[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ←
2010/06/20 21:37
[353]ライラック
ミミ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(泣)
にしてもよぉ、アンリとか言う奴よぅ、
何ルーク打とうとしてレーク様打ってんじゃごらあああああああああああああ!!!!!
ぁあああ!?
てめぇ死ぬ覚悟は出来てるんだろうなぁ!?
教授!!!んなやつは殺してくだs(殴殴殴)
レ「そ、そんなことはできないよ。英国紳士としてもね」
それにしても、さすがレミ!!!
やさし~~惚れ直すわ!!!(笑)
ふ、アンリ、馬鹿な奴め!
貴様が教授の素晴らしきフェシングに勝てると思うかい?
ここは、隙を見て私がアンリをまっさt(殴殴殴殴殴)
ル「な、何かライラックの口調が変わってる上にライラックが悪者モードに突入してる・・・」
ラ「何をおっしゃる、ルーク君、私はいつもどおりではないか。」
更新頑張って!早く11月になるように祈っております!(笑)(-人-)
2010/09/13 05:27
[354]茜星
ミミ…。
そんなことがあったんだね……。
そうなると、気になるのはミミさんの過去の話。
うーん…?
2010/09/13 15:35
[355]LEGULUSU
ってごらぁぁぁぁぁっっ!!!!
アンリッーーーーーー!!!なにルーク撃とうとしとんのやっっっ!!??
ふざk(殴
ル「うるさいですよ、レグルス。自分失いかけてますよ」
レグ「ごめんなさい~~!!つい暴走しちゃったっっ」
ル「といってもレグルスはいつも暴走しt(殴」
私もレークのなかにいるのがウィルさんって気がしてきました・・・・・
2010/09/13 18:47
[356]のなりい
あ、アンリさん?!
狂った~?!心が壊れて捻じ曲がった?!
レークは打っちゃいや~。
ルークも。
ルーク「も、って何ですか、も、って!」
のなりい「すまん、忘れてた。」
ルーク「はぁ・・・。」
アンリ(今度は呼び捨て)は教授の姿なんだよね?
ある程度は互角かな。身体能力に差はでないよね。
ん?ミミさんはセレアさんで、ウィルさんはミミさんのボーイフレンドで・・・。
あ~、またこんがらがった~。
2010/09/14 01:20
[357]チーズ探偵
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
アンリがキレちゃったよ(汗)
レイトンとフェンシング対決か。
でもアンリは今レイトン先生の姿だから…
レイトンVSレイトン
になる!?
2010/09/15 19:56
[358]グラ
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ[d:0139]先生のフェンシングきたよ[d:0136]
しかも[d:0160]最後の台詞[d:0160]
もう[d:0139]ほてれてまうやろー←
ルーク「うわっ!お笑い芸人のネタパクった」
だって~ほてれてまうもん[d:0136]マジかっこえ~[d:0207]
わぁぁぁぁぁぁぁぁぁ[d:0139]
ルーク「あーあっ。壊れた[d:0163]」
アンリは…先生の姿&能力もあるってことやから…
やばっ[d:0161]先生勝てんの[d:0159]
ルーク「先生は、絶対に勝つ!」
いや…普通に考えろよ[d:0163]先生と先生の対決になんねんで簡単に言ったら[d:0163]アンリは、先生の動き考え方一緒やと思うから…ヤバイんちゃう?
ルーク「…」
2010/09/15 20:22
[359]lemon
ミミさん1号だったんだー。クローン人間も成長はするんだね。て事はセレアさんの姿の人……は………………?
いやぁぁぁぁぁ、レーーーーーーーーークーーーーーーーーーー!!!!!!!!←←
死なないでーっ!!!
カ「静かにして下さいっ!」
ふう、落ち着きました(早い)。
さてさて、アンリさん? こっちに来てくださいな。
レー君を撃つなんて……死刑確定ですよ?
エ「ブラックlemon、現れたわね」
カ「静観しないで下さいよ! 本当は私だってアンリの脳天に蹴りを」
エ「はいはい、黙って……はあ」
なるほど、やはりライル君は可愛いのか。さらに青年ルークの一番弟子……
はっ、一番弟子ネタが私のと被ってる!?
