[1]にし
【レイトン教授と呪いの楽器】
※11月1日から始める予定です。
この作品は私の…何作品目かはわからないんですが、第4シーズンの2部作目になります!
…それでもまだまだ下手ですが(汗)
「見てあげるよ!」という優しい方は見ていってくださいっ><
因みに1部作目となる前作は、こちらになります☆
→http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23648
2009/10/29 21:25
[459]ポエム
分かった!と思う...
画数の合計かなぁ~!
Aは4つ Bは2つ Cは3つ Dは5つ
325は4つだから、A!...だとおもう
2010/03/13 19:43
[460]town
すいません! ポエムは自分です!
2010/03/13 19:44
[461]riddle
はい!クラウス好きです[d:0139]でも最近はもう1人増えました、好きなキャラ♪
ナゾ分からなかった…←色々変換してた[d:0154]
town凄い☆
2010/03/14 11:58
[462]Louis
もうクライマックスだねvv
次の小説、感動を踏まえた小説なんだね!楽しみに待ってるよ(*^_^*)
ラウスさんが犯人だったとは…。
ナゾ、全く分かんないや…(@_@;)
2010/03/14 14:46
[463]にゃんぱいあ
ども!にゃんぱいあでーす! なぞがぜんぜーんわかりゃーせーん(泣)よくこんなにかけるなー すごーーーい!
2010/03/14 15:44
[464]にし
>town
ナゾ解明! その通りだよ^^
でもせっかくだから……私からの解説を載せま~すっ。
>riddle
最近好きなキャラができたって…!?
誰!?気になるっ;
>Louis
クライマックスというけれど…私、ラストシーンとかレイトン先生の推理とか書くのが苦手やねん(涙)
だから次回作も……あまり期待しないでね←おいっ
>にゃんぱいあさん
はじめまして! 私の小説スレッドへようこそです^^
想像(妄想?)が、小説を書いているうちに膨らんでいくので……こんなに長くなっちゃうんです;
《ナゾ003の解答》
答えは『A』
分けられる基準は、「画数の合計」だ。
それぞれの画数の合計は、Aが4、Bが2、Cが3、Dが5、となっていた。
「325」の画数の合計は4になるので、Aのグループに分けられる。
よって、答えは『A』となる。
2010/03/14 22:57
[465]にし
ルーク「それに今回はただの更新ではありませんよ~! 短めの更新です!」
レミ「ふふ、それは思いつかないからとかじゃないわよね?」
ルーク「それは……も、もちろん…………。」
……映画から台詞お借りしました^^;
「先生、できました!」
僕が振り返ると、先生は頷いた。
「よくやった、ルーク。これでこの兵器はもう動かないはずだ。ラウスさんの所へ行こう」
ラウスさんがいる、兵器の最上階へ。
そこまではずっと階段で、しかも走り続けたものだから息切れが激しかった。
その階段を上っている途中のことだった。
「もうここまで来ちゃったんですね」
ラウスさんが階段を下りてきた。
「レイトン教授、あなたには負けました」
彼女はため息をついた。
「ラウスさん、この兵器から出ましょう」
「…………はい」
僕はこの時、正直驚いた。彼女はこんなにあっさりと諦めてしまうものなのかと。
でもこれで平和になるのだから、あまり気にしなかった。
ラウスさんを交えて、僕達4人は兵器から出た。
「ラウス、落ち着いたか?」
「ええ、ありがとう。チェルミー」
僕がこの2人を見守っていると、うしろからルカの声が聞こえた。
「ルー君、大丈夫だった?」
「うん、大丈夫だよ」
「よかった!」
彼女はいつものように笑顔になった。
この笑顔を見た時、僕はあの時のようにまたドキッとした。
「ルカ」
「何?」
「ぼ、僕は……」
今言わなきゃいつ言うんだ!
2010/03/14 23:06
[466]にし
新機能で画像の投稿ができるようになったんですね。管理人様、ありがとうございました~!
機会があれば、使わせていただきます。
では、更新します^^
「……どうしたの?」
彼女はじっと僕の顔を見ている。
「僕は君のことを」
その時、あの巨大兵器が暴れ始めたんだ。
「ど、どうして……!?」
僕を含む皆は驚きを隠せなく、ただ暴走している兵器を見ていた。
すると途端にラウスさんがこう口にした。
「まさか!」
彼女は兵器に向かって走って行った。
「ラウス!」
ルカがラウスさんを追う。
「危ない!」
ダイルさんがルカを突き飛ばす。
そして、兵器から光線が発射され、ダイルさんに直撃。
「ダイルさん!」
ミミさんの悲鳴。
次々に起こる展開に、僕はついていけなかった。一体、今は何がどうなってるんだ。
それから、やっと頭の中が整理できた頃には、辺りは数秒前と全く違ったものになっていた。
「ダイルさん! 大丈夫ですか!?」
ダイルさんは地に伏せたままうずくまり動かなくなっている。
「大丈夫だよ、ルーク。掠っただけさ」
「どこが掠っただけなんですか! 直撃してましたよ!!」
ダイルさんはまた「大丈夫」と言って、微笑んだ。
「そんなことより、ラウスさんは……?」
そんなことよりって、ダイルさん、自分の身体のことも考えないといけないんじゃ……。
でも、僕もラウスさんのことが気になっていた。あの暴れる兵器に向かって走った、その後を誰も知らない。
気付けば、兵器の暴走は止まっていた。
「大丈夫でしたか?!!」
兵器の中からラウスさんは出てきた。
2010/03/15 22:14
[467]town
無事解決...かな?
2010/03/15 22:56
[468]lemon
ダイルさん、かすり傷じゃないでしょう! 無理しちゃだめですって!
ナゾ難しかった……
2010/03/15 23:03