな顔をしていた。
「……別に良いじゃない」
「え?」
母さんの言葉に、僕とアロマさんは驚いた。
「別に良いって、どうしてなんですか? ブレンダさん」
すると母さんは含み笑いして、それから大笑いした。
「どうしてですって? それは邪魔な奴等がいなくなってあなた達を捕まえやすくなったからに決まってるじゃない」
この母さん、おかしい……!
「お前、偽者だな!!」
「それがどうしたっていうの? あなた一人じゃ何もできないくせに!」
母さん……いや、偽の母さんはポケットから果物ナイフを取り出してじりじりと僕達に近づき、僕達は何も出来ずにたじたじと偽者からゆっくり離れる。
僕は泣きそうになった。けど、すぐ隣でアロマさんが涙を浮かべているのを見て"泣いてはいられない"と、そう感じた。
「確かに、僕はまだ一人じゃ何もできない子供です。だけど」
近くに落ちていた先生の林檎を手に取り、僕は鞄からパチンコを取り出した。
「僕だって未来の英国紳士なんです!」
林檎を素早くパチンコにセットして、偽者に目掛け林檎を発射。
そして、それは見事に彼女に命中し、彼女は倒れた。
「アロマさん、行きましょう!」
「ど、どこに?」
「先生達の所へですよ!」
あの時のアロマさんの悲しそうな顔が脳裏に蘇り、彼女をこの研究室に残すわけにはいかなかった。それに、この偽者がいつ目を覚ますのかもわからない。
僕達は偽者が目を覚まさないうちに研究室を飛び出し、学長室へ駆けた。
危ない研究所へ行くために。
2010/07/19 22:53
[110]lemon
本日二度目の興奮……!
ちょっ、ブレンダさんも偽物!?
ジェニスさんとブレンダさんの共通点は……女性としか。
てか、ルークがパチンコ……うぅ、見たい!
カ「あ、でもあれ、二人乗りが限度みたいですし……そもそも二人乗りの時点で駄目じゃないですか!」
le「……怖いので遠慮しておきます」
エ「何? あたしなら三人乗りも大丈夫だけど」
カ「根本的に間違ってますっ! もういいです、走って行きます」
エ「しょうがないなぁ、ほらlemon、乗った乗った」
le「……え」
カ「御愁傷さまです」
le「まだ生きてるっ」
私的にレーク君の動向が……
2010/07/19 23:15
[111]LEGULUSU
にし先生、DVDゲットしたんですか!?
いいなぁ・・・(-3-)私も誕生日に買う予定ですよ♪あとちょっとでルークと同じ13歳♪
ブレンダさんが偽者!?!?
ジェニスと同じ状況っすね・・・
じゃぁ、本物はどうしてんのかなぁ??
疑問ばっかりでてきます(^_^;)
2010/07/19 23:27
[112]のなりい
なぬっ、もうDVDを手に入れただとぉ!!
私は明日取りに行くんだ。
・・・エルシャール発言はチェックせねば。
学長室?そこがどこかにつながっているのかな。
ルークにとって、そこも危険、でもここも危険♪さぁ、どっちが、より危険かな?(どこか楽しそう)
「僕だって未来の英国紳士なんです!」か・・・。
萌え~だね。
ルーク「ここに変態が一・・・うわっ。ハサミぶん投げるとか、どういう神経してるんですか!?」
のなりい「え?私は普通だよ?」
ルーク(絶対普通じゃない・・・)
・・・ブレンダさんは、いつ偽者と入れ替わったのだろう?
個人的に、私もレークの動向がね、うん。気になるっ!
・・・ルークのことよりねっ☆
ルーク「ひどい・・・。」
2010/07/20 00:53