2010/09/15 22:22
[360]にし
>ライラック
ライラックが……怖い((゜Д゜ll))
まあ、こんな事態になってしまってたらしょうがないことだと思うけど^^;
でもアンリだって強いと思うよ、フェンシング。今の彼は教授のクローンだから素晴らしきフェンシングの能力も持ってる……はず。
自分から戦いを挑んできてるしね。
>茜星
そうそう、ミミさんの過去の話も残ってんねんなあ;
いつ頃明かそう……。
でも、まあなんとかなるさ←ほとんど独り言
>LEGULUSU
アンリは理性を失ってしまったからね((゜Д゜ll))
今の彼は怖いで~! ……たぶん←
レークの中はウィルさん……それはどうかなっ^^
>のなりい
うん、今の彼はレイトン先生と戦ってみても互角やと思う。
クローンだからなあ……。
ウィルさんについてはまた後ほど^^
>チーズ探偵
レイトンVSレイトンになるね。
映画とか動画で見てみたい! ピーエーワークスの方に作ってもらいたい!←
私、言葉にして表現するの苦手やから小説で彼らをかっこよく書けるか心配やっ;
>グラ
黄色い声が聞こえると思ったら、レイトン先生のことが大好きなグラか!
相手が自分のクローンだとしても、先生ならなんとかしてくれるさ!(勝手な理想)
>lemon
セレアさんの姿の人はまた後で明かすね^^
あああ……、とうとうアンリがみじん切りに←
一番弟子ネタ、確かに被ってる(笑)
私は別に気にしてなんかないんやけどね(^.^)
さてさて、ⅩⅡ章に入りますよ~!
2010/09/21 00:57
[361]にし
もうクライマックスと言ってもいい頃なのか微妙な場所……。
この小説が終わったら、これで3部作完結するので続きの小説は書かないつもりです。
でもその代わり、漫画を始めるつもりでいます^^
久々の更新、いきますよ~!
「いえ、先に私に話させて」
「え?」
皆の視線が彼女に集まる。
「あなたは……」
彼女がセレアさんではないとわかってから、どう呼んだら良いのかわからない。
「今、全て思い出したの。名は名乗らないけど、私はセレアの母……サリーの若き頃のクローン」
「大当たり。そして、お前の魂は私の」
「あなたの弟子、ね」
「ぇえ!? 弟子?!!」
僕はなぜか心の奥が傷つけられたような感覚がした。
冷たい何かが突き刺さるような……。
「私は22年前、車にひかれそうになった高校生の2人を助けようとして死んだ。でも、助けることができたのは……セレアだけ。意識が朦朧となってゆく中唯一覚えているのは、アンリがそのまま私を研究室に連れ帰って実験台として使ったこと」
「実験台って、まさか!」
「……私はアンリの弟子。彼に殺されることになるにしても、尊敬していた彼の役に立ちたかった。けど、間違っていたわ。まさかこんなことになるなんて……あの時、私が彼を止めるべきだったのよ!」
その次の瞬間、彼女は先生が持っていた剣を無理矢理奪い、アンリに向かって行った。
「ええい、邪魔するな!」
アンリが彼女の前で持っている剣を振り回す。
「きゃあっ」
「大丈夫ですか!」
「え……ええ」
彼女は倒れ、そのまましゅんとしてしまった。
……師匠にあんなことをされては落ち込むだろうな。しかも、一番尊敬していた人に。
僕だって、レイトン先生にあんなことをされるのは嫌だ。彼女の気持ちが死ぬほどわかる。
「自分の弟子になんてことを……!」
今度はクラウスさんが彼女から剣を貰い、アンリの前まで歩もうとする。
「クラウス、私が行くよ」
先生が剣をこちらへ渡すように右手を出して指示をするが、彼は先生に渡そうとはしない。
「いえ、僕が行きます。何故かはわかりませんが、なんとなく彼の気持ちがわかるんです。……わがまま言ってすみません」
彼は少し暗い笑みを浮かべると、剣を力強く握り、アンリの元へゆっくり近づいて行った。
「クラウス、か。なかなかのイケメン君じゃないか」
「な……!? それがどうした!」
「その顔を傷つけるだなんて、嫌な気はしないよ……!」
アンリは素早くクラウスさんの頬を掠るように剣を出した。
2010/09/21 01:02
[362]にし
あ! 書き忘れてましたが上記のもので『【XⅡ章】最終決戦』に突入しています!
分かっている方もいらっしゃると思いますが一応……。
追記。
アンリの弟子さん、特に名前を考えてないので好きなように呼んじゃってください^^;
せっかくなので生前のイラストも描いてみちゃいました(笑)
2010/09/21 01:33