[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[193]ライラック
レークーーー!!!!!!!!
カムバック!!!!
ル「まだ逝ってないですから!!!」
ラ「だってえ・・・!!」
教授♪思い出してくれたんだ☆
よかったなあ。男達ぃ?(^言^)
チェーンソーでなあ・・・
ル「お、男の人たち!!早く逃げてください!!」
ラ「(ガガガガガ)」
2010/08/01 22:56
[194]LEGULUSU
ひゃっふ~♪私、ついに13歳に!DVDもゲットしましたし、テンション上がりっぱなしです(笑)
ル「13歳になったことがそんなに嬉しいんですか?」
レグ「当然さ!時間旅行のときの君と同い年!嬉しいに決まってるじゃん!」
ル「でもボクのほうが歳上ですよ?」
レグ「そっそっすね・・・」
レイトン先生記憶が蘇った!良かったです♪
レーク!?死んじゃダメですよ!?死んじゃダメだぁぁぁぁぁぁぁ!!!
ル「うるさいです!こんな真夜中に大騒ぎして!それにレークはまだ死んだって訳じゃないんですよ!?」
レグ「だってレークがずっとは生きられないってぇぇぇぇ~(泣)」
レーク「・・・(汗)」
2010/08/02 00:59
[195]のなりい
レェェェェェェクゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
ルーク「やかましい!」
死ぬなよ!?レークは私の嫁にするって決めているんd(殴
怪人のなりいとして、なんとかしてやる(笑)
教授、思い出したんだ。良かった、良かった。
教授を殴った人たちは、なんかの鳥の餌にならずにすんだ・・・と。
ルーク「毎回、毎回・・・。まったくもう。だから、怪人なんて呼ばれるんですよ。」
のなりい「ルークも怪人のなりいにさらわれないように気をつけてね?ふふふふふ・・・。」
2010/08/02 01:16
[196]茜星
レーク!!
先生、思い出せて良かった。
2010/08/02 05:59
[197]グラ
レーク[d:0159]アカンって死んだら[d:0162]かっこいい人がまたおらへんようになったら、うち泣くで←
先生[d:0150]記憶戻ったんですね[d:0207]じゃ、うちもおb(殴)よかった~[d:0211]
別にいいやんな[d:0205]前にアホなことしたから、アカンかなって思ってさ[d:0163]
まぁ…いつになるか分からんけど、一応楽しみにしといて[d:0088]
ルイ「僕も出るから!」
自己紹介なしで出てくるな[d:0202]
2010/08/02 10:26
[198]town
そう暑いのは自分のせいなのだ!!(勝手に言ってろ!)
みんな....notロボット?!
...ということは....ミミさんの恋人も?!
アム 「ルークをよろしくお願いします! 1103号さん!」
ブレンダ[偽]「! そう言うなー!!」
ルーク 「勝手に頼むなー!!」
イム 「ホラ、息ぴったり。」
ル&ブ[偽] 「!! ...しまった!!」
2010/08/02 14:13
[199]にし
>lemon
1126号さんなんてのもいるからね(笑)
フェンシング習いたて時代のレイトン先生はなんとしても見なければ!
アンリ「言われなくとも帰るよ! こんな所にいたくない!!」
レーク「それって、小説に出たくないって意味ですよね?」
アンリ「……。とにかく帰ります!」
ミミ「よし、邪魔者排除したからクラークさん、あれをお願いします」
クラーク「ああ。エアリスさんの鍵を盗んだ人物……それはあなただ!(カリンを指す)」
>ライラック
今カムバックって言われてもなあ^^;
ルークの隣にいるし(笑)
レイトン先生はやっとこさ思い出してくれました!
…………!?!!
ライラックがかなり暴走してるっ(゜□゜;
皆逃げるんだ~~っ!
>LEGULUSU
13歳の誕生日おめでとう!
そっか~、ルークと同い年かあ。
私はルークと同い年の時にはまだレイトンキャラ教授は存在してなかったよ^^;
ルーク「そりゃあ普通の人だって寿命というものはあるじゃないですか。永遠の命なんてないのだから僕だっていつかは死にますよ」
にし「え!? ルーク死んじゃうの?!!」
ルーク「…………」
>のなりい
レーク「僕は嫁にはなりませんよ」
ルーク「きっぱりと言っちゃった! 断るなら優しく断ろうよ」
というか、なんだかのなりいが怖いよ!
コメントを読んでる私もぞっとする(苦笑)
>茜星
レークはどうなるんやろうなあ。
これからの展開をお楽しみに!
先生が記憶を取り戻すことができたのはあの男達のおかげだ(笑)←
ありがとうっ、男達!←←
>グラ
よし、泣け←!?
レイトン先生は何とか思い出すことに成功!
……まあ、いつまでも記憶喪失でいさせらるへんしな(笑)
うん、小説楽しみにしとくわ^^
>town
うん、一応notロボットよ(笑)←
ミミさんの恋人、ウィルさんは……アンリは気に入らなかったみたいやったけどどうかな?
ブレンダ(偽)「私を1103号と呼ぶんだったらね。レークを2号って呼ぶわよ」
レーク「2号って呼ばれるのだけはヤダ」
【ふかまるナゾ】
●行方不明事件
・行方不明者達の共通点は今だにわかっていない。
・被害者か犯人はナゾ好きのようだ。
●蘇った女性
・彼女の名前はセレア・リベット。
・本当は15年前の誕生日に亡くなっているはず。
●セレアの予言
・彼女の話によると、世界はもうすぐ滅びてしまうらしい。
・自分が生き返ったことや行方不明の事件も世界の破滅に関係していると話している。
●クラークの少年化
・彼は突然、少年へと化してしまった。
・世界破滅と何か関係が?
●もう1人のルーク《解明》
・ルークと同じ顔、声、身長、体型である。
・彼はアンリの研究施設で2号という名で呼ばれていた。
・2号と呼ばれるのが嫌で、もう1人のルークだと名乗っていた。
・彼はアンリに道具扱いされているらしい。
・彼は蘇った可能性が高い
●ミミの過去
・彼女のボーイフレンド、ウィルは別の病院へ移ってからどうなったのだろう。
・彼女が自殺しようとしているのを見て止めたのは一体誰?
●謎の科学者アンリ
・この一件の黒幕だと思われる人物。
・彼もセレアと同様に蘇ったが、2人の蘇りに関係はあるのか?
・彼はロンドンに似た研究施設にいる。
2010/08/02 22:43
[200]にし
ちょうど去年ぐらいのレスを閲覧していたのですが、(元の名前のProffesorの時)どうやら私の小説は盗作されていたそうです。今更気づきました(笑)
それだけ私の小説が面白かったということですね♪←のんきなんだから……
あ、この件についてはノーコメントでお願いします!
悪口は苦手だったりするので^^;
さあ、新章に入りますよ!
【第Ⅹ章】アンリの計画
「こっちです」
僕達はレークに案内されてアンリの本拠地へ向かっている。レークは、あれから話しかけても黙ったままだ。
「もうすぐでアンリの登場ですね」
「ルーク君、怖いの?」
「うっ、セレアさんは怖くないんですか?」
「少し……少しだけね。パパのことじゃなくて、他のことが怖いの。私はできればレイトン君にこの事件の真相を明かしてほしくない」
「でも、この事件を解決してほしいって頼んだのはセレアさんじゃ」
「私はっ……いえ、何でもないわ」
セレアさん、一体どうしたんだろう。さっきから様子がおかしい。
おかしいといえばミミさんもそうだ。さっきからため息ばかりついている。
「ミミさん、どうしたんですか? さっきからため息ついてばかりいますけど」
「え? そりゃあもうすぐでアンリに会ってしまうからよ。まだ心の準備ができてないのに」
意外だ。彼女がこんなことを考えているだなんて思ってもみなかった。
僕自身は気付かなかったけど、この僕達の様子を、レイトン先生はじっと見つめているのだった。
「レイトン、本当に記憶が戻ったのか?」
父さんが先生に話し掛けていた。
「ああ。君にとっては不都合なことかもしれないけどね」
この先生の意味深な言葉に父さんはたじろいだ。
今思えば、おかしいのはセレアさんとミミさんだけではなかった。ここにいるほとんどの人がおかしい。
レークは話し掛けても何も反応しないし、父さんはおどおどしてるし……皆どうしたんだろう。
「ルーク、なんだか皆おかしくない?」
そう話し掛けて来たのはアロマさんだった。
「やっぱり、アロマさんもそう思いますよね! なんというか、ぴりぴりしているような……」
「私はぴりぴりしてる感じには思えないわ……なんだか悲しい感じよ」
「どうしてそう思うんですか?」
「なんとなく……なんとなくよ」
それから沈黙の空気が流れる。彼女はミミさんを見た。
「ルークはミミさんの過去の話を聞いた?」
「はい。彼氏……ウィルさんの話ですよね」
「ええ。悲しい話よね」
また沈黙の空気が流れる。彼女は何が言いたいのだろうか。
その時だ。突然ジェニスさんが僕達の前に姿を現した。
「この先には行かせないわよ。2号様の友人だとしてもね!」
2010/08/02 22:52
[201]LEGULUSU
まさかみんなほんとに偽もn(殴
ジェニス・・・今度はなにを?
なんか怖くなってきますた・・・(・_・;)
2010/08/02 23:03
[202]のなりい
なんか、教授も怖いよ!?
皆、変だし・・・。
ルーク「大丈夫です。みんな、のなりいより普通ですから。」
のなりい「ん~~~~!!」
ルーク「某ガソリンスタンドのセ○フ君なんて呼ばれてる人、初めてみました。それも、ちょっと好きな人からつけられた、なんてねぇ・・・。・・・そこで牛乳を投げますか!?」
この勢いで、知り合いの偽者がでてきそうだね、カティアとかバートンとかクラウスとか・・・。
のなりい「ルーク、どうせ断られるなら、ハッキリスッパリが一番なの。私にレークを嫁にできるほどの魅力がないってことだから。まぁ、諦めないけどね?」
ルーク「そのままストーカーになりそうですね・・・。」
2010/08/03 01:24